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ブロリーの掛け合いだとターレスに「同じサイヤ人でも、暴れるばかりで品がねぇんだよてめぇは…!」って言われた後のキレッキレの返しがマジで好き。

253,729 просмотров • 9 месяцев назад •via X (Twitter)

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アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

745,795 просмотров • 1 год назад

電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

クレア

2,955,247 просмотров • 8 месяцев назад

津波!にげて!ってテレビが真っ赤になってるわね。X では「青森クソ寒いのに外出て避難しなきゃいけないのえぐい」と流れてる。画面には「最大3m」「すぐ来る」って出てる。3mって数字だけ見ると「あたしの身長よりちょい上か」くらいで想像しちゃうけど、あれ海水だからね。 コンクリと車と家の破片をかき集めた巨大ミキサー車が、時速何十キロで突っ込んでくるのと同じだよ。 しかも、黄色の「1m」も侮れない。「たった1mかよ」って思ったヤツ、波をプールと勘違いしてる。 膝くらいの水でも、流れが速けりゃ大人でも持ってかれるのよ? 3・11で、堤防越えてきたたった数十センチにやられた町が、いくつもあった、、、 首相官邸のアカウントが「ただちに避難してください」って出して、有志が「死にたくないなら早く逃げろ」って叫んでる。 いつもは政治だ陰謀だって好き勝手言ってる連中が、この瞬間だけはほぼ全員、同じ方向向いている。珍しく国がひとつになるスイッチが「津波警報」ってのが、日本って国の業の深さでもある。 問題はここからでさ。 警報が鳴ってからどうするかを、毎回その場のノリで決めてると、また同じことが起きる。 車で逃げるか、歩きで高いところに行くか? 家族とどこで落ち合うか? 一人暮らしの年寄りや、ペットをどう連れていくか? これを揺れてない日常のうちに決めとくのが、本当の防災なんだよ。 避難が「クソ寒いのにめんどい」じゃなくて、「寒くても生きて文句言える権利」だと思えたら、一歩前進だね。 津波は、人間の都合なんか一切聞いてくれない。 終電も、受験も、推しのライブも、全部まとめてキャンセルしてくる。 その代わり、ちゃんと逃げたヤツだけは、意外と素直に生かしてくれるものよ。だからさ、テレビやスマホが真っ赤になったら、その瞬間だけはまず足を動かす。 信じて逃げたのに何も起きなかった。なんだ逃げ損かよってことの方が多いけど、逃げて何もなくて損したは、世界で一番幸せな損なんじゃないのかしら?

クレア

10,713,279 просмотров • 8 месяцев назад