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不法入国して収監中の不法滞在外国人 法律に基づき別の収容所への移動をしようとしたが、 抵抗したため止むを得ずら強制的に取り押さえることになった。 犯罪者が抵抗したら実力行使しなければ、日本の治安は保てなくなる。 これは暴力ではなく治安維持である。

731,519 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

10 条评论

ぴあびあ 的头像
ぴあびあ1 年前

暴れなければ、ここまでの人員を同意することがなかった 担当者:「移動します」→ 不法滞在外国人:「わかりました」(素直に移動) たったこれだけ 日本は法治国家。なので法に従うのは日本に足を踏み入れた時点で法に従う 声の大きい人たちは暴れている方を擁護するのかさっぱりわかりません

平民 的头像
平民1 年前

一人の不法滞在外国人にこれだけの捜査員が関与しなければならない。これ以上増えたら、対応できなくなる。今のうちに、徹底的に強制送還しなければならない。

mint 的头像
mint1 年前

当たり前の対応を粛々として欲しいですね。何の批判もない。

miree77 的头像
miree771 年前

法に基づいた適切な対応です。 なんならスタンガン使用でも問題無しです。 人権の前に犯罪者ですからね。

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たまのひかり1 年前

麻酔銃で眠らせてそのまま飛行機にぶち込んで祖国に送り届けてしまえばいいと思います。言葉も通じない理性もかけてるので猛獣と一緒です。

ひろぽん🇯🇵😸 的头像
ひろぽん🇯🇵😸1 年前

これを導入しましょう

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ライオン1 年前

さっさと手錠して拘束してから移動でよくない? 移動時に手錠するのは普通でしょ

🇯🇵kazuさん🇯🇵😺🇺🇦 的头像
🇯🇵kazuさん🇯🇵😺🇺🇦1 年前

日本もフェザーガンを使えばいい。 もう優しい日本は外国人に必要無い。 そこは相互主義。 簡単に銃器を使う国の出身者には同じく。

seiko55rr 的头像
seiko55rr1 年前

もう入管施設入れるのでは なくてすぐに帰国便 飛行機に拘束具を 付けて送り返す くらいしないと

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赤味噌ステーキ1 年前

麻酔の吹き矢が必要ですね。

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【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

20,640 次观看 • 2 个月前

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 次观看 • 2 年前

移民に娘を殺された父親は言った。「国民を守ることは、政治ではない。それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。」日本の政治家も役人も司法も、日本人犠牲者を笑って見ている。特例を与え、不起訴にすることこそが全てを理解したエリートの証かのように。日本人を守ることは政治ではない。それは常識だ。そうSNSで訴えると、今度はSNSを潰そうとする。外国人を帰化させれば外国人犯罪でなくなると訴える者を法務省は雇い、首相は帰化歴を候補者に公表させることは差別だと言い、外国人を守る。 自分が神にでもなったつもりで「新しい日本人をつくる」と訴える政治家もいる。 移民でないと言いながら永住者が激増し、 実弟に外国人支援センターを運営させる元首相もいる。 優秀な人材を受け入れていると言いながら、犯罪は増加。 ねえ、あと何人、日本人が死ねばいい? あと何人、日本人女性が犯されればいい? 日本人の命よりも大切なものって何なんだ? 日本人の尊厳よりも守りたいものって何なのか? 娘を移民に殺された父親は言った。 「私の名前はトム・ゴーマンです。 政治家ではありません。 演説家でもありません。 私は——娘を不法移民に殺された父親です。 母の日、妻を腕の中に抱きしめながら、どんな母親も口にすべきではない問いを聞かされた夫です。 涙をこらえながら、ジェス(妻)はマディと私を見つめて、こう言いました。 「私は……まだ、二人の子の母親でいられるの?」 その痛みに答えられる言葉など、 この世に存在しません。 慰めの言葉も、寄り添う温もりも、 奪われたものを取り戻す術も——何もない。 私にできたのは、ただ彼女を抱きしめて、 真実を伝えることだけでした。 「そうだよ、ジェス。お前はまだ二人の子の母親だ。 シェリダンは、これからもずっと、俺たちの娘だから。」 どんな母親も、あの問いを口にすべきではない。 どんな父親も、あの問いに答えなければならないこと などあってはならない。 これが失敗した政策が私たちの家族にしたことです。 私たちが失ったのは、シェリダンだけではありません。 安らぎを失いました。 未来を失いました。 知っていたはずの、あの日常を失いました。 本来ここにいるべきでなかった人間によって、 娘の命が奪われた。 そのせいで家族が、移民政策の失敗を、 収容と釈放のルールを、逮捕状を、聖域都市法を、 法執行の崩壊を——必死に学ばなければならないような 世界であってはならない。 一つだけ、はっきり申し上げます。 私たちは、合法的な移民を支持しています。 合法的な移民は、アメリカをより強い国にしてきました。 法を守り、正しい手続きを踏んで来た移民の方々—— 彼らは家族や友人、同僚として、私たちの隣にいます。 懸命に働いた。事業を築いた。家族を育てた。 この国をより良くしてきた。 それこそが、最良のアメリカです。 しかし、不法移民は違う。 犯罪者による不法移民は、違う。 国境には意味がある。 法律には意味がある。 執行には意味がある。 そして何よりもアメリカの家族には守られる価値がある。 トランプ大統領、そしてマイク・ローラー下院議員に、 心より感謝申し上げます。 私たちの家族に寄り添い、シェリダンの名を口にし、 アメリカの子どもたちと市民の安全を守る政策のために 戦ってくださった。 しかし私には理解できません——なぜこれが、 たった一つの政党だけの戦いでなければならないのか。(意訳:なぜ共和党だけの課題なのか?民主党はなぜ本気で戦わないのか?) 国民を守ることは、政治ではない。 それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。 だから——ただ同情するだけでは、やめてください。 シェリダンの名前を、心に刻んでください。 そして私たちとともに立ち上がってください。 法律を執行し、国境を守り、法執行機関と協力し、 罪のないアメリカの家族を最優先にするリーダーを ——強く求めてください。 シェリダンは、家に帰るはずでした。 でも帰れなかった。 だから私たちは、余生のすべてをかけて戦い続けます。 誰かの娘が、家に帰れる世界のために。 お父さん、お母さん——お子さんをぎゅっと抱きしめてあげてください。 愛していると、 伝えてあげてください。 ありがとうございました。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

