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一緒に寝るときは、明日の予定を確認しよう。 吸盤の跡がキスマークに見えるので 寝ぼけて吸われてしまうと、あらぬ誤解を生んでしまう。 🐙 Pal Peeks - ヒメンダコ🐙

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フレデリックの夏フェスシーズンが終了しました!観てくれたあなたに感謝です。 (いつもの隙あらば長文ポチポチです…みてくれたら嬉しい) 「フレデリックというバンドの強みはライブである」そう断言できるくらい俺はこの30〜40分のステージに人生賭けてる それは演奏技術とか盛り上げ方とかも勿論あるけど、俺は1人の人間が音楽を通して聴き手にダイレクトに生き様を表現することで「あ、なんかこんな自分でも変われるかも」と感じる事がライブの本質やと信じてるからそう思える それをよく噛み砕いて理解してその時間のために生活の全てを捧げてるメンバー、スタッフが周りにいる。 昨日より今日、今日より明日。を大事にしてストイックに生きてる人たちと鳴らす音に包まれてるからこそ自分も自信を持ってステージに立てるし目の前の人に絶対何か残そうともがけるのよ。 今回はフレデリックにとってのロックとは?を追求した夏になったけどちゃんと自分の答えが明確に生まれてまた成長できた。 10月からは全国ワンマンツアー、2025年フレデリックがどう生きてきてこれからどう生きていくのかを提示する2時間に人生賭けます。 またライブハウスで会いましょう

三原 健司(フレデリック)

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カラスの心が見ているのは、“敵”ではなく“意図”。 カラスは、ただ人を覚えているのではありません。 “なぜその行動をしたのか”――その理由を見抜いています。 人が石を投げたなら、次に近づくときにその人を警戒し、 逆にパンを差し出した人には、翌日も同じ場所で待つ。 研究では、カラスが人の顔を数年単位で記憶し、 その人の“意図”を読み取って行動を変えることが確認されています。 つまり、彼らにとって「危険」と「優しさ」は、 単なる刺激ではなく、“意味のある出来事”なのです。 カラスの世界には、 「好奇心」と「警戒心」の境界がほとんどありません。 ゴミを突くのも、声を上げるのも、 それは“理解しようとする行動”。 観察し、試し、答えを得て、 次にどう動くべきかを自ら学び取っていく。 そして、彼らの社会には“学びの共有”がある。 一羽が危険を経験すれば、その情報は群れ全体に広がる。 カラスたちは仲間の声のトーンや、動きのリズムから、 “何が起きたのか”を読み取ることができるのです。 それはまるで、音で語られる記憶のネットワーク。 私たちが“知能”と呼ぶものを、 彼らは日々の空で実践しています。 そこには理屈も言葉もない。 ただ、「理解しようとする力」だけが、 種を超えて共通している。 だからこそ、 カラスがじっとこちらを見つめているとき、 それはただの観察ではなく、“対話”なのかもしれません。 ――カラスの瞳に映るのは、 敵でも味方でもなく、 “理解し合おうとする人間”という存在。 私たちが彼らを見つめるとき、 同じように、問われているのです。 この世界を、あなたは“見て”いますか。 それとも、“理解しようとしていますか”。

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交通事故にあったと思われるたぬきを救護してから4日目。 本当にたくさんのエールをありがとうございます。たぬきさんは懸命に生きようと今も戦っています。 正直、まだ予断を許さない状態です。 少し落ち着いてきたように見える瞬間もありますが、 この先どの程度の後遺症が残るのかも分からず、容態も急変しやすい状況です。 それでも、安心できたことがあります。 救護時には破裂しているように見えた左目が、実際には眼球が無事残っていたこと。 そして、自分の力で流動食を口にしてくれていること。 小さな変化に、何度も救われています。 一方で、突然むせ返るように苦しそうな呼吸になったり、荒かった呼吸が急に静かになり、止まってしまったのではと息を呑む瞬間も何度もあります。 そのたびに、心臓が掴まれるような思いで見守っています。 ほんのわずかな変化に一喜一憂しながら、 ただ、この子がまた自然の中へ帰れる可能性を信じて、今できることをひとつずつ積み重ねています。 この出来事をきっかけに、 “ロードキルを減らしたい”という想いが、少しでも広がっていきますように。 どうか引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。

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