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ロックンロールサーカスでのJumpin' Jack Flash。 40代の自分は学生時代にストーンズを知った時には彼らはもう初老だったので、ミックジャガーはワイルドなイメージしかなかったが、この作品でキュートでセクシーな時代のミックを知った。 今のストーンズも良いけど、やっぱり60年代のストーンズはカッコ良いな🙃💐👍 パブリックな映像作品としては、ロックンロールサーカスがブライアンジョーンズの遺作との事なので、それも感慨深い🤔 The Rolling Stones - Jumpin' Jack Flash

20,022 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

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この方が仰っていることは80年代後半の話だと思う。70年代後期からファミコン流行する80年代中盤の直前まで一瞬だけ変なポケットがあって、この時代の音楽だけ異様にレベルが高い。このことはも、ほとんど誰も覚えていないことなのだけど、もっと知られていていいと私は思う。 メモリ量等々の制約が超高い中で、ドンキーコングのBGMの短いループがループ疲弊に超強いスイングリズムで作られていて、当時の時代の音楽に影響を与えたり、ペンゴの音楽がポップコーンだったりした。AX-5 Orion/Quest のゲーム音楽を作った人が実は後にインディ・ジョーンズのサントラを作った人だったりした。 当時のナムコの音楽を作っていた大野木 宣幸が多くの名作を作って細野晴臣がプロデュースしてレコード化されたりしていた。この頃のゲーム音楽は音色が電子音という以外はほとんどオーケストラ音楽の様で、使われている作曲理論も、音色のダサさを補うかの様に異様に凝っていた。 ─── だけど1986年くらいには廃れてしまった。 ファミコン発売前で、ファミコンどころかまだパソコンすら流行していなかった時代なので、この時代のことを知っている人は今ではもう本当にレアになってしまった。インターネット老人会に所属している方々も、ここまで古い話を知っている人は実は結構レアということもあって、ほとんど誰も知らない領域になっている。

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俺らがレゲエやジャパレゲを聴き始めた頃は、まだカセットテープが流通の中心でした。 ミックステープのアートワークも、とにかく刺激的で、ガ◯ジャ系や大◯系みたいなテーマの作品が本当に多かった。 それが良いか悪いかは別として、そういう刺激的な作品に触れられるのは、高校生だった自分にとってめちゃくちゃ刺激だったし、当時の自分たちにはかなり大きなインパクトがありました。 その後、ジャパレゲのシーンが大きくなって、メジャーデビューやレコード会社との契約が増えるにつれて、そういう作品や表現は少しずつ減っていきました。 でも今振り返ってみると、レコード会社は自分たちのリスクを考えていただけで、本当の意味でのカルチャーのことまでは、そこまで考えていなかったんじゃないかと思います。 (ボブマーリーは何故かいつも規制の対象に ならないし企業スポンサーも付く) そして今はまた時代が変わり、インターネットによって表現の自由度はとても高くなりました。 そんな話を TRIGAFINGA としていて だからこそ、あの頃の強烈なミックステープの感覚をもう一度作りたいと思って、今回はガンジ◯チューンだけで構成したミックスを作りました。 420 Chill Mix Tape

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