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【ラブロフ露外相「交渉を打ち切ったのはロシアではない」】 ロシアのラブロフ外相は、ウクライナ紛争をめぐり交渉を打ち切ってきたのは「今になってロシアが接触を避けていると主張している側だ」と述べ、欧州などの合意する能力の欠如を指摘した。

14,620 Aufrufe • vor 2 Tagen •via X (Twitter)

9 Kommentare

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shzneto🇺🇦🇯🇵vor 2 Tagen

ロシアの条件が認められなきゃ嫌なの

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MASALvor 2 Tagen

"今になってロシアが接触を避けていると主張している側だ" 恐ろしいことに、欧州指導者らはずっと「戦場では我々が優勢だ」と誤解していた。 それで強気の態度を続けてきた。 今、欧州は歴史上最悪の極めて卑怯で汚い代理戦争の敗北を迎えようとしている。 ヒステリーも起きるわけである。

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Tosakavor 2 Tagen

ロシア外交の本質は「交渉」ではなく「要求」 「譲歩」がなければ打ち切られて当然。

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サイモン🇯🇵🇺🇦🇪🇺Слава Україні!vor 2 Tagen

このおっさんも疲れてきてるな😂

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セリナセリナvor 2 Tagen

ウクライナは平和を望み戦争したくないという構図をメディアに洗脳されてる日本にいる人々の多さ、実感中😖

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masashivor 2 Tagen

💯⭕️🇷🇺❤️❤️❤️

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М Tvor 2 Tagen

ウクライナ政治家は、ウクライナ国民の命や財産を何だと思うのか? いつも停戦を呼びかけるだけで、何にも行動をしないです。欧米の企業にウクライナのお金は預けられているので、戦争しないとおろせないのが異常です。EU国じゃないのに変です。

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tankvor 2 Tagen

言いたい放題。 ラブロフ閣下、無双。😁

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山口 鋭vor 2 Tagen

About 6 months for coming April. 2027 French Presidential election. So cold winter in EU.

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【ウクライナは和平も交渉も実現しないように、あらゆることを行っている=プーチン大統領】 ❗️ ウクライナ政権は自分たちの選挙を急いで実施しようとしていないが、同時にロシアでの選挙実施を妨害しようとしている。ロシアのプーチン大統領はこう指摘した。以下、大統領による主な発言内容。 ・キエフ政権は「一握りの公金着服者」によって簒奪されており、彼らは政権の座に居座るために戦争を必要としている。 ・徹底的に腐敗したキエフ政権を民主主義の擁護者として描こうとする西側諸国の試みは奇妙だとプーチン大統領は指摘した。 ・その一方で、西側諸国はウクライナ人を「大砲の餌食」として利用している。 ・ロシアにとっての脅威は減っていない。NATOは拡大を続け、世界のさまざまな地域に進出している。 ・欧州の指導者たちはロシアとの戦争の脅威について発言することで、自分たちの過ちから注意をそらそうとしている。 ・しかし、ロシアには欧州に対する攻撃的な計画は一切なく、そのような意図を持つ理由もない。 ・ロシアの安全保障の確固たる保証であり続けている「核の三本柱」の強化は、引き続き疑う余地のない先事項である。

Sputnik 日本

15,165 Aufrufe • vor 10 Tagen

ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

357,510 Aufrufe • vor 4 Monaten

🇷🇺ラブロフ外相が、西側メディアによるロシアのドローン報道を真っ向から批判しています。 最近の欧州では、何か飛んでいる、はいロシアのドローンだ、ロシアの攻撃だ、とまず大騒ぎするのがすっかりお決まりになっています。 ところがラブロフ外相によれば、後から調べればドローンですらなかった、ウクライナ製だった、あるいはロシアのものだと特定できなかったというケースが出てくる。 それでも最初に世界中へばら撒かれたロシアがやったという印象だけはしっかり残るわけです。 実際、ラブロフ外相は9月22日の演説でこの構図を具体的に批判しました。 そして都合が悪くなると、そのニュースはいつの間にか後ろへ追いやられる。 訂正は小さく、疑惑だけは特大。 なんとも便利な情報システムですね📺 問題は、その数日間の大騒ぎを口実に政治的な措置が進んでしまうことです。 ラブロフ外相はドイツを例に挙げ、外交官の追放や領事機関、文化センターへの措置につながっていると主張しています。 つまり、まずロシア犯人説を大々的に流す、政治家がそれを引用する、制裁や外交措置を進める、その後で証拠が弱かったと分かってもニュースは静かに消える。 でも政治的な結果だけは残る。 これでは報道というより、世論形成のための情報カードではないのかというのがラブロフ外相の批判です。 しかも厄介なのは、ロシア側や別の分析が出てきても、それを最初からプロパガンダ扱いして議論の外へ追い出してしまうことです。 自分たちの情報は事実、反対側の情報は偽情報。これなら最初から答えは決まっていますよね。 本来必要なのは、ロシアだから黒、ウクライナだから白という雑な物語ではなく、機体は何だったのか、誰が飛ばしたのか、どんな証拠があるのかを一件ずつ検証することでしょう。 証拠が出る前から犯人を決め、巨大な見出しで恐怖を煽り、間違っていたら黙って次のニュースへ。 それを繰り返しながら自由で公正な報道を名乗るなら、ラブロフ外相が西側の情報政策そのものを問題視するのも無理はないのではないでしょうか🤔

トッポ

16,196 Aufrufe • vor 6 Tagen