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井口皓太さん 「モーショングラフィックス」@ギンザ・グラフィック・ギャラリー、とても面白かったです。 1階は3名のグラフィックデザイナーとコラボレーションしたフィジカルなモーションのある作品と、その機構と動きがよくわかるCGアニメーションに、ポスターも。どれも動きが気持ち良くて。 地下は過去に制作された映像の展示で、様々な企業のモーションロゴや表参道などの立体的に見えるビジョンの映像、Sphareの映像など多岐にわたる作品で、どれも動きが心地よくてずっと観ていられるような作品群。 地下は撮影NGだけど、たくさんのディスプレイの中の動きも楽しいし、映像がいつの間にかディスプレイ間を移動していくような様子も面白かったです。

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実績とはまた違って、これは勝手に作って勝手に送りつけたRainBrainのガワなんだけど ストリーマー用にカスタマイズしたこだわりがあるので見て聞いてほしい。 ・Vのガワが真正面向いてる意味をあまり感じていないので、試しに斜めで作ってみた。ゲーム系ストリーマー(実写)みたいな感じに目線を実写ベースに合わせたほうが「ああ、今コメント確認してるんだな~」ってのがわかりやすいかなって思ったんだけど、結果としてはどうなんだろう。(感想で「どうして正面向いてないの?」って言われてるところも見たのでやっぱり違和感あるのかもなぁとは思う。) 私としては正面よりもむしろ画面から得られる情報が多くない?横顔も作れるし高可動域に見えて楽しかったな、というのが作ってみた感想。正面絵よりも立体を動かす難易度と手間は高くなるかなという感覚もある。 ・ストリーマーは配信環境が大抵2ディスプレイ思われるので、ゲーム画面を見た状態で、サブモニターにカメラをつけてゲーム画面を見た状態でキャリブレーションしてもらう。 コメントはサブモニター側で見ていると思われるので、そちらを確認する時に視線がこちら側に向くようにホームポジションを設定。けっこううまくいった。 ・LOLをよくやっているのでマウスのカーソルとクリックが追従したらおもろいと思ったので連動して動くように。 ・ハイライトや影を1色にしてLive2D側で形を変形させて制御したんだけどこれも立体感が出て面白かった。これを発展させた感じのモデル作りたいなぁというのが次モデル作る時の目標。 絶対こんなん売れないし、自分で作って自分で着る気にもなれないのでいきなり送りつけて使ってくれたRainBrain君に感謝。作ってて楽しかった~

津留崎 優🌸ファ美肉16巻19日発売!

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かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 просмотров • 9 месяцев назад

WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO ベストAIフィルム ファイナリストノミネート 「memory of father.」 #WAIFF 病を抱えた父を自宅に引き取った息子。残された時間のなかで、ふたりはかつての記憶を辿りながら、本当の別れを受け入れようとしている。静かに立場が入れ替わる時間の流れの中で、過去と現在はゆるやかに交差していく。 (以下は本作に寄せたあとがきです。ぜひ本編をご覧になってからお読みください。) 「memory of father.」に寄せて 本作は、私の奥でくすぶっていた、ごく個人的な感情から制作を始めました。私のど真ん中に居座り、こねくり回してきた「家族」というテーマ。とりわけ「父」という存在について。その物語を形にしたかった。 制作の途中、作品として成立させるため当初の構想からは姿を変えていますが、その気持ちは変わってません。 映画は、いつも私を知らないどこかへ連れて行ってくれます。ゆっくりと自分の中に温かさが満ちていくのを感じること。これまで感じたことのない気持ちを味わわせてくれること。ときに、言葉にならない感情をぐちゅぐちゅと抉られること。私にとってそのすべての映画体験が愛しいものです。 「memory of father.」は、そんな「手触り」を感じられる映画を目指しました。観る人の心に直接触れるような、優しく、感情の輪郭に触れるような作品でありたいと願ったものです。 去年の夏AIに触れるまで、私には映像制作の経験がありませんでした。いま私ができるのは、ただAIと一緒に映像を作ることだけです。フィールドを問わず、誰でも映像作品を作ることができる、そんなささやかな証明を、この作品で成し遂げたかったのかもしれません。 そして、AI映像制作に取り組む中でふつふつと芽生え始めた、AIと一緒なら私にも大好きな映画を作れるようになるかもしれない。そんなささやかな夢が、短い作品ではありますが、いま、ひとつ叶いました。 この作品に、所謂「AIらしさ」というものはありません。登場人物が自然にそこに息づいていること、そして観てくださる皆さんを映像の世界に引き込むこと。この二つを、意識して制作しています。 制作中は、友人たち、そしてお世話になっている方から、フィードバックやアドバイスをいただきました。特に伊香佑志さん(伊香佑志 / Honoo)からの言葉がなければ、この作品は完成しなかったと思っています。改めて、心からの感謝を伝えたいです。 そして、今この世にあるすべての映画作品に、心からの感謝と敬意をこめて。

