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#リベ大フェス2023 いよいよ今日から幕張メッセで開催やで! 運営、出店者、ボランティア、皆が想いを込めて準備してくれた大人の文化祭やな。 ワシは、人との出会いには人生を変えるほどの力があると思ってる。 皆の人生がより自由に、豊かになる3日間になったら嬉しいで😊 気をつけて来てなー!

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

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今週末の大町に向けてGoProの動画を整理してたら、前戦での「コレは…」っていう動画が出てきた… 画質を落として当事者が分からないようにしてるから見にくいかもしれないけど、転倒してる人や動けない人がたくさんいる中を、全開のまま突破して、周りの人に怪我人が出たやつ… みんなプロじゃない… 次の日には仕事がある人ばかり… レースだから勝ちたい気持ちはすごく大事。 でも、こういう走りはなるべく…極力…出来るだけ…辞めませんか… こんなんで怪我したり、バイク壊れてリタイア、または仕事を休む事になるのは絶対ヤダもん… もちろん「海外では普通」「レースだから仕方ない」っていう意見があるのも分かる… でも、僕が知る限り、いろんなレースのチャンピオンやトップライダーで、こんな走りをする人は見たことがないかな…。 あと、この動画と同じ場所であった別の出来事。 プライベートでお互い嫌いだからって、ヒルクライムで相手がアクセルを開けて上がってきている途中、わざとライン上にバイクを出して進路を塞ぐの良くない。 その動画はあえて出さないけど、綺麗な画質で一部始終しっかり映ってます。 ハッキリと。 相手が上がって来るのをしっかり目視して、タイミング良くバイクを出されてましたね。 みんな見てましたよ。 恥ずかしくないのかな。 それはスポーツマンシップ以前に危険行為。 場合によってはレース退場や出禁、永久追放になってもおかしくないレベルだと思う。 プライベートで仲が悪いのは自由。 でも、レースで負けそうだから危険なことをするのは絶対するべきで無いと強く思う。 お互いに敬意を払い、安全にルールを守りながら正々堂々と走るのがレースだと思う。 それでも自分の感情が制御出来ずにやってしまうなら、出ない方が良いよ。 今週末も、みんなたくさん練習して、たくさん準備してきて挑むレース。 だからこそ、お互いに敬意を持って、最後までフー🎉フー🎉言って、勝ったー🎉クソー負けた🥶🎉等言いあえる位、気持ちよく走れるレースになると良いな…😌🎉 #って近所に増えた野良猫ちゃんが言ってた🐈

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ジャマイカにカテゴリー5の史上最大のハリケーンが直撃したので、現地に住んでいる、自分は子供の学校の人の呼び掛けで、 こちらのボンジャスみたいなボランティア団体の人達と動きました。 みんなが行くような所ではなく、誰も行ってない山奥に行きました。 心配してるような怖い人達は居なくて、助けを求めてる人しか居ませんでした。 (護身用のライセンスガン持って行ってたので安心でしたが) みんなが行くようなところは、被災観光みたいな人が多く渋滞していてカオスでした。 昨日、プロモーターのロミッシュやZIMI達が行った場所は車で運べなく、歩いて持って行ったみたいです。 Kingstonに帰ると、トラックに荷物を詰めるのを手伝いました。 こちらの金持ちもここぞとばかりに本気を出しています。 自分で10万円分の物資を買って届けましたが、はっきり言って砂漠に水を与えてるようなもので、どうすれば良いか考えてしまいました。 セントエリザベスの農民の人が、『今回のハリケーンは、雷も雨も少なく、木々が一気に枯れてるんよ!』って言ってて、このハリケーンはちょい怪しいです。 被災者の人が『家はないけど命はある!』と言っててポジティブなジャマイカ人から逆に元気をもらいました。 ブラックリバーの被災者のおじさんが、『いつもよりご飯が寄付で食べれるから、もっとハリケーン来いやー。』 って言ってて、ポジティブの向こう側を見ました。 この模様はyoutubeで出すので、ジャマイカのリアルを見てください。 ガチャがriddimを復興支援の音楽を作るみたいなので、歌でも作りますか。 自分は自分の力で出来ることをしようと思います。

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