Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

【政党交付金の抜け道 新党なのにガッポリ‼️】 立憲78億円、公明23億円以上貰える政党交付金は 本来、解散したなら交付されず 新党である「中革連」には入ってこないものだが 参院に立憲と公明党を存続させて 今年の4月、7月、10月、12月に振り込まれるようにした 違法ではないが国民の税金は返して然るべきもの 櫻井よしこ「きたないですね、この人たち」 パーティー券の不記載は民間のおカネだが 抜け道を使った”血税の横領”のほうが外道のやることだ

1,948,384 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

⚠️デマに注意⚠️ 中道改革連合について 「政党交付金の二重取り」 「抜け道ではないか」 「政党交付金(お金)目当てで作られた」 というデマが蔓延してます。 評判を下げようとする嘘情報です。 本日(2/3)のモーニングライブでも取り上げられてましたので、該当部分を切り抜きました🙇‍♂️ ぜひご覧ください✍️ 〈全編はコチラ〉 なお、以前も投稿しましたが、念のために細かな説明を再投稿もさせていただきます。 ーーーー まず、そもそも政党交付金の仕組み上、そのようなことはできません。 政党交付金は、国が決めた総額があらかじめ固定されています。 新しい政党ができても、国から出るお金の総額が増えることはありません。 交付金の配分は、 ・国会議員の数 ・前回の衆議院選挙での得票数 によって決まります。 今回の前提は、 参議院議員は公明党・立憲民主党に残り、 衆議院議員のみが新党「中道改革連合」を結成する という形です。 この場合も、 参議院議員分の交付金は引き続き公明党・立憲民主党へ、 衆議院議員分のみが中道改革連合に配分されるだけです。 全体として受け取る金額は変わりません。 また、政党交付金は 年4回(4月・7月・10月・12月) 交付されます。 今年度分はすでに12月で終了しています。 中道改革連合は新党のため、 次の基準日(4月)までは交付金を受け取れません。 つまり、 中道改革連合が 「二重にもらう」 「抜け道で増やす」 ということは、制度上できないのです。 つまり、新党を立ち上げたことによる特別な金銭的優遇は制度上ありません。 政党交付金のほか、選挙の公費負担や国会活動に関する経費も、すべての政党・議員に共通のルールで定められています。 【出典】総務省 「政党助成制度のあらまし」 ――― 選挙が近づくと、デマ情報は広がりやすくなります。 その多くは、特定の政党や政治家を 有利・不利にする目的で作られています。 事実確認をしないまま拡散すると、 知らないうちに 誹謗中傷の加害者になる可能性があります。 誤った情報の拡散は、 名誉毀損や侮辱にあたることがあり、 高額な損害賠償が命じられる例も増えています。 根拠のない情報やデマには十分ご注意ください。 そして、安易に拡散しないでください。 ▼ 政府広報

月森たくや【公明党】名古屋市会議員🌾

24,382 görüntüleme • 5 ay önce

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 görüntüleme • 5 ay önce

【公明・斉藤代表生出演①】連立離脱『一方的通告ではない』 | ▼なぜ連立を離脱することになったのか 公明党 斉藤鉄夫代表 「昨年衆議院選挙、そして今年の参議院選挙と与党は大きく負けた」 「今回の参議院選挙の敗北を受けて、全国いろいろな方に総括という作業の中でお話を聞いて回った」 「そういう中でやはり与党の、特に自民党の不記載問題に関わる政治とカネの問題がボディーブローのように効いている。公明党の支持者は地域の自民党の候補者を推薦し、その方の友達に向かって、自民党に代わって、その説明をして理解を求めていかなきゃいけない、そういう事をずっとやってきて結果として敗北した」 「そういう中で、自民党の政治とカネに関する姿勢を徹底的に改めさせてほしいとこういう要望を聞いてきた」 「選挙の総括でも、まさにこの点が公明党にとっても、自由民主党にとっても、国民の信頼を得るまさにポイントであると、このように総括をしたところ」 「その上で今回、連立政権協議という場になった」 「私たちはまずこの政治とカネの問題について、特に不記載の問題に対して、新たに出てきた問題もある」 「そこに対して真摯な真相究明の姿勢があるのか、そしてより根本にある、政治とカネの問題の根本にある“企業団体献金の禁止”について、我々は実は1年前から自民党さんに、国民民主党と公明党の共同素案だが、企業団体献金を認めるにしても受け皿を絞る提案をさせてもらってきた」 「そういう提案について、今回この連立協議でしっかり結論を出していきましょうと、それが今、我が党の支持者が、我が党員が自民党と連立政権を続けていく基本的な条件だ、こういうふうに申し上げて」 「実は高市総裁が総裁に選ばれたその当初のはじめの日からそのことは申し上げ、前回の第1回目の政権協議のときにも1時間半かけて、この問題で結論出してくださいと、1年前からもう議論している」 「そしてちょうど1カ月前には石破・野田・斉藤3党党首会談で、この問題について立憲民主党もこの規制案に下りてくるから、一緒に議論しようと。自民党としても検討すると」 「今回の連立政権協議で私たちも連立政権を続けていく、その条件として答えを出してくださいと1週間前から申し上げてきたところ」 「そういう意味では、今回も『総裁として検討を指示する』と、こういうお答えでは…きのう全国から集まってきて、今後の連立政権を維持するのか、維持しないのか。企業団体献金に対して、また不記載問題に対しての自由民主党の基本的姿勢にある、そこを問いただす」 「問いただして、明確な答えがなかったら、もう妥協すべきではないというご意見が昨日大きかった。それを受けてきょう言ったところ」 「一方的に我々通告したわけではない。ずっと前からこの問題を提起してきて、今回の連立政権協議で答えを出さなければもうぎりぎり、もう最後だと、こういう思いでお話をしてきたところ」 (Q.決選投票になった場合は) 「参議院選挙の敗北を受けて総括にこの点を書いた」 「誰が新総裁になられても、同じような態度で臨みました」 ▼今後の自民党との関係はー 「もう連立政権に参加していないので野党という立場」 「これまで26年間積み重ねてきた信頼関係はある。また一緒に準備してきた法律や予算案もある」 「そういうものについてはきちんと責任を取りたいと思っていて、賛成すべきものには賛成する、協力すべきものは協力する。こういう姿勢、またそのほかの件については是々非々で臨んでいきたい」 ▼公明党の連立離脱によって“日本の政治が不安定化”も… 「日本の政治を安定化させるためには、まず国民の政治に対する信頼を取り戻さなければ安定はない」 「その努力をしていきたいし、私たち今回の参議院選挙の敗北を受けたその総括では、私たち公明党が中道改革の軸になる、このように総括をした」 「中道というのは、私は真ん中という意味ではなくて、人間が中心、イデオロギーではなくて人間が中心、その幸福を求めていくのが中道主義の政治、その結集の軸になる、これが私たちがこれから求めていく政治姿勢だということを今回の参議院選挙の総括に書いたが、そういう形で国民の皆様からの信頼を得、政治を安定させていく」 「数合わせだけの安定ではなくて、本当の意味の理念を伴った政治の安定を目指して、公明党はその中心になって頑張っていきたい」 (Q.今回の連立離脱は公明党にとっても痛手となるが) 「もちろん今回覚悟の上」

