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ロイ・コーンとチャールズ・クシュナーはジェフリー・エプスタインが出てくる前のエプスタイン ─金融地政学アナリスト サイモン・ディクソン Simon Dixon "トランプの経歴を見れば、ロイ・コーンに師事していて、家族はチャールズ・クシュナーと結婚でつながっている。 ロイ・コーンとチャールズ・クシュナーは、ジェフリー・エプスタインが出てくる前のエプスタインのような存在だった。 で、ジャレッド・クシュナーはトランプの娘と結婚している。 チャールズ・クシュナーは、裁判記録を見ればわかるが、売春婦を雇って兄弟を脅迫し、恐喝工作を行うことに同意していた。 そしてトランプはその一家に入り込むために結婚しなければならなかった。 彼はニューヨークで財を成した。 ニューヨークでは、権力者と協力しない限り、案件の流れにアクセスできない。 権力者とはユダヤ系のマフィア、イタリア系のマフィア、恐喝工作で、そうして初めて資本や不動産界の大物にアクセスできるってことだ。"

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デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

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30,391 Aufrufe • vor 9 Monaten

死しても物議を醸している人物、ジェフリー・エプスタインが、スティーブ・バノンとの会話の中で語っていた、意外な一面が今になって注目されています。 エプスタインは、魂の存在について 疑いの余地はないとはっきり言い切っています。 科学は多くを説明できるが、魂だけは説明できない、そう前置きしたうえで、彼は哲学に強い関心を示していた様子を語ります。 彼の言葉によれば、生きているものは魔法ではなく奇跡。 この世界で生命が存在すること自体が、すでに説明不能だという認識です。 さらに彼は、哲学者ライプニッツの考えを引用しながら、神はただの物質、化学物質にすぎないものを使って考えることのできる存在を作り出したと語っていますが何言ってるかさっぱり理解できない💦 テーブルと同じ素材でできたはずの物質が⁇ 思考を持ち⁇意識を持つ???? それはあまりにも奇妙だと、驚きを隠しません。⁉️ 魂を持つだけではない、その構造そのものが、物質に思考を可能にしている。 これは誰の目にも明らかだ、魂というものは確かに存在する。 エプスタインは、そう断言していたのです... なんだかまだこの世にいそうな雰囲気が....本当に消されたのかな⁉️

トッポ

48,474 Aufrufe • vor 7 Monaten

📢 【報道】“これは政治の道具じゃない”… エプスタイン被害者が語った痛切な訴え💥 これはデマじゃない… アメリカの権力者たちに傷つけられた私たちは、今ここにいます。 ジェフリー・エプスタインに何ができて、なぜ止められなかったのか―― 世界はその“ファイル”を見るべきなんです😞 被害者の一人はこう語ります。 「私はかつて、トランプ大統領に投票しました。 “全てのファイルを開示する”という約束を信じていたから。 でも…その後、公開を止めようとする姿に失望しました。」 今、エプスタインファイルの法案は議会で前進しています。 民主党関係者の名前も含まれていると言われ、 それを理由に“政治利用”する声も出ています。 だけど彼女ははっきり言いました。 「トランプ大統領、お願いです。 この件をあなたの武器にしないで。 あなたはこの国のリーダーです。 誰かを叩くためじゃなく、全ての被害者のために、 誠実に向き合ってほしいんです。」 彼女の声には怒りと悲しみ、そして一つの願いが込められていました。 「国のために、リーダーらしくあってください。 これはあなたの政治ゲームじゃないんです。 これは、子どもたちの命の問題です。」 誰がエプスタインと繋がっていたのか。 誰が金の流れを許したのか。 誰が知っていたのに黙っていたのか。 🔍 いま求められているのは、“選ばれた正義”ではなく、 すべての真実の開示です。

