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#世界睡眠デーはニャオハとの約束を 明日3月14日(金)は #世界睡眠デー いろいろな誘惑があるけれど、 今夜は、ねむりの約束を守って、いい睡眠リズムをつかまえませんか? 今なら、#ニャオハ に出会える「ニャオハのおこう」をプレゼント中🎁 DLは👇 #ポケモンスリープ

2 Comments

ジャンプ坊主's profile picture
ジャンプ坊主1 year ago

#世界睡眠デーはニャオハとの約束を  #世界睡眠デー  #ポケモンスリープ  #ねむりの約束  #ニャオハ  ニャおは!

喜多見 明日香's profile picture
喜多見 明日香1 year ago

いただきました。いつもありがとうございます。 お陰様で、今週は2日続けて100点です🙏 #ポケモンスリープ

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原作の「約束」をしないエアリス 主題歌のとおり「約束はいらない」今度は「運命どおりにならない世界」を望んでいるからだ。 ・飛空艇に乗ろう→乗れなかった運命 ・GSにまた来よう→来れなかった運命 ・全部終わったらまた、ね→たとえ次の世界でまた会える…再会する運命だったとしても。そこが「約束された世界/運命の世界」なら、また同じ別れが来る。別れの運命が繰り返されてしまう。 No Promises to Keep(約束はいらない)の歌詞を確認してみよう。 "生まれた時に結ばれた約束"=約束された世界、決まり切った運命。 "知らないまま二人出会えればよかった"=運命どおりだと別れが来て悲しいから、約束のない世界で出会いたかった…という本心がある。 約束/運命は似ている(シナリオライター発言) ここから、約束をあえてしない理由は大きく2つあると考える。 ①運命どおりになってしまった時の予防線 約束/運命は相手を縛る。「約束をしたのに守れなかったら…」と相手を縛ったり、後悔の気持ちを背負わせてしまう可能性がある。 「運命の世界」ではその辛さを実感することになる。 相手を想えば想うほど、無邪気に約束はできなくなる。あえて約束せずに予防線貼ってしまう。 ②偶然の世界に行けるかもという希望 運命どおりにならない世界になってほしいと願っているからこそ「運命はいらない」→「約束はいらない」となる。 運命と約束はいらないが、「偶然」が欲しい。あえて約束を交わさないことこそが運命を遠ざける希望。 二人の間に起こることが約束/運命ではなく「偶然」であってほしいと強く願っているからこそ。「約束はいらない」となる。#FF7R #FF7リバース

