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ホワイトハウスのバイデン大統領だけ自動署名装置オートペンの肖像 立憲石垣のりこさん『写真をご覧になって指をさして笑っているように見えた』高市総理『その時の気持ちは驚いてアンビリバボーだったんですけれども』 アンビリバボーって…総理… #国会中継

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立憲の石垣議員の質疑。高市総理がホワイトハウスで、バイデン前大統領の肖像画がオートペンにされているのを見て笑ったと言われている件について。高市総理によれば、肖像画ではないものがあったので「とても驚いた」「アンビリバボーだった」「(笑ったように受け取られたら)とっても残念」とのこと ---文字起こし--- 2026/3/30 参議院予算委員会 石「バイデン前大統領の肖像画の位置に飾ってあるオートペンの写真、こちらご覧になった記憶はございますか?」 高「記憶はございます」 石「今日パネルにも用意しました。資料としてもお手元にございますが、この写真をご覧になって指を差してね、笑っていらしたように見えたんですが、どうでしょうか?」 高「歴代の大統領のは全部肖像画だったんですね。で、途中で、そうじゃないものがございました。なんか一体これは何なんだと、とても驚いた記憶がございます」 石「その驚いただけではなく、指を差して、どうしてもこう笑っているように見えてしまう。ご本人の意思は分かりませんけれども、そのように海外でも、そして私自身も、そのように受け止めたんです。 で、そのことに関して、高市総理のご自身の受け止めは、そういう反応があるということに対しての受け止めいかがでしょうか?」 高「その時の気持ちっていうのは、本当驚いてアンビリバボーだったんですけれども。私はそのように、取られてしまったらとっても残念です。 で、バイデン大統領も含めてですね、歴代日米同盟の強化に貢献してくださった全ての大統領に私は敬意を抱いております」

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日本保守党の有本氏が、故安倍晋三氏が電話で、高市早苗氏に夫の山本拓氏がマイナスの影響を与えていると話していたと発言。真偽が不明だが、もし有本氏が本当に安倍氏に敬意を払っていたら、このような発言はしないのではないか。 ---文字起こし--- 2025/9/10 あさ8 有「あの当時(2021年)話題になっていたのは、原発の処理水ですね、福島の原発の処理水を海洋放出すると。私はこれはとっととやるべきだと当時思ってたんですよね、処理した後の水ですからね。ところが高市さんはそれに対してなんかこう賛成してなくてね。 なんかちょっと非常に独特のおかしなことをちょっとおっしゃっていて、そこだけどうしても納得がいかなかった。その後ですね、安倍総理からお電話いただいた時に、高市さんのおっしゃってる政策の中で、どうしても理解できないのは、その原発に関することでね。 処理水を海洋放出しないで、別の方法でってちょっと変わったことをおっしゃってたんですけどっていう風に言ったら、安倍さんがそれはね、(現在夫の)山本拓の考えなんだよと。で山本さんがほんの2、3人、同志みたいな人がいてね、その人たちを集めて、しょっちゅうなんか奇妙な勉強会をやってるんだと。 その考えに高市さんもちょっと影響を受けてるかなという感じのことをおっしゃっていて。その時さらに安倍総理も結構踏み込んでですね、山本さんの影響っていうのは高市にとってマイナスなんだけどねって言ってましたね」

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

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立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

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