トッポ

17,429 Aufrufe • vor 9 Monaten

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

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【日米首脳会談】トランプ政権の“本音”とは | ▼『日米首脳会談』ホワイトハウス側の受け止めは? 明海大学 小谷哲男教授 「トランプ大統領というのは、会うと基本的にはいい人。あまり険悪な雰囲気を作る人物ではない。相手が敵対的な行動を取らない限りは」 「日本の場合は、相当な額の対米投資をするわけで、それによって経済安全保障やレアアース、技術面で関係強化が進む。これはアメリカにとってもプラスになると」 「それからもう一つ、ホワイトハウス関係者も言っていたが、高市総理が最初からトランプ大統領の懐に入るような言動をしたことで、トランプ氏も相当気分を良くしたんだろう。その辺が相まって、全体的な雰囲気は良くなったと思う」 ▼“艦艇派遣”の要請が、少なくともオープンな場ではなかったことについて― 「トランプ政権側としては、最初から具体的にこうしてほしい、ああしてほしいということは伝えないスタンスだったと聞いている」 「アメリカとしては同盟国の出方を見ている、あるいはテストをしているということ」 「アメリカが困った時に、本当に真っ先に支援を申し出てくれる国はどこなのかを見極めている段階なので、日本が『何ができる』と言ってくれるのかを見極めたというところ」 「もう一つは、この会談の数時間前、日本が欧州の5カ国と一緒にホルムズ海峡の安全に関して関わっていくという共同声明を出している」 「これはトランプ大統領の耳にも入っていて、これが今回ホルムズ海峡の問題で、強く圧力をかけられることがなかった大きな要因だと思う」 ▼日本の“歩み寄り姿勢”がうまく作用した? 「それは大きかったと思う」 「トランプ大統領としては、ホルムズ海峡というのはアメリカはほとんど依存していない。でも、多くの国が依存しているのに『なぜアメリカだけがこのホルムズ海峡の安全を守っているんだ』ということを何度も言っている」 「日本からホルムズ海峡の問題も含めて、中東の安定、エネルギー輸送の安定、これについて一緒に考えましょうと言ってもらえたということは、やはり大きかったと思う」 ▼“艦艇派遣”の話はこれで終わり?今後も続く? 「今回は共同声明が出て、関係各国が今後、何らかの関与をしていくという方針が示されたことでよしとなった」 「トランプ大統領としては当然、この先にそれがより具体的な形で見えてくるんだろうと。まさに有志連合ができて、アメリカを助けてくれるような動きが見られるんだろうと考えているはずで、このまま共同声明だけで終わってしまうと、どこかの段階でまた不満を表明するようなSNS投稿があるということは十分考えられる」 「今回は共同声明を出したことで、1次試験については合格したということ。“有志連合”の具体化が第2次試験ということになり、これに合格しないと、トランプ大統領のいら立ち、不満はまた大きくなるかもしれない」 「何より『あなたたちの経済がここに依存しているんでしょう』というのが、トランプ大統領の伝えたいことだったんだと思う」

報道ステーション+サタステ

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#エプスタイン文書 #悪魔崇拝 #偽ユダヤ 『エプスタイン事件』は、ジャニー喜多川が少年たちに行ったような、単なる性犯罪ではありません。 まず知らなければならないこととして、ジェフリー・エプスタインは自称ユダヤ人です。 そして一般的にエプスタインは、天才的なヘッジファンドマネージャーとして、大金を稼いだことになっていますが、しかし彼の顧客は、たった一人しかいませんでした。 エプスタインは900億円以上の資産を持っていましたが、その莫大な大金は、実は彼が稼いだお金ではなく、アパレル業界の帝王レス・ウェクスナーの資産を、事実上、彼が私物化していたことが判明しています。 ウェクスナーは、アメリカのカジュアルファッションブランドの『アバクロンビー&フィッチ』、世界最大級の女性用下着メーカーの『ヴィクトリアズ・シークレット』などを手掛ける人物です。 1991年、レス・ウェクスナーは出会って間もないエプスタインに、自分の全資産の全権委任状にサインをしました。 この謎めいたサインによって、エプスタインは「レス・ウェクスナー」の名前で署名すれば、お金の引き出しから、さらには会社の雇用の決定まで、すべてが合法的に行えました。 彼は、ハリウッドの権力と富を、割と簡単に手に入れました。 では、アパレル業界の帝王が、自分の「資産の管理ミス」することによって、この「エプスタイン事件」は起きたのでしょうか? いや、違います。 なぜならレス・ウェスナーも、やはり自称ユダヤ人だからです。 では、彼らの上にいるのは誰で、そして彼らの目的は何なのか? 下記の動画をご覧になれば、少しはご理解できると思います。 3月15日(日)に街宣をやります。 そこで、政治の真実と闇を語ります。 自称ユダヤ人のセルゲイ・ブリンとラリー・ペイジが経営する『YouTbe』に真実なんかありません。 オールドメディアが真面目に偏向報道をする詐欺師集団なら、『Google』は偽物の真実を語ることのできる玩具の集まりに過ぎません。 テレビも、YOUTUBEもあきらめましょう。 だから、よろしければ、街宣、ぜひ聞きに来てください。 チラシ配布ボランティアや、演説を聞きに来てくださるだけでも力になります。 詳しい時間などは、リツートしている投稿をご覧ください。

