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#モーサテ 10日(水)の見どころです。 「深読みリサーチ」では政府が決定したこの夏の電気代補助金について、家庭や電力会社にどのような影響を与えるか、専門家とともに深掘りします。 #藤井由依 #中垣正太郎 #嶺百花

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みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

トッポ

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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名称問題を振り返ってーやはり『こども庁』だ!山田「(こども家庭庁創設に向けた活動の中で)風間さんというと、名称問題ですよね。名称問題の時に風間さんの大きな一言が政治家の心を動かしたということがありました。もともと、ちょっと話は複雑ですが、私が菅総理に対して2021年の1月24日に出した紙は、『子ども庁』と言っていましたが、『子ども家庭庁』という議員も多く、『子ども家庭庁』という名前で議論が進みました。その時に風間さんがやってきて、「なんだこの『家庭』は!」と。家庭は決して安全な場所ではなく、「こども真ん中」というなら『子ども庁』だろうと。話を戻すことになって、その声にみんなが衝撃くらったんですね。「自分は死に損なってここまで来たんだ」と、「命をかけて言ってる!」くらいのことで自民党の議員に迫りました。それでみんな「そうだ!」となって拍手が湧きまして、一気に「こども庁」になったんですね。 風間「自見さんがあそこで立ち上がって、子どもが読めるように平仮名の『こども庁』にしようと、あそこでディスカッションが沸き起こって、そうやって決まった『こども庁』って名称、まあ仮称ですけれども、あの時の熱気とか、若手議員たちの思いとかは、私は未だに忘れないですね。すごく印象深かった。でもやっぱりその後で一転、『家庭』という文字が入った。私もニュースで見たんですけど、それもすごくショックですぐに(山田太郎に)連絡をして、そしたらやっぱりすぐに丁寧にコミュニケーションを取ってくれたという感じでしたよね。」 山田「今日はその回じゃないので詳しく触れませんが、21年の12月に名称問題をめぐって、最後(の議題として注目を集めたのが具体的な内容ではなく形式的な)名称問題じゃなければ、たぶん『こども庁』であれ『こども家庭』であれ潰されていたので、ギリギリ名称で実を取ったというふうに(支援者の皆様には)理解してもらった。ただ残念ながら、私は『家庭』を入れたことで性格が変わっちゃったのは間違いないと思っていますから、本来の名称は、どうであれ『こども庁』に戻す施策を、つまり、こどもの命、そしてこどもがしっかりスクスクと元気に楽しく生きている環境をサポートしていくというところに戻さないといけない。」 風間「皆さんのお手元にある山田太郎のパンフレットの中の、『こども家庭庁』の『家庭』に全部カッコ入ってますからね。これは私の推しポイントです。」 山田「ありがとうございます。今でも抵抗していて、まどろっこしいんですけど、私いつも『こども庁またはこども家庭庁』って口癖のように言っています。まだ、やっぱり『こども家庭庁』と素直に書くには抵抗がありますので、いつの日か『家庭』を取って『こども庁』に戻したいと思っています。」 風間 暁|Akatsuki kazama #こども政策は山田太郎

山田太郎☀️(参議院議員・全国比例)_こども政策

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日本保守党の百田代表と有本氏が、アフリカのホームタウンの件について。「政府が誤報と言っているが、誤報ではない」「証拠はないが政治家へのキックバックがある」「中国が関与している感じがする」などと発言。国政政党の幹部が、Xの陰謀論アカウントのようなことを言っている。 ---文字起こし--- 2025/9/1 あさ8 百「(アフリカのホームタウンの件を)今政府は一生懸命ごまかしてますけど、これ誤報や誤報やって言うてますけど、私は誤報とは思えないですね」 有「思えないですよ。だって複数、例えば一つはまず政府ですね、向こうの国の政府そのものが広報していて、BBCとか現地のメジャー紙ですよね。そういうものも、みんな揃って同じ誤報するってことあるんですかね」 百「ありえないですね」 百「このプロジェクトが続くと相当な金がね」 有「これホームタウンプロジェクトですか?」 百「はい。相当な金が日本からアフリカの諸国にね、行くはずなんです。この場合、私は証拠が無いからいい加減なこと言えませんけど、私はそこに何らかの政治家へのキックバックがあると私は見ています」 有「そうでしょうね」 百「今回のそのホームタウン構想の中にはね、後ろに」 有「中国がいる?」 百「そうそう。どういう形で関与してるかは、ちょっとすぐにはちょっと想像できませんけど、なんだか怪しい影が見えますね、後ろにね」 有「そうですね」 百「これ中国が関与してるんちゃうかな、そんな感じがしますね」

maku

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