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人類はいかなる方法でもドーム(天蓋)を突破することは出来ません。

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「トレーニングの量と質どちらが大事か?」と聞かれることがあります。でも両方大事だしそれぞれは別の要素なので比べることが出来ません。 ただ一つ言えるのは、、、「量をやり込まないとトレーニングはなかなか上手くはならない」ということです。全てのやり方に答えはあって、それを適時教えてくれる達人が近くにいるのなら量をやり込む期間を大幅に短縮出来るでしょう。知識を増やすことで近道を見つけることも出来るでしょう。でもですね、それでも量は必要なんです。言語化しにくい沢山のことを量をこなすことで学べるからです。 量を超やり込んで、トレーニングの極意を掴み「トレーニングの達人」になれば少量でも筋肉に効かせ尽くすことが出来るようになり、トレーニング量が減っていくフェーズが起きるのはあり得るでしょう。でもほとんどはそうではないので真剣に発達させたいなら量は必要です。1〜2セットで発達するのはそのセットで超絶追い込むか、伸びしろが大きい初心者か、どんなしょうもないトレーニングでもホルモンを高めてるおかげで勝手に発達する薬ユーザーだけです。 現状のトレーニングでもどんどん発達してるのなら特に今のやり方を変える必要はないです。しかし発達が止まっていると感じるなら何かを変えないといけないし、それは量と質を増やすことでしょうが、質を高めるためにも量を増やすのがまずは早いかもですね。沢山やることでわかることも沢山ある、そういうことです😀(この文章全体はボディメイク的にガッツリ筋肉を増やしてゴリゴリになりたい方向けです)

ヒサーノ@筋肉の人

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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【最悪のリハーサルの例】 プロのミュージシャンは絶対にこういうリハーサルをしません 😇 もちろんGACKTの場合、テレビ向け・素人向けの演出で、ヤラセかもしれません。しかし、この手のリハーサル風景を見ていると、正直反吐が出ます🤮 「もっとリズムを感じろ!もっと気持ちを込めろ!もっとグルーブしろよ!」 馬鹿なのでしょうか?😇中・高生でバンド活動をしていた人なら、一度は先輩から、こうした理不尽な指摘を受けたことがあるかもしれませんが、こういうことを言う人は100% 音楽に関してはド素人です。 「もっと感じて」「もっと気持ちを込めて」「もっとグルーブしよう」それで出来るなら、誰も苦労しません。 この種のアドバイスは、全く意味がありません。 単なる精神論です。 では、仮にこう聞いたとしましょう。 「どうすれば、グルーブできますか?」 「具体的にどこが出来ていませんか?」 この質問をされた瞬間、GACKTは完全に詰みます😇 なぜなら、グルーブが何かを理解していないからです。 知識がない。演奏でも示せない。何が出来ていないのかを言語化できない。その結果、抽象的な言葉しか出てこない。 もし私がリハーサルを仕切る立場なら、例えばこう言います。 「そこの小節、フィルで毎回ドラムが走ってるよ」 「そこは、サブディビジョンでトリプレットを、意識して叩いてみて」 「ベースとドラムが、いつもその場所でフックしていないから、遅いテンポからやって確認してみて」 「ベースは、2と4にもう少し重さを乗せてみて」 等です。 もし「音楽は良く分からないけど、理想のサウンドと違う。」そう思う初心者の方は「こういうグルーブを目指したい」と、自分の好きな音源をメンバーと共有するのも一つの手段かもしれません。なんと!初心者ができることすら、GACKTは出来ていません😇 しかも出来ないことを、延々と繰り返し、長時間リハをやっています。これは単なる時間の無駄です。 出来ないことを、出来ないやり方で続けても、出来るようにはなりません。・・・・ プロは出来ない原因を特定し、ラーニングプロセスを理解し、少しずつ身につけていく だから上達するのです。 良い年をしたおっさんが、高校生の軽音楽部レベルの精神論を振りかざしている。これにドン引きしたのは私だけでしょうか?😰【完】

天才ピアニストゆうこりん❤️ 6/26 中目黒 楽屋 🎹 Yuking of Swing🔥

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