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人生は「生きてるだけで丸儲け」ってことが本当に心に沁みる動画。後悔してからでは遅いので″今″というかけがえのない時間を大切にね。

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10 Comments

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

その続きもぜひ見てほしい。

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

もし「残りの寿命50年を50億で買わせてよ」と言われたらどうしますか?

つっきー's profile picture
つっきー3 years ago

びっとさん 起きてバイトしてご飯食べて家では寝るだけ…なんだか若い頃の自分を見ているようでした。「もったいなかったな」と思う反面、でもたくさんの経験があったな…とも感じます😌✨

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

つっきーさん 毎日同じことを繰り返すような何気ない日常もこの上無き幸せなんですよね〜☺️💓

ためるん's profile picture
ためるん3 years ago

1年が1億なら1日は27万円の価値がありますね😊毎日を大切にします✨✨

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

さすがためるんさん計算がお早い✨ そんな貴重な一日をムダにはできませんね🙈

あこ社長|脳美学®︎'s profile picture
あこ社長|脳美学®︎3 years ago

50代の私には本当に刺さります。これを20代の若い人に届けたいのでRTさせてください☺

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

あこさん、いつもありがとうございます🥰 多くの人に届いて欲しい詩です✨

よしー@物販×自動化でフリーランスになった人's profile picture
よしー@物販×自動化でフリーランスになった人3 years ago

生きてるだけで丸儲けって言葉、さんまさんもよく言ってるけど、これ実体験があり、日本航空123便墜落事故に本当は乗る予定だったけど、「オレたちひょうきん族」の収録が早く終わり、日本航空123便をキャンセル。一つ前の飛行機に搭乗して偶然にも、命が助かった経験から、座右の銘が誕生したんだとか

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びっとらべる|著書発売中3 years ago

なるほど、こういう背景があったとは…! そういう経験があると、より命のありがたさを痛感します🥺💓 補足ありがとうございます♡

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Scal_Lab

43,536 views • 2 months ago

ダナハー大先生が「タイマーを使わない練習とスパーリング」について ⏱️ 👨🏻‍🦲 よくあるたとえ話なのだが 「男を海に放り込んでそのまま放っておいたら、3分で沈んで死んでしまう。💀 でも同じ男に『24時間後に迎えに来るから生きてろよ』って言ったら、その男は何とか生き延びようとし、24時間後でも生きてる。」 といった話がある。🌊🌊🌊 何が違うかっていうと「時間」が希望をくれるってことだ。希望がある限り、人間はあがいて戦い続けられる。❤️‍🔥 でも希望がなかったら、ただ状況を受け入れて沈んでいくだけだ。🪦 練習でタイマーを使うのも同じで、壁に5分のタイマーがあったら、うまくいってない人でも頭の中で「あと2分耐えればいい❗️💭 」と唱えながら、その5分を頑張って乗り切ろうとする。⏳ でもタイマーなしで「じゃあ二人とも始めて。終わりは決めないから」ってやらせると、 負けそうになったときに心が折れちゃう人がいる。 これが「メンタルの弱さ」なのだ。🧠 タイマーは助けてくれない。最後に頼れるのは自分の技術だけ。🧐 だからタイマーを置かない練習は「技で何とかするしかない」っていう心構えを育てる。逆にタイマーに頼ってると技術の伸びが遅くなるのだ❗️💯

blackcat

139,903 views • 9 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 7 months ago

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 views • 7 months ago

黒沢清「この作品(『日本の夜と霧』'60大島渚)には、よく言われるように、強引な長回しがあるのですが、強引といっても、当時の松竹撮影所の底力があるので、照明もカメラも俳優の動きも見事に設計されています。外はいつも霧になっていて、室内と外を実に巧みに使っている。最後に津川雅彦がいきなり刑事に捕まる瞬間とか凄いです。これが可能なのはセットだからですね。ロケだと、天候とか、そんなに夜遅くまでは撮影できないとか、カメラを自由な位置に置けないとか、いろいろな制約が出てくるんですが、セットで全部できたというところが贅沢ですよね。大島渚も、どこかでジレンマに陥ったかもしれません。「俺は思い切り松竹の力を借りているな」というね(笑)。そこから抜け出して、もっと大胆なことをやるんだということで、この後の作品に繋がっていったんだと思います。 『日本の夜と霧』の長回しは、即興的にドキュメンタリーのように回したわけではない。明らかにテストをしていて、次にこの人がしゃべるであろうというところへ先行してカメラが動いていく。劇映画としては当たり前なんですが、後々、カメラが軽くなって16ミリとかを使うことで、誰かがしゃべりだしたら、遅れてそちらにカメラを向けるというような撮り方が主流になった中で見ると、本当に古典的だという気がしました。」

nave

19,206 views • 4 months ago

このシンポジウムに出ていた先生達、あの長崎大の森内先生も中村幸嗣先生も鈴木基先生みんな 「たしかに当時はやりすぎた。でもあの時は仕方なかった。今更当時を批判するのはおかしい」 と言っている中で、 「でも当時からそれに反対する人たちもいたんです。その人達が正しかったんですよ。当時から間違ってたことを言ってた人たちは考え方の大枠が間違っていたんです。ここで間違いを認めなければ今もこれからも間違い続けると思う。」 という新田先生のご発言がまさに正論だと思います。 当時のやりすぎによる失敗を認識しているならしっかり反省し、必要なら迷惑をかけた各方面、また当時から正しいことを言っていた人たちに謝罪して然るべきです。 今思うと俯瞰的視野でデータを捉え、社会全体での最適解の方向を示した僕の記事は「大枠で正しかった」と思います。 でもこれを書いたとき、世間からどれだけバッシングされたか…。 当時世間から排除される覚悟を決めて送信ボタンを押した僕に対して、 今、まだ誰からも「ごめん、今思うと君が正しかった」という言葉かけは全くありません。 遠くで「あの時は仕方なかった」と聞くばかり。 別にいいんですけどね。 でも中村先生は友達なんだから言ってくれてもいいかなと(笑) 「人は家畜になっても生き残る道を選ぶのか?」 元のシンポジウム動画はこちら ↓

森田洋之@医師・community Dr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家

1,164,894 views • 2 years ago