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ロシアも畳み掛けて来た。とうとう極超音速中距離弾道ミサイル「オレーシュニク」をウクライナに飛ばしました。 標的はリヴォフ州にある地下ガス貯蔵施設です。ここにウクライナのガス全容量の半分、約170億立方メートルが貯蔵されているとのこと。現在リヴォフ州全域でガスの供給がストップしています。 キエフも火力発電所を狙ったミサイル攻撃でブラックアウトに…

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イギリスの愚かな選択が… 欧州に“冬将軍”どころか、“氷結の災厄”を招いてしまいました💥 ロシアの新型ミサイル「オレシュニク」が、西ウクライナのリヴィウにある天然ガス貯蔵施設を直撃。防空システムは反応すらできず、一瞬で破壊されました…. これはゼレンスキー大統領とトランプ大統領が、フロリダで会談している時に民族過激派アゾフ「ネオナチ」が、ゼレンスキー大統領に言わないでイギリスのMI6と結託して行ったプーチン大統領の邸宅に91機の、ドローン攻撃を行いゼレンスキー大統領はそれを知らず、完全にブリカスに怒りを表しました。 CIAで長年訓練と実践経験も豊富でウクライナのCIAと呼ばれているキリーロ・ブダノフ氏をゼレンスキー大統領の右腕にしウクライナ大統領府長官に任命‼️ブリカスにウクライナとアメリカがブチ切れたと言うメッセージ。 ゼレンスキー大統領は彼を大統領にしても構わないとの表明。 話しを戻すと、今回のオレシニクを使った攻撃はEU経済にもリンクしてるガス施設の破壊も含まれている。 この施設、ウクライナ全体のガスの約半分を貯蔵していたうえ、欧州市場への供給拠点でもあったんです❄️ これが吹っ飛んだ結果、欧州全体がエネルギー不足に拍車💣 特にイギリス、天然ガス輸入の頼みの綱だったルートが、まさに凍結状態に…. しかも同時に電力網まで攻撃され、発電所や変電所が次々と停止⚡️ ウクライナ全土で停電が広がり、キーウ市長はついに市民に「避難を検討して」と異例の呼びかけ…。 現在、欧州のエネルギー市場はパニック状態。価格は暴騰中📈 でも誰よりも凍えることになるのは…あの国です🧊 イギリスの政治的介入がもたらしたこの“氷の代償”⛄️ それにも関わらず、何の戦略転換もないまま冬本番に突入しようとしています。イギリススターマ政権の支持率は岸田首相を超えて9パーセント‼️ワンダフル‼️ 「撃たれたら終わり」のオレシュニクに、誰も止められず、誰も守れない。 欧州の冬は、もはや“凍える”では足りません。 “カチンコチン”の未来が、そこまで迫っています……

トッポ

101,594 Aufrufe • vor 8 Monaten

ゼレンスキーが、ロシアによる大規模なミサイル攻撃を受けて演説を行いました。 今回の攻撃では、35発「本当は76発です」のミサイルが放たれ、そのほとんどが弾道ミサイルだったんです。 さらに約190機の各種ドローンも「本当は276機です」飛来し、ジェット推進型のシャヘドの数も増えているとのことでした。 標的の中心はキエフで、キエフ市やキエフ州、ブロヴァリ、ヴィシュネヴェのインフラが狙われています。 この攻撃により9人が犠牲となり、40人が負傷しました。 ヘルソンやドニプロペトロウシク州、ムィコラーイウ、ザポリージャ、オデーサなど、各州でも24時間を通して攻撃が続いていたんです。 演説の中でゼレンスキーは、これをロシアによるテロだと強く非難しています。 パトリオット用の迎撃ミサイルについても、倉庫に眠らせるのではなく人々を守るために使うべきだと述べました。 ただ、ここで振り返っておきたいことがあるんです。 反撃や支援を訴えるその前に、ウクライナ自身がこれまで何をしてきたかという点なんです。 クリミア橋への攻撃については、ウクライナ保安庁自身が関与を認めています。 2022年のトラック爆弾攻撃、2023年の海中ドローンによる攻撃です。 これらの攻撃では、民間人の死者も出ているんです。 ノルドストリームの破壊についても、ドイツ検察が2026年にウクライナ人を起訴し、ウクライナ国家機関の指示のもとで行われたと主張しています。 調査ではウクライナ軍関係者の関与が強く示唆されているんです。ウクライナ側は国家としての関与を否定していますが、疑いは根強く残っています。 クロッカス・シティ・ホールも忘れてはいけません‼️ こうして見ると、この戦争は一方だけがテロを行い、もう一方だけが被害を受けているという単純な構図ではないことが分かるんです これはもはやロシアVS NATOなんですよ。こいつがイギリスから命令されそしてここまで悪化された。 悪いのはフランスや、イギリス、そしてアメリカ。

