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レコード大賞2019 黒い羊 最後の手の動き、小林はもう平手との別れに気づいてたようですね 毎回役割が変わる石森 この日、曲中はずっと白い羊側にいますが、最後は白い羊と一緒に立ち去りませんね

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🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ──────── 四家選手の学ぶ姿勢や気持ちは良いと感じる。 最後まで軽いプレーをしないということは徹底できていなかったが、 彼は変わろうとしている。変われると僕は思っている。 ──────── (怪我人が続いてしまっている中で四家選手の頑張りがみえた部分もあったと思うが) そうですね。最近よく僕のところに来て、こういうシチュエーションはどうしたらいいですかとか、ワークアウトもお願いしに来たりとかして、やっぱこう学ぼうっていう気持ちはすごいあの、あるっていうのは感じるんですけど。まあね、それとまあ言われているように、1回足を痛めてからもやっぱり出てくるっていう、その気持ちの部分だったりっていうのは、いいなっていう感じがするんですけど、 やっぱり僕の感覚的には、最後の部分までちゃんとやりきってほしいっていうのがある中で、軽いプレーが2回ターンオーバーが続いたっていうところは、まあやっぱプロ選手としてどうなのかなって。まあこの感覚を常に僕は持っちゃってて、それがやっぱりあいつらに対するその部分とあんまり噛み合わないのかなっていうのは感じてるところですね。 最後までやらなきゃいけない、軽いプレーしないようにっていうところが、その最後にああいうプレーが出てしまうっていうのは、選手として本当にしっかり反省して、次につなげるようにしていかないと、もう選手としての質が評価できないっていう。その前の頑張りとかって、もうそれなくなっちゃうっていう、僕からすると。 プロって僕はそういう世界だと思ってるんで。だからそこを求め続ける部分っていうのの、選手とのギャップみたいな部分は、今シーズンずっとあるなっていうのを感じてますけど。 そこもあいつ(四家)は多分やってくれると思います、最後まで。そういうその性格だし、変わろうとしてると思うんで。まあ今シーズン変われなかったら、もう本当にこのまま終わるんじゃないかなっていう感じはしてますけど、変われると僕は思ってます。

越谷アルファーズ

70,472 views • 1 year ago

立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

june🌸

1,263,489 views • 7 months ago

日本保守党の有本氏が、近々にも河村氏との決別を仄めかす発言。今回の件(ペットボトル騒動)はこのままでは済ませられないので、週明けからはっきりさせる、一部残念な部分があってもしょうがない。志が同じでないと齟齬は起きるし、自分自身の選択が甘い考えだったとのこと。 ---文字起こし--- 2025/6/21 有本氏配信 「どうしても私も、これはやっぱりね、いつものようになんとなく丸めていこうということでは済まない、というところに来ましたので。それは週明けからですね、はっきりさせようと思います。選挙前だからなんとなくだんまりでとか、こういうのはね、我々のスタイルではない。やはり問題があったということに関してはですね、しっかり対処をしてけじめをつけると。それから今後こういうことがですね、起きないようにしていくということですね。でまあ、それによってですね、一部残念な部分があってもしょうがないなと思いますよ」 「やっぱりこの日本の国を本当はどうしたいのか。どういう方向に行くのがいいと思っているのか。この志がですね、同じでないと、これはね、やっぱりどっかで齟齬は起きますわね。私は今はっきり申し上げますけれども、これは私自身の、これ皆さんにお詫びしなきゃいけないんだけど。選択が甘い考えに基づいたものだったというふうに言わざるを得ません」

