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今日は【IoTスマートゴミ箱】をご紹介 なんとこれ 🔋太陽光で充電してゴミを💪潰す! という、力こそパワーのソリューション 1/5に圧縮し、回収頻度を大幅に削減できるそうです😀 こちらも効果に期待ですね✨️ 牧島かれん #ゆる自民 #実はやってる自民党

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溝口氏が「自分たちを上げてライバルを下げるようなSNSマーケティングを手伝ってほしい」という依頼を、自民党や野党の政治家本人や後援会の人などからされたことがあると発言。ただ実際にその仕事を受注したことはないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/6/5 リハック 溝「僕たちSNSが強い会社です、1つも仕事受けてません。どこの党とは言えませんけど、自民党以外からもSNSマーケで手伝ってくれって言われたことあります」 高「どんなことをやってくれって言うんですか、それは?」 溝「それは自分たちの党を上げて他の党を下げることです」 高「自民党からもそういう依頼は?」 溝「自民党からも...自民党というか多分...おそらくですけど党とか会社単位とか団体単位ではないと思っていて、やっぱり個人単位だと思うんですよね。それだったら僕はあらゆる人たちから相談受けてますよ」 高「選挙に出てる?」 溝「そうですそうです」 高「自民党も含め野党も含め?」 溝「そうですそうです」 高「自分たちを上げて相手を下げることも含めて?」 溝「ライバルを...その具体的には自分たちを上げてライバルを下げてっていう言い方はしませんけども」 高「どんな言い方するんですかそれ?」 溝「本当に言ってみればそれに近い言い方ではあります」 溝「事実を言うならやっぱりみんな自分がいいことしてると思ってるし、思いがあるって思ってるわけです。それをちゃんと広げたい、一方でライバルのやつはどうしようもないやつだと思ってますから、そいつらを倒したいと思ってるわけですよ」 高「倒したいから相手のこと下げてくれって言われる?」 溝「下げてくれっていうか、それに近いことですよね」 高「どういうことそれは?」 溝「いやもうそれ以上ないでしょ、だって回答が」 高「例えば相手の悪いとこ流してとか?」 溝「悪いとこ流して...でもそういうことでしょうね」 高「ていう依頼を受けたことがある?」 溝「全然、本人からもあるし人づてに来たこともありますし」 高「人づてというのは陣営の人?」 溝「陣営とか、その人をサポートしてる後援会の人とか。僕たちは今だとNoBorderとかもやってるので、やっぱり受けれないし受ける気もない」

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自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

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【 比例議員定数削減 実効性の担保が重要 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 今国会内に1割を削減すると確定させ、それに実効性を持たせるというものなので、確実に今国会で決めるという法案を想定しています。 いわゆる選挙制度について衆議院の比例代表並立制とか中選挙区とか、いろいろ議論されてきているわけです。 それについては早晩結論を出そうという動きもあると聞いていますから、ここについてはそれは尊重しなければというのは、一方でやっぱり王道の議論としてあるんですね。 なので今回、私たちが提案しているのは、1割を削減する。 後ろの期日を切って結論を出した方がいいんじゃないかと、その期日を1年にしようというだけです。 1年間まとまらなくて変更せずというふうに決まったら、当然現行制度が続くわけですから、現行制度の中で減らすということで、それについては一番最もシンプルで、かつ合理的な比例での議席を1割削減すると。 そこには数字を明確に明記しないと実効性が持てませんから、そこは1割とかじゃなくて、例えば45だったら45、46だったら46、50だったら50と明記する形にして実効性を持たせるというのが、これが法律の建て付けの話であります。 数字を書き込んで時期を明記して確実に減らすというものがなかったら、いわゆるプログラム法なので、それでは意味がないということを私は申し上げています。 自民党が丸々反対で、我々が無理を押し通しているという感じじゃなくて、そもそも実効性はいるよねということは合意していて、その実効性のやり方について私たちの案についても、非常に前向きな反応を示してくださっている方も、特に幹部はかなり多くいらっしゃるという中で、自民党は大きな組織なので、そこの手続き論については丁寧にやらせてほしいという、そういうお話かなというふうに受け取っているので、とはいえあと1カ月しかありませんから、スケジュールにはめていかないといけないので、出来る限り急いでくださいとお願いしているというのが実態です。 #議員定数削減

