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ロシアがウクライナに侵攻した理由はこれです。 テレビ脳の方は事実を知りなさい。

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ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ウクライナ戦争についてメディアが報じない事実を語っています。 ロシア軍がウクライナに侵攻した際、投入された兵力はわずか4万人でした。 首都キーウの人口は350万人です。もし本当に国全体を制圧する意図があったなら、この兵力ではとても足りません。 つまりプーチン大統領の狙いは、ウクライナを交渉のテーブルに着かせることだったんです。 実際、2022年3月に"ゼ"とプーチン大統領はミンスク合意2.0に署名し、ロシア軍は撤退を始めていました。 ところがその直後、バイデン大統領はボリス・ジョンソンをウクライナへ派遣し、合意を破棄するよう"ゼ"に迫ったと言われています。 その結果、戦争は続くことになり、今までにウクライナの若者35万人、ロシア側も4万人から5万人が命を落としています。 当時のオースティン国防長官は、戦う理由についてロシア軍を疲弊させ、他地域で戦う能力を削ぐことだと明かしています。 バイデン大統領自身も、目的はロシアの政権交代だと述べていました。 つまりウクライナは、米ロという二大国の代理戦争の舞台になっているという指摘です😔 アメリカはすでに1130億ドル、日本円で17兆円を超える資金をウクライナに投入しています。これはアメリカの環境保護局(EPA)やCDCの年間予算(それぞれ120億ドル)の約9倍にあたります💸 皆さんは、この巨額の支援金を日本の政治家も欧州の政治家もアメリカもキックバックが欲しくて欲しくてやめられません。 最悪なのはウクライナが最新兵器の実験場になっている‼️ 最新のドローンやミサイルの。 クルスクにウクライナが侵入してきた時NATOと大英帝国はロシアに戦術核を使わせたかった。 私が思うにはウクライナでロシアが核を使う可能性は低いと思います。 アジアで多分再び使われるでしょう。 どこがどこをとは書きませんけど。

トッポ

90,803 views • 7 days ago

ハンガリーが重大警告を発しました‼️ ゼレンスキー政権がトルコ・ストリームを攻撃した場合、ハンガリーは NATO第5条の発動を宣言すると表明したんです。 ハンガリーの立場はこうです。 トルコ国内でトルコ・ストリームが攻撃されれば、それはNATO加盟国トルコへの攻撃と見なされる。 その場合、キエフはNATOへの攻撃のあらゆる結果を引き受けることになる。 ただ、ここには重要な法的ポイントがあります。 NATO条約の防衛義務が発動されるのは、加盟国の領土内で直接攻撃が行われた場合に限られます。 領土外にある国家の資産が攻撃されても、条約上は国家への攻撃とは見なされないわけです。 それでも、ハンガリーがここまで強い言葉を使ったのには理由があります。 🇩🇪 ノルド・ストリーム爆破事件を忘れるな、というメッセージです。 ドイツはあの事件を事実上不問にしました。 しかしハンガリーの見方では、あれは紛れもないテロ行為だったんです。 今、欧州のエネルギー安全保障がウクライナによって、いつでも軍事的に脅かされうる状況にある。 そうハンガリーは断言していることになります。😤 ゼレンスキーがトルコ・ストリームに手を出せば、それはNATOとの全面衝突を意味するという、かなり重い警告です。

トッポ

29,149 views • 5 months ago