報道ステーション+サタステ

359,782 görüntüleme • 9 ay önce

中道のいさ進一氏が、櫻井よしこ氏と日本保守党の北村弁護士について、「中道が参議院と地方議員はそれぞれ公明党、立憲で残して、政党交付金をがっぽりもらってる、ずるい」と、デマを流していると指摘。 北村弁護士の発言動画 ---文字起こし--- 2026/2/3 いさ進一 チャンネル 「なんか中道はね、参議院と地方議員はそれぞれ公明党、立憲で残して、政党交付金をがっぽりもらってる、ずるいみたいな。それをまたね、櫻井よしこさんとか北村弁護士とかが、そういうデマを流すわけですよ。 ほんとちょっと申し訳ないけど品性のないデマやなと思ってまして。本人たち多分事実じゃないと分かってんのにそれを流してるので、ちょっと申し上げたいと思いますが。 当然政党交付金っていうのはこれ議員数によって割り振られるので、議員数が減ったらその分減りますから。だから公明党と立憲民主党の数が減ったら来る分は減るし、で中道は中道にいる部分の人数しか来ないわけですよ。だからなんか二重取りでがっぽりなんかもう甚だおかしい話なんですが。 もうちょっと詳しく申し上げると、政党交付金っていうのは今の所属議員数と過去の選挙の得票数、だから議員数と得票数で算定されます。当然、離党したりとか議員数が減っていくと、あるいは年内に選挙があるとそれに合わせて再算定されます。 常にその数字に合わせて算定されるようになってます。政党交付金の基準日は1月1日になってます。ところが年の途中で選挙が行われた場合にも必ず再算定されますので。 これね、政党助成法第10条第2項というところに交付金の額の決定の後、総選挙または通常選挙が行われた場合には、速やかにその額を再び算定し、その額が従前の決定と異なる時には、当該決定を変更しなければならない。 つまり議員数に合わせて議員の数が変更したらその分減らすし、新しい党が新しい党でもう一回再算定されて、そこにお金が行くから。だって政党交付金の予算って決まってるんですから、二重取りなんかしようがないわけですよ。全く意味がわからんというふうに思ってます。 なんか『4月にがっぽり入る』というのは違いますから。政党交付金は4回に分けて入ります。4月、7月、10月、12月。で今回2月に選挙が行われれば、4月の交付前に再算定が反映される設計になってますので、必ず二重取りなんて起こりようがありません。 だからなんか参議院がくっついてないのはね、交付金をがっぽり取るためだ、二重取りするためだってね。櫻チャンネル、櫻井よしこさんのチャンネルでもよくわかんない、したり顔の解説者の方が言ってましたけど。 いやこの人多分分かってないか、分かってんねやったら悪質なデマをやって、でそれをまた櫻井よしこさんが『なんて汚い人たちなんでしょう』とかって言ってますけど、もうちょっとそれはちゃうんちゃうかなと。 でそれをまた北村弁護士が拡散すると。私は北村弁護士にはちゃんとね、色々本当にデマ、誹謗中傷が多いので、1回ちゃんとお会いしましょうと。お会いして、討論でもなんでもしますと。 根拠をぜひ持ってきていただいたら、それで議論したいということ申し上げてますので。選挙前は難しいかもしれませんけどね。またよろしくお願いしたいと思います」

maku

304,394 görüntüleme • 5 ay önce