日本維新の会

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しんぶん赤旗日曜版の山本編集長が、維新・藤田氏について。政権与党のトップがメディアに対して偏向しているなどと言うべきではない、そういう方たちが憲法改正をして緊急事態条項を作られると、与党に批判的な人たちは本当に弾圧されるかと思うと発言。 ---文字起こし--- 2025/11/11 リハック 山「この人(藤田氏)はやっぱり政権与党なんですよ、そのトップなんですよ。そのトップがメディアに対して偏向してるとか、そういうことっていうのは言うべきじゃないんですよ」 高「権力者サイドがメディアに対してね」 山「やっぱりね自民党の人っていうのは要するにね、他の僕番組でも言ったんで。一回たりとも記者の名刺を出すようなことはしたことない。私たちはずっと自民党と『桜を見る会』とか『裏金』っていうのはずっと追及したんです。でもそんなことは一回たりとも言ったことない。プロパガンダ紙とか言ったこともないですよ。やっぱりそこはね、藤田さんはもっと権力の使い方に対して自覚をするべきだと思います」 高「なるほど。藤田さん、与党入ったばっかですからね」 山「いやいやそれは覚悟を決めて入ってるんだから」 高「与党らしい振る舞いをしてほしい?」 山「だってそういう方たちが、例えば憲法改正をして緊急事態条項なんか作られると、私たちは本当弾圧されるかと思いますよ」 高「『私たち』は国民ですか?メディアですか?」 山「いや国民もそうだし、メディアもそうだし、自分に批判的な人たちですよ。だって自分に批判的な人たちを偏向だって言われたら。だってその人たちが憲法改正して緊急事態条項を作ろうとしてるんですよ」

maku

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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#日本保守党 #高市早苗 #吉村洋文 【保存用】日本保守党・島田洋一議員やらかし発言 ── 文字起し ── 島田洋一「私ね、首班指名選挙の前日に高市さんから電話をもらいました📞ここで言いますけれどもね。 私ね、高市さんあれ、吉村さんが言っている定数削減、これを今年中にやるとかね、できるはずもないのに、 これ本気でやるんですかと聞いたら、いやいや、目指すというだけですと😅 しかも、あの法案がかけられる委員会の委員長、野党ですから、そのまま今年中に通るはずはありませんと。 自民党の議員で今年に通ると思っている人、一人もいませんよと。こういうことを言ってましたよ。」 東野幸治「それ、事実ですか?」 島田「事実です。」 東野「電話で島田さんと高市さんがお話したときに、いやもう通りませんよっていう電話があったってこと?」 島田「はいはい。」 東野幸治「本当ですか?」 島田「自民党の議員でこれが通ると思っている人は一人もいませんと、高橋さんは明言しました。 要するにね、あれは吉村の芝居なんですという趣旨なことをね、言われたわけですけれども。 それでね、一方ね、企業献金の規制強化、これはね、維新の寝返りさえなければ、野党みんな賛成ですから💡 この臨時国会に通ってたんですよ。そこは維新が寝返ったんでね、成立しなかったと。 私はね、吉村維新というのは政治改革妨害のセンターピンだと思っているんでね。 なお選挙制度については、我々は地方選挙区と全国比例の並立で比例復活は廃止すると。これがいいと思っています。 東野「さあ、吉村さん。」 吉村洋文「いや、今の島田先生の意見、高市さん、本当にそれ言ったんでいいんですかね🤔公共の電波で言ってますけど。 いや、これ高橋さんの名誉にもかかると思うんですよ。 僕はいいですよ。僕が佐野芝居と言われて批判されてもいいけど、ここ高市さんいなくて、ここは高市さんの名誉にもかかると思うんですよ。 というのは、僕本当にこれ連立するときに、高市さんと話をしたときに、これは絶対に必要だと。 高市さんもこれはやると言ってくれて、これなかなか難しいけれども、自民党確かに反対もいますよ。 でもそれでもこれは高市さんやろうと。その覚悟を決めてくれて、自民党の中も通したんですよ💪 つまり自民党って法案を作るのでも大変なんですよ。 その法案を作らないために、プログラム法にしようとか、フニャフニャした法案にして、野党の批判もないような法案にして通したらいいじゃないですかっていう意見も確かに自民党の中にはあったけど、 いやそれじゃなくて、ちゃんと議員定例の削減、やっぱり約束守んなきゃ。国民党の約束守んなきゃ。 削減すると変えたやつをちゃんと作りましょうっていう話をして、高市さんも最初からそれは了解してて、 そして自民党、反対の中でも自民党を説得して、45削減法案を作ったわけですよ✍️」

