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【主張】「ムダ毛」という言葉を大学教授が問題視 「脱毛する自由と市民権」を指摘 男性は「脱毛する・しない」の選択権はあるが、女性にとっては「脱毛は当たり前」となっており、教授は「女性側は体毛に対する社会的なプレッシャーが恐らくあると思う」と指摘した。

324,729 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

あまかーーーーーーみ。's profile picture
あまかーーーーーーみ。1 year ago

暇なんだな

【相互】メンズ脱毛 イジメマッサージ ラピスラズリ 神道瑠璃's profile picture
【相互】メンズ脱毛 イジメマッサージ ラピスラズリ 神道瑠璃1 year ago

とかいいながら彼女とか嫁 ツルツルの選んでそう

ひこ🍩's profile picture
ひこ🍩1 year ago

「ムダ毛」という言葉に込められた 価値観の押し付けを問題視するこの教授の 指摘は、確かに社会的な構造を映す鏡のようだけど、 「結局は“自分がどう思うか”であって、性別の問題ではない」とも思う。

🌘違和感🌘's profile picture
🌘違和感🌘1 year ago

頭髪が薄い方へのプレッシャーは無いと思ってるんだろうね

う。💩's profile picture
う。💩1 year ago

おでこが禿げてきたので今週末に髪の毛以外全身脱毛します。 毛のための栄養を全部おでこに人集中します! 40代男性

链与制作人's profile picture
链与制作人1 year ago

what does it mean? @grok

ヒイロ🪭's profile picture
ヒイロ🪭1 year ago

チーズ宗教ウハ@ゆっくり宗教チャンネル's profile picture
チーズ宗教ウハ@ゆっくり宗教チャンネル1 year ago

シラネ🥱 めんどくさ😮‍💨

房州さん's profile picture
房州さん1 year ago

@grok 君はどう思うんだい?

山田太郎丸's profile picture
山田太郎丸1 year ago

は?

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【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

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34,523 views • 8 months ago

🚨**ヒジャブを脱いだだけで“娘じゃない”と言われ、命を狙われた女性の証言です…**😨💔 この女性が話すのは、宗教そのものを捨てたからではありません。 彼女が「ヒジャブを脱いだ」ただそれだけで、実の母親から**「もう娘ではない」「娼婦だ」と罵られ、命まで狙われたという現実。 「私は当時まだイスラム教徒として生きてた。 でも9歳から強制されていたヒジャブを脱ぎたかった。 大人になって、自分の意思で外したかっただけ。 それなのに母は“次はイスラムを捨てるだろうから殺さなきゃ”と…」 📛この母親はこう言い切ります。 「娘がイスラムを離れる前に殺さなきゃ。 さもないと異教徒の母として永遠に罰を受けるから」 😡これは信仰じゃありません。暴力です。女性蔑視です。 彼女は続けて語ります。 「ヒジャブもニカブも、根っこは同じ。 “女が肌を見せるから男が欲情する、それでレイプされたら女のせい” そんな被害者バッシングの文化がベースにある」 😱なんと、オムツをした幼児にまでヒジャブをかぶせる文化が存在すると指摘します。 「男たちが“この子も隠せ”という時点で、彼らが何を考えているのか、証明しているようなもの」と。 これはただの衣服の話ではありません。 **女性の身体、自由、尊厳を支配するための“装置”**だと、彼女は強く訴えています💥 🇺🇸アメリカでは「シャリア法の連邦禁止」を求める声も広がっており、 日本でも、このような**“宗教の名を借りた女性迫害”**は決して見過ごされるべきではありません。 🛑ヒジャブ文化に潜む暴力性とミソジニー(女性蔑視)を、私たちは直視しなければなりません。 自由とは、自分の髪を出す自由でもあるのです。 この勇気ある女性の声を、どうか届かせてください。 だれかの命を救うために。🕊️

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32,401 views • 7 months ago

石破前首相「政府与党は、いろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけない」「野党に対して『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」 ---文字起こし--- 2026/4/30 インサイドOUT 石「我々政府与党として政権をお預かりする側とすればね、『いやそれはそうじゃないんじゃないか』っていういろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけないと思ってんですよね。 私、保守ってイデオロギーだと思ったことがないんで。保守っていうのは姿勢の問題だと思う。だから日本が守っていかなければいけない国のあり方、あるいは国家のあり方、同じか。 それを守っていくために、自分と違う意見に対しても謙虚に寛容に耳を傾けるっていう姿勢がなきゃいけないんで。最初から『結論これですよ』っていうのは、私は保守を揺るがすことになると思っているんですよね。少数説かもしれないけれどもね。 だから自分たちがやってることは、ひょっとしたらば間違っているのではないだろうか。野党がそれをただすっていうことは、そう思っている国民がいるっていうことだから。それを『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」

