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中国 受験勉強で忙しいことは有名 小中学生で14歳になると白髪が生え始める子も 帰宅しても勉強し、睡眠時間も削られる これだけ勉強しても就職ができないことも 中国も、日本も同じだが 結局世襲の政治家たちが無能で出世し、 国がおかしくなっていく 自民党見りゃわかる

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「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

195,035 次观看 • 7 个月前

中国の街角で「私は日本人です。日本では中国人は日本人が嫌いと思われがち。でも私はそう思わない」「信じてくれる? もしよければハグを」それで、本当に抱き合って笑ってる。TikTokのコメント欄もだいたい同じ方向に流れてる。「どの国にも良い人と悪い人がいる」「嫌ってる声だけが目立つ」「政治は政治、民間は仲良くしたい」 ここに希望があるのは事実だよ。 国家同士がギスギスしても、人間同士は優しくできる。しかも、相手の国でそれをやるのは勇気がいる。称賛されていい。 でも同時に、ここに危険もある。 優しさは本物でも、国家の現実は消えない。 中国という国の中には、普通の市民もいるし、強烈に政治を動かす党もいる。 人を抱きしめた瞬間に、海の境界線や情報工作や経済依存が消えるわけじゃない。 むしろ、こういう「良い話」ほど、国民の警戒心を鈍らせる麻酔として使われることがある。 だから、ここで日本の選挙の話をする。 高市早苗内閣(あるいは高市路線)が象徴してるのは、「対話はする。でも、守るものは守る」という姿勢だよ💡 外交は笑顔だけじゃ回らない🚨 抑止は優しさを守るための壁でもある。壁がない国は、優しくしようとしても、結局は脅しに屈して他人の都合で動かされる。 大事なのは、この二つを対立させないこと。 フリーハグは民間の希望。 選挙は国家の設計図。 「中国の人が優しかった」→「じゃあ何も警戒しなくていい」ではない。 逆に「中国は警戒したい」→「中国人は苦手」でもない。 この切り分けができる国が、強い国。 そして有権者が見るべきは、イメージじゃなく手順。 外国からの影響を遮断する透明性、経済安保(サプライチェーン、重要インフラ、データ)、防衛と同盟運用、そして人権や法治への姿勢。 ここを具体で語れる政治かどうか? 甘い言葉より、実務の設計で判断が必要。 結論はこうだよ。 私たちは、優しくなれる。 だからこそ、舐められない国でいなきゃいけない。 強い国ほど、人に優しくできる。 抱きしめ合える未来は、抑止と選挙で土台を作って初めて長持ちするんじゃないかしら?

クレア

63,594 次观看 • 8 个月前

速報🚨 イギリスのスターマー首相と中国の習近平国家主席が会談したんだけど、これから両国の関係をグッと近づけていこうって話になった 習主席は、これまでの英中関係にはいろいろ紆余曲折があって、お互いにとって良くない時期もあったって認めているんだ。 でも、今は世界平和のために「違いを乗り越える」ことが不可欠で、歴史に残るような強い協力関係を築くべきだって強調していた リーダーとして困難から逃げずに、国と国民の利益になるなら突き進むべきだ、なんてかなり力強い言葉も飛び出したんだ。 一方でスターマー首相も、イギリスの首相が中国を訪れるまで時間がかかりすぎたと話して、もっと「洗練された関係」を作るのが重要だって応じているよ。 彼がわざわざ中国まで行ったのは、イギリス国民の生活を守るためなんだって。 今の世の中、海外で起きたことがスーパーの商品の値段や自分たちの安全に直結しちゃうから、もう一度イギリスを「外向きの国」にしたいと考えているらしい。 もちろん、全部が仲良しこよしってわけじゃなくて、意見が合わない部分もしっかり話し合うことが前進するための唯一の道だ、とも付け加えていたよ。

チタロ

49,069 次观看 • 7 个月前

関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。
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関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