与国秀行

215,695 Aufrufe • vor 6 Monaten

最新回の令和の虎についてみなさんの意見をガチ聞きたい そして全虎に読んで欲しい。 ※一部ネタバレを含む為、知るのが嫌な方は続きを読むをクリックしないようにお願いします。 令和の虎の本家になって僕が最初に違和感を持ったことが2個あります。 1、出資した後の志願者がどうなったか能動的に追えてない 2、条件が毎回曖昧すぎて番組としてもっともバリューが出せるところなのにまったく生かしてないってのがあった。 んで今回の配信で2の部分で結構コメントに書かれていることがあったので反論ではないが議論したい。 条件について定量的ではない話になってそのまま終わろうとしてまったが、それは違うだろうと俺とドバシーで止めに入った。 これは仕切りたいとかまったくそういうことではなく、令和の虎のルールに則ってツッコミを入れている。 そして、それが定量的で期間が短ければ短いほど後追いのバリューが出て番組として意味や応援しやすくなるという観点から突っ込んだ。 それに対して、林主宰や乙武さんがいうのはわかるが、2人がいうのは違うというコメントが多々あったが、彼らは演者なわけでそこまで気が回らないのは必然。 元々マネーの虎で加藤社長が武道館のカイエイさんが志願者で来た回に初めて条件付きが出てきて、そこから令和の虎にもトレースした形になった。 このお助けダルマの真意として、番組のIPがバリューアップできる仕組み&志願者が救われる素敵な救済措置として番組側がもっとうまく作らなければならないと思う。 ちなみに、本来モノリスがIPホルダーとしてそこを厳しく管理しろよとは思う。 ただ、もうそれは無理なのは判っていて僕たちは言っているわけで。 本来あの部分は俺たちが現場で言ったのは問題なくてカットすべきだったのかなとも思う。 最近結構だるまをだしてから条件を考える虎が増えた。 とりあえず本家においては、だるまは短い期間にお金を出す判断材料をあらかじめラストステートメント前に決めておくべきだと思っていてそれ以外はだるまは出さないべきだと思ってる。 それをみんなはどう思うのか聞きたい。 虎も視聴者も。 ただ、それが浸透してないので中村会長が悪いとかそういうことを言ってるのではないのでそこはご理解いただきたい

WBD_関口ケント🔥超カワイイ三銃士🦆

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🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

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「中央情報局(CIA)は、権力の頂点ではない。」 「本当に支配しているのはオリガルヒ(寡頭勢力)だ。」 「情報機関は彼らのために働いている。」 ホイットニー・ウェッブが、エプスタイン階級の真実を解説した。 「エプスタインが本当に誰のために働いていたのか…」 「エプスタインが属していた、ある超国家的なグループがある。」 「彼はその中で中間管理職のような存在だった。」 「彼らはどの国家政府の監督下にもなく、どの国にも忠誠を持たない。」 「私たちが知っている政府は、実質的には彼らが作った政策を実行するための“環境”にまで格下げされている。それらの政策はシンクタンクや慈善財団を通じて下に流される。」 「例えばビル&メリンダ・ゲイツ財団だ。」 「エプスタインは政策に影響を与えるこうした慈善財団の設立に関わっていた。」 「彼は多くの怪しい金融活動を行い、権力者が資金を隠すのを手助けしていた。」 「エプスタインが設立に関与したファンドの一つは、現財務長官であるスコット・ベッセントの資金も扱っていた。」 「そして彼はエプスタインの財務記録の公開を拒否している。」 「このネットワークの重要人物の一人は、1970年代初頭に議会でこのグループの実態について証言している。」 「彼は本質を暴露していたと思うが、誰も気にしなかった。」 「非常に大胆な話だ。」 「それはサミュエル・ピサーという弁護士だ。」 「彼はロバート・マクスウェルの弁護士であり、冷戦時代に東側と西側の商業関係構築にも関与していた。」 「彼が1970年代初頭に議会で主張したのは、イデオロギーを超えた企業体が形成され、それが事実上世界の権力となり、国家という枠組みを無意味にしつつあるということだった。」 「西側の資本主義的な多国籍企業と、共産主義の国有企業が合弁事業を通じて結びついていた。」 「これらの勢力は実質的に手を組み、世界の経済統治を動かす構造を作り出していた。」 「つまり1970年代初頭の時点ですでに議会にはこう伝えられていた。“すべてを支配する主権的な企業体を作っている”と。」 「国家政府が何をしようと関係ない。」 「国家は我々に従う。」 「そして情報機関を見れば、例えば中央情報局(CIA)も同じ支配者に仕えている。」 「例えば初期のCIAのクーデターを見れば、誰のためだったのか?」 「1953年のイランでは、アングロ・アメリカン石油のためだった。」 「グアテマラでは、ユナイテッド・フルーツ社のためだった。」 「CIAの政権転覆は、ほとんどの場合、企業の要請によって行われている。」

