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上田&M!LKがカラダのことを気にしない1日を過ごすなら…? KARADA WEEKのテーマ 「1日1分、新しい自分はじまる。」にちなんで、 カラダのことを気にしない1日に やりたいことを聞いてみました。 #MILK #KARADAWEEK

229,800 views • 14 days ago •via X (Twitter)

2 Comments

蒼's profile picture
蒼14 days ago

ゲームしたいのは吉田さんらしくていいwwww

みつきち's profile picture
みつきち14 days ago

ボケたがりの仁人くん最高

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韓国のサイン会に行く前から、 COちゃんに自分の話を伝えたいと心に決めていました。 私は思春期の頃、自分のジェンダーアイデンティティについて悩んでいたこと、 そして伝統的なアジアの家庭に生まれたことで、本当にやりたいことを選べずにいたことを、彼に話しました🥲 今は年齢も40代に近づき、家族からの束縛はなくなったけれど、その分、恐れが増えてしまって、昔より勇気を出すことが難しくなった自分もいます。 だからこそ、 COちゃんが今の年齢で「自分がやりたいこと」を選び、自分らしく生きている姿を見ることが、本当に嬉しくて、心から尊敬しています。 彼は計り知れない勇気を持った、とても強い人です。私はずっと、COちゃんを誇りに思っています🫂💚 そして私は、彼にこう伝えました。 「あなたがやりたいことを、 幸せに、自由にやってほしい。 私は“COCONAだから”あなたを愛しています。性別は関係ありません。 これは私の本心で、あなたの気持ちが分かります。」 その言葉を聞いたCOCONAは、 感動した表情で、そっと私の手を握ってくれました。 その瞬間、胸がいっぱいになって、 涙がこぼれそうになりました😭💚 彼には、幸せでいてほしいこと、 そして決して一人じゃないということを、心から知っていてほしいです🫂💕 #XG #COCONA

13 🧡🐿️ Risu Team🎀🪽👑

3,979,816 views • 9 months ago

柔道日本代表 角田夏実選手 (角田夏実/Natsumi Tsunoda )は パリ五輪内定から大会までの1年間、金メダルのために 「今は寝ちゃいけない時期なんじゃないか。」 「まだやるべきことがあるんじゃないか。」 と、文字通り寝る間も惜しんで、悩み続けた。 結果を得るため、やるべきことを日々探し続ける姿勢こそが彼女を世界一に導いた。 __________________ オリンピックの内定が決まってからは、夜、布団に入っても「私、今ここで寝ていていいのかな?」と何度も悩むことがありました。 「でも明日もあるし、寝なきゃ」と思って目を閉じるものの、「今日はこれで一日を終えてしまっていいのか」と、ずっと考えてしまうんです。 やり残したことはないか、何かまだできることがあるんじゃないか。そんな思いが強くて、「今は寝ちゃいけない時期なんじゃないか」と感じることもありました。 やるべきことを探して、頭の中でずっと考え続けてしまう。この状態でオリンピックに向かっていいのだろうか、そんな不安もありました。 パリ五輪出場が内定してから約1年あったので、時間があることは分かっていました。それでも、1日1日を本当に無駄にしていないかという不安から、夜、寝る前になると「本当に寝て大丈夫かな」と思うことが何度もありました。 「オリンピックには魔物が住む」と言われるくらいですし、そうしたプレッシャーの影響で、パフォーマンスが落ちてしまうこともあるのかもしれない。 そんなことを、実感として感じていました。 __________________ Presented by ICEBERG - 勝ち負け以外のスポーツの話 - Produced by セイカダイ

ごかけん@五勝出拳一|セイカダイ

107,097 views • 10 months ago

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 views • 4 months ago

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

23,563 views • 4 months ago

【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

氣付きのカケラ

687,569 views • 2 years ago

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

174,074 views • 8 months ago

【あの夏を取り戻せた⚾️】 今日という日は一生忘れることはないでしょう。 僕たち高校球児にとっての夢の舞台が突然奪い去られたあの日以来、自分たちはなんて不幸な世代なんだろうと思い続けてきました。 当時のチームメイトにも、同じように目標を見失って日々を過ごしている者が大勢いました。しかし、このままでは私たちは何年経ってもこの経験を言い訳にして前に進めない。 だったら当時のメンバーを集めて、思いきりけじめをつけようじゃないか。 「あの夏を取り戻せ」は、そういう思いから始まりました。 そして、その思いに共感してくれたかつての球児たちが、全国からこの甲子園球場に集まってくれました。 自分たちはずっと、人に支えられ、人とのつながりの中で野球をしてきたのだということを、今日強く実感しました。 改めて、 みなさんに問いたいことがあります。 果たして僕たちは不幸な世代なのでしょうか。かわいそうな世代なのでしょうか。 僕は今は、そうは思いません。 “あの夏を取り戻せ。そして超えろ。” これが、このプロジェクトの合言葉です。 いくら過去を取り戻したくても、その時には戻れません。 しかし、今日からの未来は変えることが出来ます。 僕たちは、不透明な明日にも希望を持ち、未来を変える意思を持った世代になります。 そして、人に支えられる側から人を支える側になります。 今日という日が、「あの夏」世代が未来へ、 1歩踏み出す日になりますように。 2023年11月29日 あの夏を取り戻せプロジェクト発起人・代表 大武優斗(@anonatsu_yuto )

あの夏を取り戻せ全国元高校球児野球大会実行委員会

130,322 views • 2 years ago