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中道17億円 年を越したら税金ドロボー💢 中道に一人残る 渡辺創議員曰く 「中道」の最終的な整理は年をまたがざるを得ない 来年、一日でも存在すると 今度は来年を含めた政党としての処理になる この場合 浅尾慶一郎議員が総務省に確認した数字によると 来年1月1日を越えれば、一人分+得票数割で 中道が受け取る2027年分の政党交付金は 約17億円になる まさかこの17億円を 国庫に返さないということはないだろうな💢 記者はちゃんと聞けよ‼️

101,655 views • 8 days ago •via X (Twitter)

6 Comments

jk8hey's profile picture
jk8hey8 days ago

言い分は良くわかった。全国の有権者はよく観ておく事だ!統一地方選も新党及び立憲への投票は止めよう!!国会議員のせいで地方議員が割を食う!!地方の下支えなくして国政選挙は戦えないよ!!いずれは有権者も離れ、地方組織にもソッポを剥かれ誰からも相手にされなくなるよ。。。

ようふひと's profile picture
ようふひと8 days ago

どうにかしてくれ! この交付金は何処に行くんだろうな?

空と海🇯🇵🌊🗻💙🎌's profile picture
空と海🇯🇵🌊🗻💙🎌8 days ago

17億は新しい民主なんとかがメシ上げるんだろうな🤔

まじん's profile picture
まじん8 days ago

@ikedanob これが小川の嬉し涙か

AnBr's profile picture
AnBr8 days ago

税金詐欺集団だ!

1124e's profile picture
1124e8 days ago

全員落とすさ

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現在の政党助成法では、1人でも政党として存続させておくことで、未支給分の政党交付金(約11.7億円)や、翌年以降支給される可能性のある交付金(年間約17億円規模)を受け取ることができる仕組みになっています。このままでは、次の総選挙まで、私たちの血税からなる交付金を毎年もらい続けることが出来るのです。 一般的な政治家は政党をたたむ際に資金問題や借金を踏み倒しがちですが、浅尾氏は政党の借金(債務)をきちんと返済した上で、不要な国庫補助金(政党交付金)を国に返納した(約14億円)という極めて稀で誠実な対応を行いました。 高橋先生は、政党を解散・解体する際は、ダラダラと存続させて政党交付金にしがみつくのではなく、会社整理(企業再生)と同じ手順を踏むべきだと解説されています。 ①中間法人の立ち上げ政党の解体を決めた段階で、すぐに「中間法人」を1つ設立する。 ②債権・債務の洗い出しと確定その法人で政党の全資産・債権・借金(債務)を即座に洗い出し、期間を区切って確定させる。 ③資産の整理と国庫返納すべての精算・返済をすっきりと完了させた後、余ったお金(交付金など)は速やかに国庫へ返納する。 「中道」はそれを行わず1人だけ残して交付金をもらい続けようとしている点について、高橋先生は「来年・再来年の金(税金)にしがみつこうとする非常にせこいやり方だ」と強く批判しています。 浅尾慶一郎氏が「みんなの党」を解散・精算する際、国庫補助金(政党交付金)約14億円を国に返納しようとしたときに、当時の既存ルールや制度では、そうした返納手続きに対して総務省側の対応体制が十分ではありませんでした。 その際、総務大臣を務めていた高市氏に相談したところ、高市大臣は「こういう(シンプルな)様式で提出すれば良い」と手続きを非常に簡略化し、速やかに処理できるように取り計らいました。 前例のない政党交付金の返納という複雑になりかねない行政手続きに対し、高市総務大臣が「柔軟かつ柔軟にリーダーシップを発揮したことで、14億円もの税金の国庫返納がスムーズに実現した」と、高橋先生は高市氏の行政手腕を評価するエピソードとして紹介されています。#正義のミカタ #高橋洋一 #今野忍 #野村修也

take6

397,367 views • 5 days ago