もぐり

136,981 views • 10 months ago

【“ラスカー賞”柳沢教授が生出演】睡眠研究の第一人者に聞く“睡眠のメカニズム” | 筑波大学 柳沢正史 教授 「日本だけではなく、アメリカでもこの30年間に社会的にも睡眠というものがより注目されるようになった」 「製薬企業の研究者の方々の功績が大きくて、我々のオレキシンの発見をもとにして、彼らが薬を作ってくれた」 「オレキシンの働きを抑える、睡眠に導く方の薬と、オレキシンの働きを助ける方の薬、両方とも薬になった。そういうことも大きかった。睡眠の基礎研究という分野そのものが日の目を浴びた受賞だと思っている」 ▼柳沢教授の研究 脳で作られる“オレキシン”という物質が、人を覚醒させ続ける作用があるということを突き止めた →“不眠症”について、オレキシンの特性を活かした新たな治療薬が開発 ▼『オレキシン』の覚醒作用と睡眠の関係とは? 筑波大学 柳沢正史 教授 「“ししおどし”を想像していただきたい。竹の筒が上を向いている状態が“覚醒”、下を向いている状態が“睡眠”というスイッチが我々の脳の中にある。起きている時は、オレキシンが“おもり”として働いて安定化させている」 「水(眠気)がだんだん竹の筒に溜まっていくと、だんだん重くなって『眠いから寝よう』となるとオレキシンがなくなり眠りに落ちる。そうすると水がゆっくり流れて、7時間くらいかけてほぼ空っぽになると起きるという仕組み」 「オレキシンがまたここで働いて、覚醒を安定化させる。これがオレキシンの働きの原理。眠気の元が溜まっていっても、オレキシンがあるうちは眠らない。いろいろ条件が整って『もう寝よう』となる。眠るという意志も大事だが、オレキシンがなくなってくると眠るようになる」 ▼『オレキシン』がないとどうなる? 「オレキシンがなくなると、『ナルコレプシー』という病気の状態。オレキシンがないと“重し”がないので不安定になり、本来はなってはいけない時に、いきなり眠りに落ちてしまう」 「レム睡眠用の状態になり、いきなり“レム脱力”という体の力が抜けてしまう。この発作の時、意識はなくならないが、いきなりレム睡眠が入ってくる」 「いきなり居眠りしてしまうというのは、ノンレム睡眠が入ってくる。2つの種類の発作が起こってしまうのが『ナルコレプシー』という病気。まさに“ししおどし”が不安定になっていて、覚醒が正しく保てない疾患」 ▼不眠症にはオレキシンがどう関わっている? 「不眠症という病気はすごく難しい病気で、一人一人患者さんによって状態がいろいろ違うが、よく言われるのが“過覚醒”。オレキシンが効きすぎていて、眠りに落ちることができない状態を持っている患者さんもたくさんいる」 「そういう方には、オレキシンの働きをブロックするオレキシン拮抗薬によって、外してあげると、スムーズに水(眠気)が溜まっていれば眠れるようになる原理」 「直接、睡眠を強制的に誘導するのが従来の睡眠薬だったが、オレキシン拮抗薬は、覚醒を安定化させているオレキシンの働きを取り除くことによって結果として睡眠をもたらす」 ▼自分に必要な睡眠時間はどうやって知ればいい? 「 4日連続でたっぷり寝られる環境を作る必要がある」 1晩目…寝不足分を含め長時間睡眠。多い人は10〜12時間ほど眠る 2晩目…1晩目よりも短い 3、4晩目…2晩目よりもさらに短くなる →安定してきた睡眠時間がその人にとって必要な睡眠量 「必要睡眠時間は年齢によっても違う。同じ大人でも20歳の平均必要睡眠時間は8時間20分〜8時間30分と言われている。70歳ぐらいになると、平均値として6時間半とかなり短くなってくる 」 ▼人はなぜ夢をみる? 「夢は我々が起きている間に経験しているイベントや出来事が頭の中でリプレイされる。それの一部が夢として自覚される状態。特に鮮明なストーリーのある夢や感情を伴う夢。鮮明な夢はレム睡眠の時によく見る。レム睡眠の時は同時に忘却の作用も働くので、ほとんどの夢は私たちは覚えてない。1晩に必ず数回は夢を見ている」 「ところがたまたまレムから直接起きると覚えていることがある。様々な調査によると、覚えている夢の8割は嫌な夢。心理学者によると、嫌な夢やストレスフルな夢は、現実に起こりうるストレスフルなシチュエーションを夢の中で予行演習してる」 「嫌な夢を見たら『これでストレス耐性がついた』『夢でよかったな』と思えば、悪い夢を見ることそのものは決して悪いことではない」 ▼メディアなどに多数出演している理由は? 「専門的な睡眠の神経科学的なメカニズムを研究して、睡眠学者として、そのコミュニティの中にいると、睡眠学者としての常識がある。例えば、睡眠中も脳はいろんな重要なメンテナンスのようなことをやっていて、決して休んでるわけじゃない。睡眠はものすごく大事」 「ところが一般の方はそこの重要性の認識が全然ない。少なくとも日本人は睡眠が浅い。睡眠にあんまり重きを置いてない。『ショートスリーパーになりたい』みたいな言葉が流行ってしまう」 「社会の中での睡眠のとらわれ方と、専門的な常識とのギャップをなんとか埋めたいと思って一生懸命発信している」 ▼今後、睡眠についてどんなことを解明したい? 「解明したいのは、解明したいのは、“ししおどし”で出てきた眠気(水)にあたるもの。脳内での眠気の正体が全然わかっていない」 「つまり私たちは起きている時間をカウントしている。『もう24時間起きているから眠い』と。それは当たり前なこと。眠っている間にその睡眠に対する要求が解消されていく。当たり前のことだが、そのメカニズムがほとんど何もわかっていない」 「眠気をカウントするメカニズムを理解できていない。そのあたりを解明できれば本望 」

報道ステーション+サタステ

29,094 views • 1 month ago

日夜進化し、アップデートしていく堀大輔。そのスピードが速すぎて、界隈もウォッチャーも置いて行かれそう。その堀大輔の得意技の一つが、睡眠学者をディスること。 貼り付けた以前のショート動画では、「睡眠に真摯に取り組むのであれば、僕なんて研究対象としてファーストだと思うんですよ。筑波大には(ショートスリーパーである僕を研究対象にしてくれと)アプローチしてるのに、全部逃げてますからね。結局、睡眠界隈にいる人は、机上の空論だけ言って、それで稼げてしまってるっていう実情があるから、なんか感覚バグっちゃってるんでしょうね」--と語っています。 私が2026年9月21日に、堀大輔側にこの点について見解を求めたところ、以下の回答が寄せられました。 回答 当時の発言については、現在も同じような表現・認識を持っているわけではありません。 記憶違いでなければ、あの発言は「私自身を研究対象として研究したらどうか」という趣旨の質問に対してお答えしたものだったと思います。 私自身、これまで何度か研究機関などに対して、私の睡眠について研究対象として扱っていただけないかとアプローチしてきましたが、なかなか具体的な研究につながらなかったことから、当時はそのことに対する不満やフラストレーションがあり、かなり感情的に発言してしまったものだと思います。 特に、「全部逃げている」「机上の空論だけを言って稼いでいる」といった表現については、私自身が確認できている事実を超えて、睡眠研究に携わる方々を一括りにしてしまう表現でした。 現在は、そのような表現を適切だったとは考えていません。 一方で、私自身の睡眠について科学的に研究・検証していただくことに対して、以前ほど積極的ではなくなっていることも事実です。 今回の一週間の配信を経験した後、私自身も「ショートスリーパーであることを証明する」ことそのものを目的にする必要はないと考えるようになりました。 現在は、睡眠に困っていないのであれば、睡眠時間は人それぞれであり、環境や状況に応じて自由に選択できるものだという考え方を、より大切にしていきたいと考えています。 そのため、今後は「ショートスリーパーを研究してもらうこと」よりも、睡眠について必要以上に不安を抱えている方が、自分の睡眠を適切に捉えられるような情報発信に、より力を入れていきたいと思っています。##終わり##

横田増生

138,292 views • 3 days ago