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井上陽水の「氷の世界」この曲が世に出たのは1973年のこと。前年に大ヒットしたスティーヴィー・ワンダーの「迷信」からインスパイアされた軽快なファンク・ナンバー。その反面、歌詞は実に難解な内容で陽水本人も「窓の外ではリンゴ売り」というフレーズがどうやって出てきたか分からないと語っている
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9 Comments

Sister⭕️Abigail1 year ago
ウインドウズとアップルの時代を先取りしていた

Ogichan1 year ago
そりゃハッパで飛んでた頃だろうしww

じゅんじゅん1 year ago
@mchz_k …ヘンな字幕がでます😐

むらっち@むらたよういち1 year ago
この頃陽水さんはボブ・ディランにハマっていて、ディランの作詞法に初めて影響されて作ったのがこの『氷の世界』だそうです。 「サビのキメのフレーズ以外は適当であれば適当であるほどいい」という作り方です。

奈子1 year ago
ちあきなおみもこの曲をカバーしてる。彼女の解釈は「怒り、孤独、狂気を孕んだ荒涼としつつ愛を求める心象風景」なのかな、と思います。

ソムタム611 year ago
おお、確かに、superstition

wanonano1 year ago
井上陽水さん 相変わらずの「陽水節」。「窓の外ではりんご売り」のフレーズはおそらくイタコ現象だったのであろう。

ハコガメと熱狂1 year ago
陽水の声よ!

FNP💙1 year ago
かっこよすぎてため息が出ますね

