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今夜の #くりぃむナンタラ は🏟️ ⚾️俺は胴上げ投手になりたい⚾️ 上田の夢、それは胴上げ投手になること… ということで、今回は上田のために 豪華メンバーが集結❗️ 簡単な競技を5人連続クリアして 上田の願いを叶えられるか⁉️ #なにわ男子 #藤原丈一郎 #さや香新山 #熊プロ #コットン #WBC

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「下手ならネットにアップしてはいけない」 みたいな意見を見た👀 でも、みるはあまりそう思わない。 みんな最初は初心者だし、 上手くなるために練習してる。 だから、上手くない段階で出すことを 後ろめたく思わなくていいと思う。 もちろん、 練習してから出すのも自由だし、 誰にも見せずに淡々と続けるのも正解。 私も昔、親に 「下手なギターしてないで勉強しろw」 って言われてから、 人にギターを聞かれるのがめちゃくちゃ怖くなった。 それからずっと、 ネットにも上げず、 部屋でこそこそ生音で練習してた。 結果、今思えば変な癖もついたし、 人に聞かせるのも怖くなったし、 かなり遠回りしたなと思う。 辞めなかったのは褒めたいけどw 趣味でも仕事でも、 まず大事なのは続けることだと思う。 褒められることがモチベーションになってもいい。 承認欲求でもいい。 それで続けられるなら、 立派な理由だと思う。 外に出して、 「もっと上手くなりたい」 と振り返るのも全然あり。 もちろん、アドバイスしたい人もいると思う。 「その人のため」 「親切で言っている」 って気持ちなのかもしれない。 でも、信頼関係がなかったり、 この人の言うことなら聞きたいと思える演奏を 先に見せられていなかったりすると、 なかなか受け取れないこともあると思う。 本当にその人のためにアドバイスするなら、 まず仲良くなるか、 聞きたいと思ってもらえる関係を作ることが先だと思う。 だから、全部を真に受けなくてもいいし、 誰かに何か言われることを怖がりすぎなくていい。 怖いなら、 いきなり全体公開じゃなくてもいい。 友達だけ、 オープンチャット、 クローズドな場所、 小さな場所からでもいいと思う。 ※クローズドな場所の方が厳しいイメージもあるけどw アップしたいと思ったなら、 アップしていい。 承認欲求でも、 交流したいでも、 上手くなりたいでも、 動機は何でもいい。 続けていく中で、 自分がどうしたいかが見えてきたら、 その時に選べばいいと思う🎸 ちなみに今のみるは、 ・馴れ合わない ・上手くなるために淡々とやる ・応援してくれる人を大事にする というスタンスに落ち着いた。 ※これはまだできてない部分もあるから、 日々を通じて良くしていきたいという今後も込めて。 でもこれは、 私が「上手くなりたい」を突き詰めた結果、 そうなっただけ。 交流のために演奏するのも正解。 アップせずに淡々と練習するのも正解。 ただ、 「アップしたい」 と思ったなら、アップしていいよって話。 下手だから出しちゃダメなんじゃなくて、 上手くなる途中だからこそ、 出してみてもいいと思うな✨ なおこれは昔出して、下手なプレイ出すなって言われた過去の動画🎸

猫音みるみる🐈‍⬛🎸全世界わんにゃん化計画

22,209 views • 16 days ago

夜勤終わりの深夜テンションでちょっと書き綴ってみる。 年末に走ったツインで新品シバタイヤのTW300を速攻で剥くらせたんすよ。 で、今回の富士ショートの裏テーマはタイヤのマネジメント力を向上させること。 まず剥くった原因をしっかりと考える。 1.サイドが多い 2.タイヤのクーリングをせずに走った 3.ピットのときにタイヤを冷やしてない この辺が主な原因かなと。 で、今回の富士で実戦したことは2と3。(1は技術的に無理) 2のクーリングはダラダラ走るんじゃなくてそこそこのスピードで走ること、3のタイヤを冷やすのはウォータースプレーでホイールにかけて冷やすのがいいらしい。(ローター注意) 結果は剥くらずにしっかり走れた🤙がしかし、エア圧下げすぎて外れた笑 10.5jに235/35r18なんだけど冷間1.8キロなら外れないけど調子乗って1.2キロまで下げたら外れた笑どれくらいで外れるかを知ることはとても大事なことだからこれはこれでオッケー👌 何が言いたいかって言うと、シバタイヤに限らず何かトラブルが起きるとすぐにSNSに書く人を見るけど本当にそれはタイヤが原因なのかをもうちょっと考えてから投稿してもいいんじゃないかなと。 社長のタイヤ作りへの思いを知ってるから余計にそう思うんすよ。 さ、寝よ。

だーまん@Palm Crew

65,795 views • 5 months ago

今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

福田 雄一

502,448 views • 1 year ago

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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