ICO

61,914 просмотров • 3 месяцев назад

ランダム報酬って、欲しいものほど当たらないよね? 今はみんな漫画ケンジのスキンを狙ってるけど……本当に「みんな」なのかな? 心の奥底で本当に望んでいるものは、何だろう。これまでの人生を振り返って、「なりたかった自分」になれている? もし違うなら、どう変えていたら自分を誇れたと思う? 結局のところ、それが一番大事なんじゃない? 今日の報酬へのリアクションも、心の奥にある気持ちの映し鏡かもしれない。良い報酬か、悪い報酬か――それって、見方ひとつで変わるものだよね。 ……さて、そろそろ発表しよう。 今日の報酬を受け取るその前に――動画を見て、このテキストも読んでくれてありがとう。でも考えてみて? 動画でもゲーム内でも報酬が発表されるのに、ここにも書く意味ってある? 結局どのドアを開けても同じじゃない? だってランダムなんだから。 ――本当に? メガボックスのドアは、けっこう分かりやすかったでしょ? つまり、ヒントがあるドアとないドアがあるってこと。動画でも言ってたけど、どれがフェイクでどれが本物かを見抜くのがポイントなんだ。実はね、あの「白いドア」はもともと漫画ケンジ用に作ったものじゃないんだ。みんなが勝手にそう思い込んで、外れたときに「だまされた」って感じただけ。でも実際は、自分自身をだましたんだよ。それでも中には、びっくりするほど正解に近い推測もあった。たまたまかもしれないし、未来の自分がヒントを出したのかもしれない。本で読んだことあるけどね、そういうことも起きるんだって。 ……ともあれ、今日の報酬を楽しんでもらえたなら嬉しい!そして今日も、みんなで「最高のドア」に投票しよう! #ブロスタ

ブロスタ公式

190,414 просмотров • 7 месяцев назад

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

744,640 просмотров • 1 год назад

自分のよく使ってるFermataアドオンと、顔芸ができる面白いHushアドオンとの比較をしました。 使用機器: Meta Quest Pro 自分が使った感想を言うとかなり動きに差がありました。 可愛さメインのFermataさんのアドオンとは違い、Hushさんのアドオンは可愛さをメインではなく、顔の動きの自由をメインとした動きです。 特に眉とまぶたのトラッキングで、Hushさんのがよく動く印象です。 それにより、より表情豊かな表現が可能になります。 さらに、動きを工夫することにより、顔にちょっとしたエフェクトが入ります。(口をしかめると悲しんだり、下の歯だけだし、口を伸ばすことでクヨクヨしたりなど) また、Fermataさんのは顔の動きに連動して耳やしっぽが動きますが、 Hushさんのアドオンはそれに加え羽なども動きます。 ですが、fermataさんのアドオンの動きは正直自分にとってかなり好きです。 ちょっとした歯を出せたり、ちいさい口を開けたりなど、顔芸メインではない動きができるのが強いです。 何より、笑顔がとても好きですね! 目の見開き具合なども両方とも違う動きをしています。 Hushさんのアドオンを使ってみてすごく不思議な体験ができ、かなり面白いアドオンでした。 アニメーションやblenderをうまく活用したら、もっといろんな性能を発揮できる気がします、、、 #VRChat #FaceTracking #Chocolat3D

ふぉにあ!

110,327 просмотров • 9 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 6 месяцев назад

皆さま🥹 どら焼きが作れない😭 糸島の工場で、毎朝(6時から)手包みしているけど、予定個数を作りきれないのー😓 工場を新設するしかないわ🤔 でも、どら焼きを手包みするメンバーを増やしていくのは簡単ではないから💦地道に拡大できるように進めていくしかないわね。でも品切れが多くなるのは嫌だし😓と悩んでいたら 今日の朝、社長から こんな画像が送られてきて😳クマが出た!とか書いてて、九州にいないわよ!と思って動画を見てたら・・ あら🥰 アライグマじゃない😆 (社長の家のすぐそばで見つけたって) 木によじ登って降りれなくなっちゃったのかな💦カワイイけど大丈夫?と言いたくなるわ🥺 アライグマさんも なんとかしがみついて頑張っているのね🥰なら私も(悩みながらも)こんな感じでしがみついていくわー!どらきんぐをご提供し続けられるように、ぎゅっとしがみついて、進んで(登って?)参るわ😆 そして更に 皆さまが、うちのどら焼きを召し上がられる時は、ぎゅっとできる大木の 安心感のようなお味を目指して、大切に手包みを続けて参りたい😆🙇‍♀️ 品切れも多いですが、着実にに頑張るので これからもどうぞよろしく🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️ ※アライグマさんは、この後 30分後くらいに見たら、無事 皆、どこかへ行ってたらしいです🙋‍♀️

伊都きんぐ【公式】

262,797 просмотров • 4 дней назад

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 просмотров • 6 месяцев назад

スプライトを使用したゲーム機の特徴に、スプライトが横並びになるとチラつくというのがある、というか、そういう風に言われている。実際は、チラついたりはせず問答無用に消える。でも、それじゃ本当に見えなくなってしまって困るので、消えてしまうスプライトを入れ替えることで「これなら何となく見えるでしょ?」という状況を作るというテクニックがあって、これがチラついて見えるのと、大抵のゲームに実装されていたので、「スプライトが実装されている昔のゲーム機=チラつく」という言い方をされる。7、8年前くらいにUnityでファミコンの表示システムを再現してたんだけど、その時に作ったチラつきのテストをしている動画が出てきた。チラツキOFFだと、後方に並んでいるキャラが消えてしまっているのが分かると思う。チラツキONにすると、消えがかなり軽減されているのが分かる。「昔のゲーム機はメモリが足りないから、キャラがチラつくよね」みたいな言い方をされると、「そうじゃないんだよなぁ…メモリも関係ないんだよなぁ…」とか思ってしまう私であった。まあ、どうでもいい話だけどね。この表示システムは、キャラROMの内容を渡せば、それをテクスチャに変換して表示できるやつで、BGの変な仕様wも再現していて、スプライトもBGもちゃんとパレットチェンジもできて「よーし、何か作れるぞー」と思ってたら、忙しくなってしまって放置→どっかにいってしまった。別に2,3日あれば作れるけど、勿体ないことしたなーとたまに思い出す(笑)

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