maku

134,425 views • 1 year ago

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 views • 11 months ago

暴動が起きるレベルのAI失業が、今後12か月のうちに現実になるかもしれない。コールセンターや運転など、巨大な雇用の土台が崩れ始めたとき、失われるのは仕事だけではない。秩序そのものが揺らぐ。最前線にいる人々の反応は正反対に分かれている——「眠らずに加速する側」と「森へ逃げる側」だ。 アンドリュー・ヤン「いくつか数字を挙げると、人々がすでに知っていることもありますが、今なおアメリカでは200万人以上がコールセンターで働いています。そして、AIがその仕事を壊滅させることは分かっています。 さらに大きいのは、ジェイミー・ダイモンもつい先日触れていましたが、もしトラック運転にまで及べば、もう一切の前提が崩れるということです。というのも、これは28州で最大の職業だからです。従事しているのは主に中年男性で、その10〜15%は軍の退役軍人です。銃の所有者も多いです。 ですから、もしそこにまで達すれば、私の考えでは街頭で暴動が起きるでしょう。Uberドライバーも同じです。しかも、これは何百万人ものアメリカ人にとって副収入でもあります」 ——「それが現実になるまで、どれくらい先だと思いますか」 ヤン「以前なら別の時間軸を答えたかもしれません——でもこのAIカンファレンスの後では、それは今後12か月のうちだと思います。業界全体が今、衝撃に備えていますし、彼らにはそれがよりはっきり見えています。シリコンバレーの友人たちの一人が言っていたのは、皆さんがよく語るあのK字型経済があるでしょう、ということです。 AIカーブに対しても、ある種のK字型の反応があります。眠ることもなく座り込み、これらのツールで自分を強化しながら、それで何ができるのかを見極めている人たちがいる一方で、別の人たちは森の中へ移住しようとしています。文字どおり、これがこの変化に最も近い人たちの反応なのです」

Tsubame

53,110 views • 3 months ago

一回見ただけでは分からないかもしれませんが シェパードの子犬を連れた黒い服の女性が ノーリードで走り寄ってきたマルチーズらしき 犬と自分の犬の間に入って2匹が争わないように 介入しているんですね これは犬同士が喧嘩しそうなときに 仲介犬が行う行為と同じで 私たちは『インターセプト』と呼んでいます 犬同士の場合は間に入ることで 両者を落ち着かせ争わないようにと 無言の圧力をかけるわけですが、 飼い主が行う場合は 「おまえは私が守るから何もせず じっとしていなさい」というプロンプト でもあります 相手の犬に向き合って円の動きで 自分の犬に近づかないよう根気よく ガードし続けます でも無知なマルチの飼い主さんは 「足でうちの子を押さないでよ!」と怒り リードをつけて去って行きましたね😅 本当はシェパードの飼い主さんは マルチがシェパードに襲われるのを 防いでいただけで 謝罪と感謝すべきなのはノーリードで 遊ばせていたマルチの飼い主さんなのですが... 最後に離れていってくれたことに お礼まで言う心の余裕まであります おそらくシェパードを連れた若い女性は ドッグトレーナーかもしくはきちんと 最新のドッグトレーニングを学んだ人 なのでしょう 犬との暮らしの中でもっとも大切な 忍耐心が身についていますから👏☺️

タンタンパパ

1,644,939 views • 3 months ago

60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

nave

10,832 views • 26 days ago

ジャズやブルースを演奏していると、時々黒人の感じは日本人に出ないということを聞きますが、それはビートの捉え方、あのニュアンスを徹底的に追求していないからだと思います。そして黒人でもできない人はもちろんいます。 よくできないのはビートの後ろで弾くこと。単にレイドバックとよく日本では言われますが、ただ遅らせればいいというわけではないです。 ビートの中心軸に対して一定の距離で後ろで弾く。でもこれはビートの中心が分からないとできないので、本当に容易ではないです。もちろん人間なので機械のように正確ではありませんが。 スイングにおいてあの一拍一拍が上がる感じ(跳ねる・盆踊りとは違う)でバックビートで沈む感じも大事です。 そして弾くのと同じように歌えることでしょうか。 あの感じを身につけるにはひたすら聴いて真似て、録音して聴き比べて似せるようにしないとあのフィーリングは出せないと思います。 バンドで演奏する時は、他の奏者も独立してグルーヴできてないとあのサウンドにはならないことも大事なところです。他の奏者がつられては上手くいきません。 ジャズのスウィングにおいての8分音符の弾き方も大きく関わってきます。 それだけ追求しないとあのニュアンスは出せないと思います。私もずっと追求してます。日本人とか黒人とはそういうのは関係なく、どれだけあのサウンドを追求するかだと思います。黒人のあのサウンドは日本人にはできないと最初から言ってしまったら、いつまで経ってもできません。

土田晴信 Hal Tsuchida(ジャズオルガン奏者)

15,646 views • 1 year ago