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【 ブレーキ役が多すぎるんです 】 日本維新の会 代表 吉村洋文による街頭演説!! 26年間の政治を振り返って、消費税の減税もできない。 社会保険料を下げる改革も、できない。 だから、僕たちが入って、やらなきゃいけないんです。 僕たちだから、できること。これを、やらせてもらいたいんです。 国家の方向性、大転換です。 今回の選挙は、単に自公政権から、自民・維新政権に変わることを、 皆さんに審判を問うのではありません。 大事なのは、その中身、その先なんです。 実行していかなければなりません。 自民党の中でも反対派は結構いる。 その中に、アクセル役が必要なんです。 今も高市総理、人気があって、うわーっと自民党に寄ってきていますけど、 調子の良いときに寄ってくる100人の仲間よりも、絶対に逃げない10人の仲間の方が、僕は推進力が生まれると思っています。 道のないところに、道をつくっていく。 高市総理が孤立したときに、自民党以外で「高市総理」と書いたのは、日本維新の会なんです。 責任を持って、覚悟を持って、それをやりました。 その責任を果たしていく上で、皆さんの力を、与えてもらいたいんです。 僕たちに、直接力があるわけじゃありません。 皆さんが、力を持っているんです。その1票1票は、皆さんの中に、あるんです。 #比例は維新 ​ #動かすぞ維新が

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【 アクセル役が必要。日本維新の会にやらせてもらいたいんです 】 日本維新の会 代表 吉村洋文による街頭演説!! 自民党も、すごい人気ですね。 でも、自民党だけで本当にできますか? 社会保険料が高すぎます。これでは、もちません。 医療費も右肩上がりに伸びている。何とかしないといけない。 僕たちの人生の先輩をお支えするのは、当たり前だと思っています。 でもなにぶん人口が、子どもたちの数が少ないんです。 僕たちは、これを賛否はあるけれども、訴えています。 前の参議院選挙の時もそうでした。 これを訴えると、選挙に負けると言われています。でも、訴えます。 日本の未来を考えた時に必要だからです。 だから僕たちは、これを訴えています。 今まで、自民党の政権だけで、一切こういった話は出てきませんでした。 自民党だけでは、できないことがたくさんあります。 自民党の中には、後ろから引っ張っていこう、後ろから引っ張っていこう、という人たちがたくさんいます。 これが、政治の現実です。それが悪いとは言いません。 だから、アクセル役が必要です。 これを、日本維新の会に、やらせてもらいたいんです。 #比例は維新 ​ #動かすぞ維新が

日本維新の会

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国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

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玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

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【 横山さんの政治家としての目標 】 日本維新の会 副代表・大阪市長 #横山英幸 すごい大きい質問だ。すごい質問。 でもずっと思っているのは、政治の役割もそうですけど、 やっぱりしんどい人をしっかり支えていく、というところをずっと果たしていけるようにする。 それって結構口で言うのは簡単なんですけど、 「全ての誰一人取り残さない」とかいうのは簡単なんですけど、 でも人口が減って、税収が減って、事実上行政サービスができなくなってきて、市民さんを救えますか?というところを、しっかり考えないといけないと思うんです。 なので、これから日本全国どの自治体もそうですけど、 人が減る、労働力が減る、どんどん厳しくなる、物価も上がる。 さらに国際情勢が、これだけ不安定になると、さらに物価が上がっていくと思います。 円も不安定になって、僕らの生活がしんどい。 人口が減るから、社会保障制度も維持できなくなってくるという中で、いかに、しんどい人にサービスを届けていくかというのを、常に考えていく上で、やっぱり効率化と成長というところが、絶対大事だと思います。 僕らはなにか、自分たちのポケットに収めたいから、成長のビジョンを出すわけでもないし、効率化とかいうと、いつも冷たいというイメージがあるんですけれども。 だけど本当に言葉だけじゃなくて、本当に市民の人を救っていくためには、正しい行政運営を、未来に渡ってしていかないといけないと思います。 その上で役所もそうですし、社会全体が自立して、しっかり回っていけるような、土壌を作っていく。 それが僕は政治家を目指して、今進んでいる原点のところですかね。 でも、常にやっぱり最終ゴールはしんどい人を救う。そのために持続可能な社会をつくる。 え?こんなに喋ったけど、これでいいの? なんかすごく魂を込めて、喋りましたけど。 そこは常にブレないようにしたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