18,132 次观看 • 4 个月前

先日、米民主党のバイデン党首が 「日本は外国人が嫌い」という発言をした。 ワシはこの発言が心底許せなくてな! どうしてワシがそう思うのか、 今日はワシら日本人がいかにしてこの手の人種差別を無くすために戦ったか語るぞ。 まずな、 昭和の時代に日本がアメリカと戦った根本的な動機は 石油のためでも、新しい領土を獲得するためでもない。 アメリカ政府と最高裁が、 日本人の遺伝子を持つ人々の 「移民排斥」を法律にして、 司法も「移民排斥は合憲」と主張したからじゃ。 日本人の血が混じっているというだけで 「白人に劣る劣等人種」だと決めつけられ、 小学生は学校に通うことさえ禁止された。 アメリカ国籍をもつアメリカ人をじゃぞ? ちなみにこの政策をヒトラーは参考にして、 ドイツ国籍を持つユダヤ人排斥の法律をつくったくらいじゃ。 この排日法が当時の日本に与えた影響について、 昭和天皇のコメントを記録した 「昭和天皇独白録」にはこう書かれている。 "移民拒否の如きは日本国民を憤慨させるに充分なものである(中略) かかる国民的憤慨を背景として一度、軍が立ち上がつた時に之を抑へることは容易な業ではない" つまり、 日本がアメリカと戦争をしなければならないと思った直接の原因は、 人種差別の撤廃だったんじゃ! こういうとすぐ日本でも差別があったとケチをつけてくる人がいるが、 個人的に誰かが差別をするのはそいつが差別主義者なのであって、 国家として法律という強制力をもって差別するのとではワケが違う。 日本が朝鮮人などを差別したというのは全てデマじゃ。 なぜならば、日本は人種で分けられることなく学校に通い、 選挙権も行使した。 じゃから朝鮮人衆議院議員も当選して、衆議院で活躍していた! むしろ、第二次世界大戦前夜、 たった907人のユダヤ人難民を乗せた船、 セントルイス号をアメリカは入国拒否し、 沿岸警備隊が追い払ってしまった。 この907人はほとんどがナチスによって絶滅収容所に送られた。 一方で杉原千畝リトアニア領事代理が 約5000人のユダヤ人難民にビザを出し、 その人らの神戸入港を日本は受け入れた。 杉原の独断でしたならば 神戸で追い返すことになるがそうはならなかった。 これは日本政府の総意によりビザが発行され有効となった客観的事実じゃ。 わかるよな。この差が! さて、日本とアメリカが戦争になると、 同じく戦争中だったドイツやイタリアがルーツのアメリカ人には何もしなかったのに、 日系人だけは赤ちゃんも強制収容所に送られた。 米最高裁は「人種を理由に強制収容所へ送ること正しい」と判決を下した。 日系人青年のサダオ・ムネモリさんという人がいた。 彼の年老いた両親と幼い妹たちは マンザナー強制収容所で死の恐怖に怯えていた。 ムネモリさんは家族の命を守るため、 アメリカ軍に志願した。 階級は人種で決められて下っ端。 でも、家族を守るためナチスと戦った。 1945年4月、イタリア戦線のセラヴェッツァという場所で 最後の抵抗をするナチスと戦っているとき、 1人のドイツ兵の投げた手榴弾がムネモリさんの仲間の近くに落ちた。 「守らなければ!!!」 ムネモリさんは、手榴弾の上に覆い被さり、 自分のお腹で爆発を抑えた。 結果、あたりには内臓と血が四散したが、 仲間の命を守ることに成功した。 自分の命と引き換えに。 多くの日系人が米軍に志願した理由は、 強制収容所の子どもたち、家族が残酷に殺されないようにするためだった。 人種差別と戦うため、命を捧げた! 米共和党のレーガン大統領は、 1988年になって日系人強制収容を謝罪した。 しかし、強制収容を実行した米民主党は謝罪を拒否し、 2024年2月、ようやく米民主党バイデン大統領が非公式にサラリと「二度とないように」と日本語でコメントした。 未だ宣誓を伴う公的な謝罪はない。 これが事実じゃ。 日本人は決して悪意に騙されないように! そうでないと、またやられるぞ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』は人種差別を無くすため、どれだけ日本が頑張ってきたか歴史背景の解説に力を入れ、ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! 文章が気に入ったらフォローしてな! あとより良い発信のインフラ整備のため良かったら協力してな!

橋本琴絵

580,096 次观看 • 2 年前