Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ポンペオ元国務長官が、重大な発言をしていますよ 🚨 トランプ政権を支持するはずの同盟国の中で、スペインが完全に離反しているというんです。 ポンペオ氏は、スペインの振る舞いは自国の安全保障すら軽視したもので、米国との協力関係への誓約を放棄したも同然だと、強い言葉で非難しました。 そして今日入った情報として、中国がイランへの追加ミサイルシステムの輸送を続けているというんです 😤 ポンペオ氏はこれらの船舶を拿捕すべきだとまで踏み込んでいます。 中東ではアラブ首長国連邦など友好的な国との連携は進んでいる一方で、欧州の重要なNATO加盟国であるスペインが距離を置いているという現実は、ワシントンにとって痛手でありますよね 🌍 ポンペオ氏は、これはイランの敗北で終わる、トランプ大統領は目標を達成するまで歩みを止めないと断言しています。 中国がイランへのミサイル支援を続ける中、欧州の分断も表面化してきたこの局面、果たしてトランプ政権はどこまで踏み込んでいくことになるんでしょうか 🔥

23,884 views • 4 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

イラン、本当に米国の脅威なのか。この議論が今、注目を集めています⚡️ ピアース•モーガンから「イランは米国にとって脅威ではないのか」と問われた国際政治学者ミアシャイマー氏は、はっきりと否定したんです。 ピアース•モーガンはさらに「イランはイスラエルが敵視する組織に資金援助している」と指摘しますが、ミアシャイマー氏はここで重要な区別を持ち出しています。 イランに軍事的な能力があるのは事実で、中東各地のテロ組織を支援し、イスラエルの排除に固執しているのも認めているんです。 ただそれは、あくまでイスラエルへの脅威であって、米国そのものへの脅威とは別物だという立場なんです😤 ピアース•モーガンは「米国とイスラエルは運命共同体であり、イスラエルへの脅威はすべて米国への脅威になる」と反論しますが、ミアシャイマー氏はこの前提そのものに同意できないとしています。 米国第一主義の立場から、イランとの対立関係を続けることは米国の国益にならないと明言しました。 さらに踏み込んで、イスラエルが米国内で強い政治的影響力を持ち、イラン敵視を続けるよう求めていなければ、米国とイランはむしろ良好な関係を築けていたはずだとも語っているんです。 同盟国の安全と自国の安全を同一視する外交、日本にとっても他人事ではないかもしれませんが、イスラエルの魔の手が、日本の政界にも今後及んできそうですね...

トッポ

12,639 views • 1 month ago

タッカー・カールソン氏が、トランプ政権で対イスラエル特使を務めるマイク・ハッカビー氏を真正面から問い詰めました🎙️ タッカー氏が切り出します。 アメリカ国民の意見は、政策にとってどれほど重要なのですか❓ ハッカビー氏は答えます。 あらゆる意味で極めて重要です。だからこそ国民は投票するのですと。 ここでタッカー氏が核心を突きます🔥 ではアメリカ国民の何割が、イランとの戦争を支持していますか❓ ハッカビー氏、知らないと答えます。 タッカー氏が突きつけたのは、わずか21%という数字でした。 8割のアメリカ国民が、イランとの戦争に反対しているんです。 それでも開戦するのに十分な支持率と言えるのでしょうか❓ ハッカビー氏は釈明します。 世論調査の結果次第で政策を決めるような世界に、私たちは生きているわけではないと。 タッカー氏、すかさず切り返します。 先ほど、国民の意見は重要だとおっしゃいましたよね❓ ハッカビー氏、苦しまぎれに、意見は深く尊重していると繰り返すばかり。 タッカー氏の追及は止まりません。 無視しているのに、どういう意味で深く尊重していることになるのでしょうか❓ タッカー氏は畳みかけます。 前回の大統領選で国民が投票した理由の一つは、もう戦争はしないという公約だったはずです。 なのに今、戦争へと突入しようとしている。 国民の8割が反対しているこの状況でです‼️ ハッカビー氏は最後まで、トランプ大統領は正しい判断を下していると擁護に終始しました。 そしてタッカー氏が放った決定的な一言。 意見は重要だと言いながら、実際はどうでもいいと思っているように聞こえます。 ハッカビー氏、苦笑いしながら答えます。 いや、確実に摂取していますよ、と。 タッカー氏は冷ややかに返します。 摂取した後、どうするんですか❓ ハッカビー氏、思わず笑い出します😅 そのまま、反対の穴から出ていくというわけですね。 民意を完全に無視して戦争へと突き進むワシントンの構造が、この短いやりとりに凝縮されていたのではないでしょうか❓​​​​​​​​​​​​​​​​ 日本政府と全く同じという事がわかる。流石‼️同盟国‼️

