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中革連 後藤祐一 後藤「大事な課題山積みなのに、国旗損壊罪、副首都、比例定数削減。こんな話ばかり!優先度を考えろ!」 後藤「その上で中傷動画・サナエトークン問題をやっていきたいと思いますが…」 議会「\わはは/」 みんな呆れてズッコケてるじゃんww #国会中継

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【悲報】総理はもっと大事なことをやるべきだ!と言いながらまた週刊誌ネタを引っ張って来る中道議員、しまいには「圧殺するのか!」とブチギレる 後藤祐一「物価対策とかこういうのが大事で国旗損壊罪とか比例定数とかそっちに取られすぎじゃないですか? 大事なことを優先順位もってやって頂きたいと申し上げておきたい。その上で中傷動画サナエトークン問題いきたいと思いますけども」 〜失笑が起きる〜 後藤「サナエトークンを事前に販売していた会社の社長と高市総理の秘書らがライングループのメンバーになったのは間違いないですか?」 高市総理「今奇しくも後藤委員から大事なことをしっかりやれとおっしゃって頂きました。ここ何ヶ月も外交・安全保障そして経済対策、歯を食いしばって働き続けて参りました。」 「中傷動画サナエトークン、その都度その内容に応じて誠実に答弁して参りました。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなっております。近日中に奈良の秘書の陳述書と暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって本件に関する詳細な問への答弁をとさせて頂きたいと考えます」 後藤「LINEグループについて答えてないですよ!LINEグループのメンバーで間違いないのか!」 委員長「今総理の方から様々な思いの答弁がありました。事細かなことにつきましては陳述書をもって委員長の方に預けたいということでありますので陳述書をもって私の方が預かりそして理事会で開陳にした上で皆さんのもとでご協議いただきたい」 後藤「予算委員会の質問を圧殺するんですか!?」 予算委員会の質問なのに未だに週刊誌ネタで時間潰してる方が悪いんだろwもう中道議員を削減してくれ

あーぁ

217,136 просмотров • 24 дней назад

日本保守党の百田代表が、北朝鮮拉致問題の国民大集会で、国会議員は国会で強い決議表明してください、拉致被害者は本来なら戦争で取り返すべき国民などと発言。その後、壇上に上がった山田賢治・拉致議連事務局次長から、国会決議は何度もやっています、みんな悔しい思いをしているなどと反論される。 なお山田氏の発言に、「百田さんは国会議員ではなく、国民のお一人の声として」というくだりがあるが、百田氏のスピーチの、私は国会議員ではないのでめちゃくちゃ言います、という発言(引用元動画参照)を受けてのものと思われる。 ---文字起こし-- 2025/5/24 拉致問題の国民大集会 百「(拉致問題は)何よりも優先課題だと皆さん言いますね。でも全然優先課題になってないじゃないですか。啓発しなければいけない。広報をしなければいい。皆さん議員が言いますよ。でもそうならば国会で強い決議表明してくださいよ」 聴「(拍手)」 百「そうでしょう?本来なら戦争で取り返すべき国民ですよ。でもそれはできません、9条があるんでね。戦争も簡単にはできない。じゃあどうなんです?じゃあどうすればいいのかと。徹底した経済制裁ですよ、これしかないんですよ。徹底した経済制裁」 山「本日は多数の国会議員の方々、ご参加をいただいておりますので、私、(拉致議連)事務局次長の山田賢治からご紹介をせていただきます。冒頭に百田さん、一応、国会決議は何度もやっておりますので。でまた、これあえて私が言うことでもないんですが、みんなここに参加している国会議員、悔しい思いしてるんです。忸怩たる思いしてるんです。それはかっこいいこと言うのはいいでしょう。軍隊出せとか自衛隊を送れ、それはいいでしょう。それができるのか。それがない中で悔しい思いをしながら、みんな政府に超党派で、みんなで政府なんとか取り返してくれ、そんな思いでやってるんです。それはぜひ分かっていただきたいと思います」 聴「そうだ(拍手)」 山「もちろん私たちは大変申し訳ないと思ってます。私も政府何やってんだって議員になる前ずっと言ってました。だけどまだ取り返せない。大変悔しい。だけれども何かできないか、あんなことできないか、制裁こうやって強めることできないか。こんなことを政府に言いながら、政府で一本化して、一刻も早く取り返すということをやっているということを、ぜひご理解いただきたいと思います。百田さんは国会議員ではなく、国民のお一人の声として、我々国会議員一同、重く受け止めさせていただきたいと思います」 聴「(拍手)」

maku

225,083 просмотров • 1 год назад

【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

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