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今の国会議員は、たるんでいるんじゃないか? という話ですけれども、間違いないです。たるんでる、という言葉では足りないぐらいです。もうこれ、擬音みたいなものを使わないと、それを表せられない。たるったるの、だるっだるの、がばっがばのっていうところです。はい、すいません。 だからこういう者たちが、もう本当に今、30年の不況が続く、そこにコロナが来て、物価高になってというような局面で、そんな者たちが対応できるはずないんですよ。 で、 「アジアの取り巻く環境が、非常に今、緊張感を増している」と。「中国との対立であったりとか」って言ってる者たちが、日本海側に原発、絶賛再稼働中って。原発でさえも標的になるってことが、分かっているのにもかかわらず、それを再稼働させながら、「脅威が迫ってる」みたいなことを言い続けてるって、大丈夫ですか? あなたたちって。言ってる矛盾に気付かないんですか、って。 その一方で、「安全保障だー」って声高には言うんだけれども、食の安全保障、食べ物に関しては何も。逆に言ったら、日本の食を潰していくようなことばっかりやってる。そうでしょう。 主食の米さえも足りない。米を作らせないっていう政策を、この先も続けようとしてる。無茶苦茶じゃないですか、そんなの。 日本の乳製品。海外から乳製品を入れたいために、日本の乳製品には死んでもらう。ミルクを捨てろ。牛を殺せ。酪農諦めろ、潰れろみたいなこともやってきてるわけですよ。この1年の間に。 こんなイカれた連中、たるんでるんじゃないです、イカれた連中なんですよ。これ、変えなきゃいけないっていうのは、間違いないことです。 で、これらを改革するということが、重要であるってことなんですけど。じゃあその改革を、できるのは誰か? ってことなんですけれども。これは当然、この国のオーナーに、その権利はあるっていうこと。じゃあそのオーナーは誰ですか? って言ったら、皆さんなんですよ。 皆さんが、あの妖怪たちを、永田町から追い出すことをできる、入れ替えることができるという、最大の力を持っている。 「年寄りがさー、もういつまでも国会の中でのさばってるの、いかがなものなの。2世3世がさー、国会の中でさ、あれ、のさばり続けてるのどうなんだよ、ファミリービジネスして」。ごもっとも。じゃあそれを首切れるのは、永田町から追い出せるのは誰ですか? って言ったら、これ有権者以外ないんですよ。そう考えたときに、皆さんには、とてつもない力があるってこと。まさにこの国のオーナーであるから、それができるってことなんですね。 なので、「世の中変わらんなー、政治家がいい加減だから」。だったら、政治家を変えるしかない。その力は、皆さんがお持ちだってことなんですよ。それ、力合わせてやっていこうと。 私自身、政治に関わって10年程です。6年、国会議員をやって、その任期の途中に小沢一郎さんと一緒にやってきた。色々勉強になった。小沢さんの目指すところもよく理解できる。けれども、その時間軸でやっていったら、私は、国は立て直せないな、そう思ったんです。 大きいところと、くっついてやっていこう。それは王道です。王道だけれども、じゃあ例えば、立憲民主、国民民主、そこに維新が加わって政権交代をしましたって言った時に、生まれてきた新政権は何ですか? って言ったら、自民党のコピーみたいな連中なんですよ。ってことは、その先どうなりますか? って言ったら、悪夢の民主党って言われた時を、また繰り返すことにしかならない。 たとえ時間がかかったとしても、まずはれいわの数を増やし、野党を強くした上で。どこを強くするか? って言ったら、やっぱりこれは、経済なんです。国民を貧困化してしまった経済を立て直し、そして国会の中でゆるゆる、与党側に対して塩を差し上げまくってる恐くない野党っていうところから、卒業しなきゃダメなんですよ。 闘わなきゃダメなんですよ。数が少なくても、それを野党全体でやっていけるようになった時に、国民が初めて、じゃあこいつらに託してみようかって思えるわけですよ。 でも今、その野党の中に、その迫力を持つ者たちは、私はいないと思っています。そこに行けるのは、私たちだと。少なくとも今、8人しかいないけど、これが20人規模を超えてきた時には、これは野党全体にとっても、私たちを取り込んでいかないと、物事を前に進められなくなる。だからまず私たち、大きくなるってこと を目指しています。少し時間がかかったとしても、そっちが近道。 だから私たちも、考え方一緒です。ゆるっゆるの、だるっだる。この緊張感も何もない、こういう者たちを、一刻も早く追い出すためには、どういう道のりを辿るのが、結局は近道かと考えた時に、れいわの拡大だ、というところに行きました。なので是非ですね、一緒に、あの妖怪たちを追い出して参りましょう。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 群馬県高崎市 街宣 2024年9月10日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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自民党はゴミで、立憲民主党もゴミだって言ってるんです。 私は、「あいつらができなかったのに、お前ができんのか?」なんてこと言われても、議論にならないんですよ。奴らがやらないんだから、私がやるって言ってるんです。 財務省に気を使って・・まぁもちろん、一番でかい省庁ですよ。だって、あれが全部握っているんだもん。家庭の中で財布握っている、それが一番強い、って言ったでしょ。国の中で一番、その金を握ってるの誰だ? っていったら、財務省なんですよ。独り占めしてるんですよ、入りも出も。 入りと出を握ることによって、何がありますか? っていったら、自分たちが色んなところに、天下りしていけるわけですよ。そりゃそうですよね。 出す金っていうのは、必ず自分たちにプラスとして戻ってくるような、金のまき方しかしないですから。 ある意味で、自民党も財務省もこれ、彼ら一体なわけですよ。そういうところになっていったら、当然それ無理ですよ。 だから何をしなきゃいけないですかって、この国で一番強いのは、財務省じゃないんですよ。自民党でもないし、経団連でもないんです。 今ね、この国で一番力を持ってしまっているのが、財務省でありって話をしましたけど、本当一番力を持っているのは、政治なんですよ。 政権与党を任した上で、そしてこの国に生きる人々が、その支持、揺らがなければ。 ちょっとしたことで、もういいやって話になっちゃったら、いつでも崩れるんですよ、そんなもの。砂上の楼閣。 あいつがやるって言うんだったら、命かけるって言うんだったら、絶対に支えてみせるぞと。やらせようぜ、あいつにって。俺らの代わりにやるんだろう、あいつって。俺らの代わりに殺されるって言ってるんだから、やってみせようぜって。そういう感覚になりゃいいんですよ。それ以上でも以下でもない。 自民党にやらせようもクソもない。もう散々やった。今、何を応援してるんですか。意味分かんない。でも気持ちは分かる。良い時代もあったと思うもん。ちょうど良い時代に、自民党が政権を握ってたってことはある。 でも振り返ってみて。30年経済を疲弊させたっていう時点で、もう政治家になる資格ないですよ、はっきり言って。 れいわ新選組代表 山本太郎 愛知県名古屋市 街宣 2024年9月26日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

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