トッポ

11,546 views • 3 months ago

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 3 months ago

アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 views • 5 months ago

🇨🇳 中国の元外交官、ビクター・ガオ氏が非常に注目すべき発言をしています。 ロイター通信が報じたのは、中国がイランに対艦巡航ミサイル「CM-302」を売却する取引が成立に極めて近いという情報です。 このミサイル、射程は約300キロ、 超音速で飛行し、艦船の防衛システムをかいくぐるよう設計されています。 水面すれすれを超低空で飛んだのち、 再上昇するという動きができるんです。 まさにそのタイミングで、米国はイラン沿岸に大規模な海軍部隊を展開しつつあります。 そしてガオ氏はこう断言しています。 中国とイランはともに独立した主権国家であり、商業取引、軍事取引を含め、互いに関与することを禁ずる国際法は存在しないと。 さらに核心をついた指摘として、イランは米国に戦争の脅威を与えていない、脅しているのはむしろ米国側だと。 イスラエルと組んでイランを軍事的に 圧迫しているのが現実であり、その状況でイランへのミサイル輸出を批判するのは筋違いだというわけです。 米中、そしてイランをめぐる緊張が 日々高まる中、皆さんはこのガオ氏の発言、どう受け止めますか? 🤔​​​​​​​​​​​​​​​​ 日本では失われた30年。 アメリカでは失われた技術革新。 その間に弱小と思われていた国が我々を超えてしまった..

トッポ

13,500 views • 4 months ago

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

1,055,840 views • 5 months ago

速報🚨 フランスのマクロン大統領が「今こそ新しい国際的な枠組みが必要だ」とかなり踏み込んだ発言をして話題になっています。 今の世界情勢は「力がすべて」という殺伐とした空気に包まれていて、グリーンランドがどこかに侵略されるんじゃないかとか、 カナダがアメリカの51番目の州にされてしまうんじゃないか、 あるいは台湾が危ないといった不安が現実味を帯びているというんです。 大統領は、今の混乱した状況で「すべて順調」なんて言うのは甘すぎると指摘しています。 特に、これまで国際社会を引っ張ってきたアメリカなどの主要国が、国連を信じなくなったり軽視したりしているせいで、 私たちが信じてきた民主的な価値観そのものが揺らいでいると危機感を募らせているようです。 でも、大統領は絶望しているわけではなくて、むしろ「今こそが国際統治を改革する唯一にして最大のチャンスだ」と強調しています。 アメリカの力が衰退し、これまでの常識が通用しなくなっている今だからこそ、国連を立て直して新しい協力体制を作るべきだと訴えています。 このマクロン大統領の呼びかけに対して、他の国々がどう反応するのか、今後の動きが気になるところですね。

チタロ

35,808 views • 7 months ago

タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,655 views • 5 months ago

コロンビア大学のジェフリー・サックス教授が、改めて強烈な警告を発しています。 「米軍基地が置かれている国は主権国家ではない。占領下にある国だ」 第二次大戦の終結から80年が経過した今もなお、ドイツに、日本に、NATO諸国全体に米軍基地が存在し続けているわけです。 サックス氏はその証拠として国連安保理の動きを挙げます。 米軍基地を持つ国は例外なくイランを侵略者と呼ぶ。 しかしイラン側が攻撃された事実には一切触れようとしない、と。 欧州諸国は過去80年にわたり米帝国の一部として組み込まれ、すでに自立した思考能力を失っているとまで言い切っています。 唯一まともな発言をしたのがスペインのペドロ・サンチェス首相で、「この戦争には関与しない」と明言した。 するとトランプ大統領は「スペインを地図から消す」と言い放ったわけです。 さらに衝撃的なのが中東の話です。 湾岸諸国の指導者が、なぜイスラエルと協力するのかという問いに対してこう答えたといいます。 「NVIDIAのチップを、データセンターを約束されたからだ」 つまりAIインフラと引き換えに、地域全体が巻き込まれる危険な政治取引が行われているというのが、サックス氏の見立てです。 こんな構造で本当に世界の秩序が保てると思いますか❓​​​​​​​​​​​​​​​​バカみたい。

トッポ

62,852 views • 3 months ago