チタロ

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トランプが1980年代からディープステート犯罪組織と戦ってきたことをご存知ですか? 「1980年代のニューヨークは完全に腐敗しており、マフィアに支配されていたため、成功する実業家になるにはその世界と関わる方法が必要だった」と元FBI捜査官ウォルト・ストウは語った トランプはダニエル・サリバンと合板製造事業を始め、ロイ・コーンが代理人を務めた トランプは1973年にニューヨークのナイトクラブで出会ったロイ・コーンからマフィア式の政治手法を多く学んだようだ コーンは若きドナルド・トランプをマフィア式政治の手法で指導した 1979年頃、ロジャー・ストーンは初めてドナルド・トランプと会った この会談はロイ・コーンが手配した ストーンとマナフォートが1980年に共同事業を始めたことから、トランプがポール・マナフォートとすぐに会ったと推測される トランプはダニエル・サリバンについて「彼はFBIと最も親密な関係にある人物だと自称していた」と語った 1981年4月のある日、サリバンはスーツ姿の2人の男性を連れてトランプのマンハッタン事務所を訪れた 彼らはFBI捜査官で、組織犯罪についてトランプと話したかった トランプは彼らを迎え入れた トランプはすぐにFBIの情報提供者だったサリバンとの関係を深め、FBIの若手捜査官ウォルト・ストウと友情を育んだ トランプは最初のカジノで潜入捜査を行う計画をストウらFBI捜査官と協力して進めた トランプは、ストウらがサリバンを「100%潔白」と保証した後だけ協力関係を続けたと語った トランプはFBIとの関わりやストウとの友情についてほとんど語っていない トランプはワシントンポストに対し、ストウを「高潔な人物」だが「親友ではない」と評した ストウは今もトランプに好意を持っており、違法行為は目撃しなかったと語った 彼はトランプとサリバンの両方を「職業上の友人」と考えていたという 元法執行当局者は、トランプがFBIニューヨーク支部と緊密で奇妙な関係にあったと証言する 元FBI特別捜査官マーク・ロッシーニは直接目撃はしていないが、トランプがジェームズ・カールストロムやルディ・ジュリアーニの「非公式情報源」だった可能性があると述べた カールストロムはこの主張を否定した 元海兵隊員のカールストロムは長年にわたりトランプと親密だった 不動産王トランプはカールストロムの海兵隊法執行財団に23万ドル以上寄付し、アトランティックシティのカジノで資金調達イベントを無料開催した カールストロムは2016年大統領選でトランプの強力な擁護者となり、ヒラリー・クリントンを激しく批判した 2018年3月には元FBI長官ジェームズ・コミーらが「トランプをロシアの工作員にでっち上げる予備計画」を持っていたと非難した FBI汚職捜査で有名な元特別捜査官マイロン・フラーは「トランプはFBIニューヨーク支部の誰かの情報提供者だった」と証言 トランプ自身も後の講演で、マフィア関係者についてFBIに情報提供できる立場にあったことをほのめかした 1980年代、トランプはアトランティックシティで経営難のカジノを運営しており、ジャージーやNYのマフィアが頻繁に訪れていた 1981年のFBIメモによると、トランプはFBIが潜入捜査官をカジノに送り込みマフィアを壊滅させるよう提案した FBIとトランプ組織は建設前段階から協力体制を整え、1981年6月に再会談を持った トランプと弟ロバートがFBIの秘密情報提供者だったことは明らかだ トランプはマフィアを罠にかけるためアトランティックシティ・カジノを建設し、後に解体した これはFBIがマフィアの資金洗浄を立証するための囮作戦で、ジョン・ダーラムが起訴を担当した マフィアのサミー・ザ・ブル・グラヴァーノは「トランプは元FBI捜査官に囲まれていて近づけなかった」と証言 「何度も接触を試みたが、彼は決して食いついてこなかった…」 トランプのFBIとの関わりは非常に興味深い FBI職員の大半は愛国者だが、上層部はトランプ政権を敵視していた 2006-2008年にジェフリー・エプスタイン事件の初期捜査でトランプがFBIと協力し、エプスタイン逮捕につながったことをご存知ですか? 2008年、トランプはマー・アー・ラゴからエプスタイン/マクスウェルを追放した エプスタイン被害者の代理人ブラッドリー・エドワーズは2009年、トランプが唯一自ら進んで協力した人物だったと証言 「トランプは唯一、電話に出て必要なことを話そうと協力してくれた人物だ。彼の情報は全て裏付けが取れ、私たちの助けになった」 エプスタインは本当に死亡したのか? それとも近い将来ディープステート撲滅の重要証人として登場するのか? トランプが数十年にわたりFBIの情報提供者として活動し、現在の軍事作戦(Q)以前にも大規模犯罪組織の摘発に協力してきた理由がお分かりでしょう 私たちは人類史上最大の囮作戦を目撃している

タマホイ

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たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

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アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

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「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

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