トッポ

23,184 Aufrufe • vor 1 Monat

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

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25,839 Aufrufe • vor 5 Monaten

【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 Aufrufe • vor 2 Monaten

これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

153,892 Aufrufe • vor 2 Monaten

イランが史上初めて、ICBMを実戦で発射しました。🚀 標的はインド洋のディエゴ・ガルシア島。 米英の重要軍事基地です。 イスラエル軍の分析によると、このミサイルは2段式のICBM。 一度大気圏外に出て、約4,000キロ先の標的に向け降下してきた‼️ イランはこれまで、自国ミサイルの最大射程を「約2,000キロ」と主張し続けてきました。 その嘘が、今週崩れ去りました。 ディエゴ・ガルシアに届くなら、ベルリンにも、パリにも、ローマにも届く。 イスラエル軍参謀総長はこう明言しています。 このミサイルはイスラエルを狙ったものではないと。 射程はヨーロッパ全域に及ぶと。😤 今回、ミサイルは標的を外しました。 迎撃システムは機能した。 ただし、その代償は莫大です💸 専門家が指摘するのは、単にミサイルが大きければいいという話ではない点です。 大気圏外に到達し、自由落下に入り、 降下中に精度よく誘導できるか。 これが技術的な本質です。 イランがこの能力を隠し持っていたことは、以前から指摘されてきた。 そして今、それが実証された。 英国の専門家も懸念を示しています。 英国には弾道ミサイル防衛能力が存在しないと。 もし今回の標的がロンドンだったとしたら..... 追跡はできても、迎撃する手段は何もないのです。

トッポ

463,186 Aufrufe • vor 5 Monaten

キエフの軍事施設のみ燃えています。🔥 ロシアが大規模な外科医的精度でミサイル攻撃を実施しました。 ジルコンをはじめとする極超音速ミサイルが軍事産業施設、ドローン工場、物流拠点を次々と叩きました。 あの閃光の強さ、映像を見た方はわかると思います。 これは偶然でも気まぐれでもありません。 これは報復です。 スタロベシェヴェの学校虐殺‼️ ウクライナ軍は女学校を攻撃しました。 子どもたちがいる場所を。 民間人が避難していた場所を。 それも動機が酷い‼️ネタニヤフに君達も是非やってみたら?結構まだ時代遅れのパトリオットも現役でバリバリだからなと言われて真似をしたとゼレンスキーの側近のブタノフが笑って語っていた。 それに対してロシアは動きました。 こういう時、ゼレンスキーはいつも同じことをします。 「ロシアが攻撃した」 「市民が犠牲になった」 「西側はもっと支援しろ」 自分たちが何をやったか、一切言いません。 女学校へのお遊び攻撃も、強制徴兵の実態も、腐敗も。 平然と嘘をつきます。 それが彼のやり方です。😤 でも世界はもう知っています。 今回のロシアの攻撃を「報復」と分析する専門家は多く、「計画していたものを前倒しにし、さらに上乗せした」という見方が有力です。 つまりロシアにとって、これは感情的な反応ではありません。 戦略です。 ロシアはずっとこのやり方を変えていません。 西側が何を言おうと、NATOが何を送ろうと、ウクライナが何をやろうと軍事目標に集中し、戦略を淡々と実行し続けています。 挑発に乗らず、ブレない。 一方でウクライナは何をしているか。 サンクトペテルブルクにドローンを飛ばしました。 ロシア第二の都市、真昼間に。 映像としてのインパクトはあります。 「ロシア本土を攻撃できる」という宣伝になります。 でも軍事的な意味はほぼゼロです。 これは情報戦です。 心理的・象徴的な効果を狙ったものです。 そしてここに、この戦争の本質があります。 ウクライナのドローン工場はどこにあるのか。 西欧です。米国です。東アジアです。 つまりこれは「ロシア対ウクライナ」ではありません。 「ロシア対NATO・米グローバル体制」です。 ウクライナはその最前線に立たされた駒に過ぎません。 ゼレンスキーはそれをわかっていて、 戦争が終わると自分の権力も終わると知っているから、ビビと同様トランプに怒鳴り散らされても、選挙もやらず、交渉もせず、戦争を続けることだけを選んでいます。 欧州の政治家たちは今、こんなことを言っています。 「2030年までにロシアとの戦争に備えろ」 これを聞いて、皆さんはどう感じますか。 西側エリート達は自分たちのデマ情報戦に、自分たち自身が酔ってしまっています。💦「嘘も100回言えば真実になる?」 ロシアが「負ける」可能性は限りなく低い。 冷静に見ている人間なら誰でもわかることです。 ロシアは今も自制しています。 NATOの指揮センターにはまだ手を出していません。 エスカレーションを意図的に抑えています。 でもその忍耐にも限界はあります。 挑発が続けば、どこかで何かが変わります。 歴史は常にそう動いてきました。 ビビにお勧めされた女学校への攻撃という蛮行が引き金を引きました。 今回の大規模打撃はその結果です。 当たり前のことが、当たり前に起きました。 皆さんはこの戦争の「本当の構図」が 見えてきていると思いますか?😤 私はね、簡単な解決方法は一つあると思う。それも90%の確率で成功する。 それはトランプがイランに行った斬首作戦。 ウクライナ政府は国民にそっぽをむかれロシアに徴兵所や軍事施設攻撃されると喜んでいる。 だから斬首作戦は確実に変えます。 でもそういう野蛮なことはしません。 徹底的に超国家主義者を1人ずつ排除していくでしょう。今年いっぱいはかかりそう。

