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伝説のベーシストPaul Jacksonが語るタイムフィーリング 「ズラすことによってもっとフィーリングを足せる」 グルーブ、ポケット、リズムを理解する一助になる気がします
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Комментарии: 5

じんふゆP6 месяцев назад
正直数年前に「バックビート重心」という概念を知るまでテンポきっかりだったり、タイトな一体感が重要だと思ってたので、こんなにリズムが奥深く幅広く楽しいものだと知りませんでした 特に日本人はプロ含めリズムに無頓着らしい… 義務教育に入れるべきなのでは?

じんふゆP6 месяцев назад
スネアを遅らせると言えばこれも

じんふゆP6 месяцев назад
ちなみにこの人です

b s6 месяцев назад
これはポールジャクソンだからできるドラムならクリスデイブ他がやるとともかくダサい

どろんぶろろん6 месяцев назад
38年くらい前、共立女子大の講堂で井上ひさしの講演聞いて、ミッキー吉野、ポールジャクソン、村上ポンタ秀一の演奏を聞く変な会に行ったな。