maku

59,894 views • 2 months ago

<「性の多様性」の施策について> 本日、市政一般質問を行いました。 以下、壇上の全文です。 ——— はじめに、約2年前まで私は、「性の多様性」の尊重があらゆる生命の尊重と、人権が侵害されない社会づくりにつながると強く信じ、その推進に努めてまいりました。 この議会においても、パートナーシップ制度の導入や同性カップルの市営住宅入居、投票時の性別確認廃止などの政策を提案してきました。 しかし、一昨年(いっさくねん)、埼玉県LGBT条例に関するパブリックコメントの過程で、女性の安全を求める声、が差別とみなされる状況に直面し、女性を自認する男性からの要求の中に、女性の生存権と直接衝突しうる内容が含まれていることを認識しました。 これにより、「性自認の尊重」に対してはより慎重なアプローチが求められると考え、市民の方々とも共にその意味を深く探求してきました。 その結果、性的指向(どのような性の人を好きになるのか)と性自認(自分の性をどう認識しているか)は、本質的に異なる概念であり、それぞれを明確に区別して考える必要があるとの認識に至りました。 さて、「性自認の尊重」とは何かについてです。 特に、性同一性障害について深く学ぶと、その診断基準が科学的根拠ではなく、「社会的性役割」、「ジェンダー」つまり女らしさや男らしさに基づいていることが分かりました。 例えば、「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン」によると、「反対の性別として通用する服装や言動をする」「しぐさや身のこなし、言葉づかいなどにも反対の性役割を望み、反映させる」とあり、診断自体は本人の訴えと外見の女らしさ、男らしさという様子から判断されるもので、科学的根拠は必要とされません。 このことは、社会が取り組むべき、女ならこうあるべき、男ならこうあるはず、といった社会的性役割の問題、いわば社会の問題を、個人の心の問題として扱うことにつながっています。 このような扱いは、個人を社会の問題から切り離し、さらに「女らしさや男らしさ」の方向へと押しやるだけではなく、社会的性役割を固定化することにも繋がります。 特に成長過程の子どもや思春期の若者にとって、この考え方の弊害は著しく、私が「性の多様性」を政策として推進してきた中でも、「心の性がある」という概念を周知することで、子どもや若者をこの枠組みに押し込め、取り返しのつかない影響を与えてしまったことがありました。このような私の行動が、「子どもの人権の尊重」という理想と矛盾していたことを認め、市民の皆様に心よりお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。 どれほどの違和感や苦しみを持っていたとしても、性別とは、「血液型がAB型である」ことと同じ、変えられない事実と考えます。 男女は臓器も違い、生殖機能、かかる疾患なども異なります。 それらは、例えホルモンの投与や生殖器の手術を行ったとしても覆すことはできません。 私も自分が女性であるのは「そう感じるから」ではなく、私の身体が生物学的な分類として女性であるという事実を知っているからにすぎません。 私は現在、女性に課せられた社会的性役割の解体を目指す韓国で始まった脱コルセット運動という考え方のもと、化粧をせず、スーツを着て、髪を短く切っています。 しかしながら、これらの選択によって、私が女性であるという事実が覆されることは決してありません。 これまでの歴史では、社会に押し付けられる「女性とはこうあるべき」という社会的性役割により、女性はズボンを履くことはできず、髪を短くすることはできませんでした。 また、選挙に立候補することも、さらには投票することも許されない時代がありました。 私は女性という性別に生まれた一人の人間として、どのような選択をしても、どのような外見を選んだとしても、堂々と存在できる社会を切望しており、社会的性役割は解体することこそが必要と考えます。 特にこの問題では、女性と子どもに大きな負担を強いてきました。このことから、女性と子どもが直面する問題に焦点を当て、取り上げます。 「性別違和」という状態を経験する方々がいらっしゃることは承知しています。 ただし、「性自認の尊重」と言う名の下に導入される施策は、性別の定義を生物学的な基準から離れさせることに繋がり、女性専用の空間、スポーツなど女性のためのあらゆる領域への男性の侵入、教育や職場での機会、さらには子どもに対する第二次性徴抑制をはじめとする不適切な処置など、重大な影響を及ぼすことへの懸念があります。このことから、これら施策の推進に断固として反対します。 この観点から、市の施策に関してどのような取り組みが行われているのかをお伺いします。 ↓

加賀ななえ(富士見市議会議員)

1,179,270 views • 2 years ago