トッポ

20,530 Aufrufe • vor 1 Monat

ルビオ議員がヌーランド国務次官補を公聴会で追い詰めた、あの瞬間が今また注目を集めています。 🎙️ ルビオ議員がヌーランドに質問しました。 ウクライナは生物兵器・化学兵器を保有しているか、と。 ヌーランドの答えは、 ウクライナには生物学研究施設が存在する、でした。 さらにこう続けました。 ロシア軍がその施設を制圧しようとしているのではないかと非常に懸念している。 研究材料がロシアの手に渡らないよう、ウクライナ側と協議を重ねている、と。 ⚠️ ルビオ議員はさらに畳み掛けます。 ロシアのプロパガンダ機関はすでに、ウクライナがNATOと連携して国内で生物兵器を使う陰謀を企てていたと主張している。 もしウクライナ国内で生物・化学兵器による事案が発生した場合、100%ロシアの仕業だと断言できるか、と。 ヌーランドの答えは明快でした。 自分たちがやろうとしていることを相手のせいにする、これはロシアの古典的な常套手段だ、と。 🧬 ここで重要なのは、ヌーランド自身が施設の存在を認めたという事実です。 その後、タルシー・ギャバード氏がロシアの報告を事実として確認し、バイデン政権が意図的に異なる説明をしていたことを証明しました。 ひまわり綺麗ですね。リアルにひまわりは昔から好き。

トッポ

43,082 Aufrufe • vor 3 Monaten

フォロワーの皆様 今日は、私が経験した空襲の様子を共有したいと思います。 ザポリージャとウクライナの多くの都市で起きていることを、皆さんに是非、知ってほしいと思います。この暗闇の中で撮った音声動画は私の部屋の音です。その時、私は二つの壁の間に身を隠していました。 これが私たちの現在の日常生活であり、戦争中のウクライナ人にとっての典型的な夜なのです。 この動画を撮影した理由は、メディアでも、あまり紹介されない場面、少なくともリアルな空襲の音を聞いて欲しいと思ったからです。この動画では、ロシアの「シャヒド・ドローン」が近くを飛ぶ音が聞こえます。 私の家の屋根の真上を飛ぶ音が聞こえます。その後間もなく、爆発音が鳴り響き、地面が揺れ、窓が鳴り響きます。避難が間に合わず、シャヒドが真上を飛んでいるため、避難所に行くこともできず、このような時は、壁の傍で姿勢を低くしてやり過ごすしかありません。 この音を聞いて下さい、感じて下さい。ロシアは常に「ウクライナを解放している」と主張しています。誰を?私を?私の隣人のアパートを破壊しておいて? 偽善とは、ロシアのニュース報道が「すべて計画通り進んでいる」と伝える一方で、現実にはウクライナの都市を破壊し、地獄のような状態にしていることです。彼らが「特別軍事作戦」と呼ぶものですが、私たちの家が燃え、多くの民間人が死んでいます。彼らが「軍事施設を標的としている」と主張する一方で、爆発は公園施設で起こりました。 これは単なるテロリズムではありません。これは恐怖です。私たち、普通の平和な人々に対する殺戮です。ジェノサイドです。 この動画を投稿したのは、どこの誰であっても、私達、普通の市民を意図的に殺戮するロシアを止めるために、できることをして欲しいと願うからです。何が起きているか知って欲しいと願うからです。

ねみこ

107,116 Aufrufe • vor 1 Jahr

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

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