akiha

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日本保守党・百田尚樹と有本香の あさ8 トーク 「国民はもっと苦しみたいから自民党に投票した」って… それ、分析でもなんでもなくてただの現実逃避では?😇 百田尚樹氏のロジックって結局 👉 自分たちが支持されない理由=国民がバカだから ここに全部押し込んでるだけなんだよね。 でも現実は ・選択肢の問題 ・政策の説得力不足 ・信頼の積み重ね不足 こういう「自分たち側の課題」も普通にある。 それを無視して 「国民は増税も電気代も移民も大好き!」って極論に逃げるの、 正直かなりダサい。 で、有本香氏も最終的に「そうですね」で乗っかる。 結果どうなるか👇 👉 有権者を理解しない政党が完成 民主主義って 「国民が間違ってる」で終わらせた瞬間に負けなんですよ。 本来やるべきは 「なぜ支持されないのか」を掘ることなのに、 やってるのは 👉 有権者いじり 👉 皮肉でごまかし 👉 責任転嫁 一言で言うとこれ👇 「支持されない理由を考える代わりに、国民をバカにしてるだけ」 そりゃ広がらないよ。 ―――文字起こし――― 2026/3/18 あさ8 日本保守党・百田尚樹、有本香 百田氏: 今回のその、いわゆる、まあ増税と、それから、えーむやみに、社会保険料を上げる、え、そしてさらに、移民をどんどん入れる、そして、え、自然を破壊して太陽光パネルを全国に敷き詰める、そして電気代が上がる。 これをずっとやってるのが自民党で、これを今回、国民はですね、やっぱり自民党やで、と思って、みんな入れたわけですよ。 有本氏: (笑いながら水を飲む) 百田氏: ねえ。やっぱり、自分たちの生活を苦しくしてくれる自民党だぜと思ってね、みんな入れたん、ね、はい。 俺たちはもっと苦しく、もっと俺たちはもっと苦しみたい!と思って自民党に入れたんです。すごいですね。 有本氏: だって、失われた30年を……。 百田氏: 失われた、失われた30年を40年にしたいんだ!と思って自民党に入れました。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: そうなんですよね。はい。で、自民党がね、その、まあ経験があるんだと自分たちは、って言ってるんですよね。で、じゃあその、君らが失われた、失われた30年を作った経験があります。 あのー、自民党の保守派のね、議員がそういうこと言ってるっていうのは私は聞きましたけど、まあどうせ新興政党なんてね、偉そうなこと言ったって何も経験がないんだから、自民党のように政策実現することはできないんですって。 いや、あんたたちは悪い政策ばっかり実現してきた経験山ほどあって、そんな経験だったら、ない方がいいですよと私は思いますね、本当に。 百田氏: 有本さん、何言ってるんですか。 有本氏: 何? 百田氏: 国民はそれを選んだんです。 有本氏: ああ、そうね。 百田氏: はい。国民はその悪い、悪い政策をやってもらいたい、まあ僕らにとっては悪いと思うんですけど、国民は、国民はそれをやってもらいたいんです。 有本氏: なるほどね。 百田氏: はい。国民はやっぱり移民を増やしてもらいたいし、もっと増税してもらいたいし、はい、え、もっと電気代上げてもらいたいんです。 有本氏: なるほどな。 百田氏: はい。それで国民はみんな自民党を選んだ。何言ってるんですか、有本さん。 有本氏: そ、そ、そうですね。はい。 百田氏: 私たちはね、えー消費税下げたい、あるいは移民を抑えたい、あるいはその電気代もっと下げたい。国民はね、それに反対したんです。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: まあ、困ったもんですね、本当にね。 百田氏: まあ僕らにとっては困ってるけど、国民はもうそれを、それが良かった!と思って、今大喜びしてるとこですから。そんな国民のね、喜びに水を差すようなこと言っちゃあきまへん。 有本氏: なるほど。それはそうですね。うん。 百田氏: はい。そう。国民はもう「よかった、これで我々はまた、あの、自民党様とともに……」 有本氏: 自民党様とともに。 百田氏: 「自民党様とともにまた税金をいっぱい納めるんだ、高い電気代払うんだ、えー移民とともに暮らすんだ」ってみんな国民は喜んでますからね。

akiha

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「野党でどうして揉めるんだ」「野党で力合わせろよ」っていうことを言われてる方、いらっしゃいますけれど、もうちょっとちゃんと政治見てほしいんですよ。 自民も立憲民主党も、ほとんど変わりません。 だって考えてみて。民主党政権が政権握ってる時に、何が起こりましたかって言ったら、絶対やっちゃいけないこと、やったんですよ。 それは何かっていうと、景気が悪い時に消費税を上げるっていう、愚行ですよ。それをやっちゃったら、さらに景気が悪くなるんです。 それを自民党と公明党と、力を合わせてやったでしょ。 それだけじゃない。武器輸出の緩和。TPP、この交渉の入り口に立った。様々なことをやったんです。 どうしてかって言ったら、そのうち自民党政権に代わることはわかっていたんだけれども、自民党が政権取ってから手を汚すよりかは、民主党時代に手を汚させた上で、次自民党にパスした方がいい。そういう流れですね。 それを考えるんだったら、もうグルですね、ここは。ハッキリ言って。 そう考えると、こういう仲良しクラブは、この大きな2つの党に限りませんけれども、やっぱり倒すべきは与党だけじゃないんですよ。 野党の中にも、そういう者たちはいるわけで、一緒に倒さなきゃ、国は変えられないってことです。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道旭川市 おしゃべり会 2025年6月1日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

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【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

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