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「世代間格差を是正し、限りある税金の使い道をもっと現役世代に!」渡辺やすしが、令和6年第1回新宿区議会定例会で行った、予算反対討論です。渡辺やすしの政治的なゴールを示すと同時に、新宿区の現在の税金の使い道のどこに問題意識を抱いているかを、訴えています。

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渡辺やすし@新宿区議会議員【現役世代に優しい新宿】's profile picture
渡辺やすし@新宿区議会議員【現役世代に優しい新宿】1 year ago

フルバージョンの動画は渡辺やすしの公式Youtubeで見ることができます→

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渡辺やすし@新宿区議会議員【現役世代に優しい新宿】1 year ago

1分で演説内容をまとめたショートバージョンの導入動画はinstagramやTikTokでも配信中!

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渡辺やすし@新宿区議会議員【現役世代に優しい新宿】1 year ago

予算反対討論の演説原稿はHPでも公開しています! ⇒

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MG@平本1 year ago

突然失礼いたします!ライバーマネージャーの平本と申します🙇‍♀️ より多くの方に認知してもらいやすいコンテンツとしてTikTokLIVEに挑戦してみませんか? お返事お待ちしております!😆

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みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

トッポ

112,440 views • 1 year ago