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中国人 「ここ渋谷で友と話してたら、ババアが友にぶつかり『中国人は日本から出てけ』と言った 俺が英語で『とっとと出てけ!ビッチ!』と言うとババアは逃げた 中国語を話せば田舎者としてイジメられ、英語は上級で香港人の様に扱われる 俺は喧嘩するつもりでいたのに」

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中国語で始まり、ロシア語の発音で終わる。 DAY19|モスクワ🇷🇺ボリショイ劇場近く 👨 Говорите по-английски? (ガヴァリーチェ・パアングリースキ?/英語話せますか?) と聞くと、なぜか彼女は中国語らしい言語を話し出した。 👨 I don’t speak Chinese. 👱‍♀️ Sorry, I don't speak English. そこから少しだけ、 「なぜ中国語を話せるの?」 「どこで勉強したの?」 と聞いてみた。 どうやら、中国で中国語を勉強したことがあるらしい。 もっといろいろ聞いてみたかった。 でも、英語で説明するのは難しそうだった。 なので、会話を終えることにした。 最後に、 👨 Хорошего дня. (ハローシェヴァ・ドニャ/良い一日を) と言うと、 👱‍♀️ Что? (シュトー?/何?) と聞き返された。 もう一度、 「ハローシェヴァ・ドニャ」と言うと、 👱‍♀️ А, хорошего дня. (あー、ハローシェヴァ・ニャね) という感じで、文脈から拾って理解してくれたようだ。 どうやら、自分の「ドニャ」が強すぎたらしい。 実際は「ハローシェヴァ・ニャ」に近かった。 そこで、彼女の発音を真似して、もう一度。 👨 Хорошего дня. (ハローシェヴァ・ニャ/良い一日を) 今度はちゃんと通じたみたいだ。 彼女はうなずきながら、 👱‍♀️ Да 👍 (ダー/うん) と言ってくれた。 中国語で始まり、 英語ではあまり話せず、 最後はロシア語の発音を拾ってもらった。 言葉は足りない。 でも、相手の発音に少し寄せたら、 最後の一言だけは通じた。

Tomo Cruz∣AI翻訳で街の人に話しかけるアラフィフビビり

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「日本人が中国人を差別することは絶対に許さないよ。」と中国のtictokに投稿した中国人女。 内容を紹介いたします。 ・「日本で大雨降ってきたからショッピングビル(実際はオフィスビル)に入って雨宿り。しゃがんでスーツケースを開けようとしたらなんと警備員が『No,no,no』と止めに。ありえない!公共の場でしゃがんじゃダメというの?日本人は抑圧的でほんとにきらい!」 ・「昨日コンビニで手羽先唐揚げを買った時、あたし並んでたのに後ろに行って並べと女の店員に睨まれて言われた。他の客にも睨まれた。腹立ったわ。一旦帰ったけど気が収まらないからからもう一度行って、その店員に翻訳アプリのスマホ画面(訳註、日本人にとって理解不能の和訳だった)を見せて抗議した。するとその店員が逃避して他のところに行こうとしてた。あたしずっとついていって抗議し続けた。店長に文句を言って店員に謝ってもらった。中国語でも二度と睨むなとほら、こんな感じで怒ってやったわ。」 ・「今朝も怒りに行った。夕べのことだよと言ってもその店員は忘れたかのような顔で惚けてた。あれは演技だな。絶対に覚えてるはず。もう一度翻訳アプリのスマホを見せて、「中国人は日本人が勝手に睨んでいい相手ではないよと言ってやった。」(訳注、これも日本人が理解不能な和訳)と見せたらキョトンとした顔だった。 もちろんそれだけで日本が嫌いになったわけじゃないよ。ハード面は日本の方が上だからね。でも人情味が無くつめたい。出会った店員は中国人差別だったね。 クソ、民族の恨みがあるから、日本人が中国人を差別することは絶対に許さないからね‼️」

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ニュージーランド議会で、驚くべき発言が飛び出しました🇳🇿 7月末に行われた英語公用語化法案の第三読会で、緑の党のタマサ・ポール議員が、英語そのものを痛烈に批判したんです。 議員はこう主張しています。 英語はギリシャ語やオールドノルス語、ラテン語が入り混じった粗悪な混成言語であり、守る価値などない言語なんです。 さらに、アオテアロアという呼び方を聞いて動揺する人たちを、繊細すぎると皮肉っています。 ウェールズを例に挙げ、先住民の言語が優先されても世界は崩壊しなかったと述べ、パスポートの表記変更やマオリ語排除の動きを、現実離れした脆弱な政治だと非難しました。 背景には、ニュージーランドで英語が長年事実上の公用語として使われてきた一方、法的に明記されていなかったという事情があります。 連立政権に加わったニュージーランド・ファーストが条件として推し進め、今回ようやく法制化されたんです。 ただこの法案自体は、マオリ語や手話の地位を下げるものではなく、英語を公式に認めるだけの、ごく簡素な内容です。 それでも、近年広がるアオテアロアという呼称や、政府機関名からの英語軽視、マオリ語優先の流れへの反発として成立した経緯があります。 議員自身が英語で演説しながら、英語には守る価値がないと主張している点は、大きな矛盾として受け止められています。 またウェールズ語話者とマオリ語話者の人口比率の違いには触れられておらず、比較としては無理があるという指摘も出ています。 外国人増えるのも嫌だけどなんか知らないけど外国人の人ってテレビ電話にして歩いたり電車に乗ったりしてて驚くと言うかうるさい。 恥ずかしてテレビ電話モードなんて使わないけどなぁ私は....

トッポ

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