271,816 次观看 • 6 天前

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

878,022 次观看 • 8 个月前

いやぁー、今回の中国中央テレビご提供日本左派名鑑、なかなか豪華なキャスティングだねぇ。元首相、元大臣、与党の元パートナー政党、東京と朝日といった左派紙、学者さん。みんな揃って一列に並んで「高市が悪い! 台湾問題は中国の内政だ!」って言ってる映像を、中国がドヤ顔で世界発信。 で、日本の庶民はそれ見て「誰がどっち側か、一発で分かる答え合わせじゃん、教えてくれてありがとう😭」って感謝してるわけだ。 中国の主張は 台湾は中国の一部😌 高市発言は内政干渉💢 でも見てくれ、日本の中にもこんなに反対意見があるよ😤 で、日本の政治家や評論家のコメントを次々テロップ付きで紹介する。 本人たちは「日本の平和のため」「戦争反対」って言ってるつもりだろうけど、中国のニュース番組の中ではすっかり 日本代表反高市応援団になってる。 「内政干渉はいけない」って言う人たちが、他国の国営テレビで、日本の首相をボロクソに批判してるの紹介されて、なかなかシュールなのよねー🥰 中国から見れば、理想的な日本人はこうだ。 台湾は中国の内政問題とはっきり言ってくれる😍 自分たちの主張に近いことを言ってくれる😍 それを日本国内の良識として話してくれる😍 これ全部そろった人は、プロパガンダ部門からしたら北京の宝物だよ💖 わざわざ中国人が日本語で宣伝しなくても、日本人の口を使って高市批判をさせられる。そりゃあ、番組で大事に扱うわね😆北京にとって非常に便利な人たち。 問題は誰の味方かより、どこのカメラを向いてしゃべってるかなんだよね。ここで大事なのは、左派が悪い、右派が正義、って単純な話にしないこと。 民主主義なんだから、首相批判も、外交方針への異論もあっていい。それが普通の国だよ👍 でもね、自分の発言がどこのカメラで使われるか だけは、政治家も学者も、少し気にした方がいい。 日本の国会やテレビで議論する、その上で、中国の国営テレビが勝手に切り取る ここまではまだ分かる。 ところが、最初から「中国側の取材に応じて、中国の主張を補強する形で話す」ってなると、もう立ち位置が変わってくる。 それは日本の有権者に向けてしゃべってるのか、それとも、中国共産党の宣伝班に向けてしゃべってるのか。 そこをごっちゃにしたまま「平和が大事なんです」って言われても、庶民は首をかしげるよ。 中国にとって、高市首相は扱いづらい。 台湾有事に備えると言う🔥 自衛隊の役割をはっきりさせようとする🔥 日本が巻き込まれる側じゃなく守る側になる🔥 だからどうしても危険人物、戦争を煽る首相というイメージを作りたい。 その時に、日本国内の元首相、左派政党、リベラル紙の社説が、中国から見たら最高の補強証言になるわけなのよね。 「ほら見ろ、日本人自身が高市を批判してる」と。 でも本当にそうか? 街でアンケートとったら、同じこと言う人がどれだけいるか、かなり怪しい。 日本国内の広い反対っていうより、いつも同じメンツがコメントしてるだけ、って感じもしない? 一般の日本人は案外よく見てて、あ、またこの人か、だいたい中国の主張とセットで出てくるよね、どこの国のテレビに一番乗ってるのかで、立場が分かる。 って半分あきれ顔で見てる。 だからSNSで分かりやすく名札つけてくれてありがとうねって感謝されちゃうわけだ。 これはもう、中国が一生懸命「内部分裂を演出」したつもりが、逆に誰がどこ寄りかのマップを全国に配ってくれたようなものね。 結局さ、日本の左派の一部は「中国と仲良くしましょう」ってつもりでしゃべってるんだろうけど、中国側から見たら、高市たたきに使える便利な素材くらいにしか思われてない可能性が高い。 で、日本の庶民からは「ありがとよ、誰がどっち側かよく分かった」と感謝を言われる。 もし本当に日本の平和を考えるならさ、まずは日本の有権者に向かって堂々と議論する。中国の国営テレビには、利用されないよう距離を取る。台湾の人たちの目線も、ちょっとは想像してみる。 これくらいはやってほしいよ。 高市が正しいかどうかは、最終的には日本人が選挙で決めることだよ。 北京のスタジオじゃなくて、日本の投票箱の前で決着つける。 それが、どんな思想だろうと、その思想で選ばれた日本の政治家が守らなきゃいけない、それが良くも悪くも民主主義のルールってやつじゃないの?

クレア

1,493,307 次观看 • 10 个月前