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中国の泰山には7,200段の階段があり、頂上に到達するのに4〜6時間かかります⛰️ そして9割の方がこのようになります🤣🤣🤣

1,624,460 views • 1 year ago •via X (Twitter)

11 Comments

ヒロぴ's profile picture
ヒロぴ1 year ago

いかないです🥳

ヒロクライム🤣🤣🤣's profile picture
ヒロクライム🤣🤣🤣1 year ago

同じく🤣🤣🤣

Quant Data's profile picture
Quant Data2 years ago

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iraira6353's profile picture
iraira63531 year ago

音面白い 足ガクガクだけで終わらなそう、あたしなら🤣🤣🤣

ヒロクライム🤣🤣🤣's profile picture
ヒロクライム🤣🤣🤣1 year ago

人生で一度だけ階段でこうなった事あります🤣🤣🤣

小松功's profile picture
小松功1 year ago

そこに何かあるんか?

ヒロクライム🤣🤣🤣's profile picture
ヒロクライム🤣🤣🤣1 year ago

ないかと🤣🤣🤣

踊るピエロ【公式】's profile picture
踊るピエロ【公式】1 year ago

神倉神社でも538段なので7200段は もはや健常者でも厳しいですね わたしなら100段が限界です 降りるときのほうが厳しいんだよね

ヒロクライム🤣🤣🤣's profile picture
ヒロクライム🤣🤣🤣1 year ago

そうなんだ🤣🤣🤣 段数はわからないけど、1段が高い長い階段で途中で全く動けなくなった事があるw 緩やかなのは結構いけたよー

トライフィール@心理学診断開発者's profile picture
トライフィール@心理学診断開発者1 year ago

4時間、階段上るって無謀すぎですよね。

ヒロクライム🤣🤣🤣's profile picture
ヒロクライム🤣🤣🤣1 year ago

エスケープ用にロープウェイ欲しいですね🤣🤣🤣

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Tsubame

17,469 views • 8 months ago

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Tsubame

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Ozzy_Days

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2029年の「人間レベルAI」は到達点ではなく、加速の入口にすぎない。カーツワイル氏が2045年を「シンギュラリティ」と呼ぶのは、AIが外部の道具として発達するのではなく、人間の認知そのものに溶け込み、思考の出どころが「脳か計算か」判別不能になる局面だからだ。 ピーター・ディアマンディス「レイ、あなたは二つの予測をしてきましたが、重要だと思います。最初の予測は、あなたが言ったように1989年に発表したもので、2029年までに人間レベルのAIに到達するというものでした。あなたの言うとおり、人々はそれを笑いました。 しかし、もう一つあなたがしてきた予測は、2045年までにシンギュラリティに到達するというものです。ここには多くの混乱があります。つまり、2029年までに人間レベルのAIに到達し、それが指数関数的に成長するなら、なぜシンギュラリティは2045年まで待つのか、ということです。この二つの違いを説明してもらえますか」 レイ・カーツワイル「それは、私たちの知能が1000倍になる時点だからです。私の見方が他の人たちと違う点の一つは、私たちには私たち自身の知能、つまり生物学的な知能があり、その一方でAIが別のところにあって、人間の知能とAIを対比しながら付き合う、という構図ではないということです。 私たちはそれと融合します。同じものになるのです。あるアイデアが、生物学的な知能から来たのか、それとも計算知能から来たのかを、私たちは区別できなくなります。 見え方としては同じになるでしょう。たとえば私が「ある女優を思い浮かべてください」と言って、あなたが思い浮かべたとしても、それがどこから来たのかは分かりません。何らかの形で頭の中に現れるだけです。 そして、計算知能から来たとしても生物学的な知能から来たとしても、同じように感じられるようになります。私たちはその違いを見分けられなくなるのです。今は違いが分かります。 実際に好きなLLMにアクセスすれば、それが生物学的な知能から来たのではなく、LLMから来たものだと分かります。しかし将来は、その違いが分からなくなるでしょう。そして私たちは2045年までに1000倍賢くなるのです」

Tsubame

45,699 views • 6 months ago

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Tsubame

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