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何度観てもビョークの歌声に心が震える「ダンサー・イン・ザ・ダーク」、今まさに絞首刑になる寸前に息子が目の手術をして失明の危機を脱したことを知り歌い出すビョーク、何もいいことがなかった彼女の人生のたった一つの夢がかなった場面、これは最後じゃなく最後から二番目の歌と歌う…胸が痛い。
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2000年のデンマーク作品、カンヌ国際映画祭でパルムドールとビョークが主演女優賞を取っている。徐々に失明していく幸薄い母親を演じるビョーク、貧しくても懸命に生きているけどすべてが悪い方向に進む、重く辛い物語だけどミュージカル好きのビョークの笑顔に救われる、心震える名作。

ちなみにこれ本当は息子の手術が失敗して発狂して死ぬ予定だったんだけどそれを知ったビョークがそんな話なら私はもう撮影しない!!!って現場から居なくなったので監督が泣く泣くオチを変えたらしい

二度と観たくない名作の一つです

映画館に見に行ってボロ泣きして「もう二度と観たくない」ってなった作品。 今 観たら違う想いになるんだろうけど……観たくないかなぁ……辛すぎた。 ビョークの歌は好き。

2度と見たくない名作って同じ気持ちの人がいて土日の休み幸せに過ごせそう

趣旨とズレますが、6年前にリリー・フランキーさんが仕事した20代前半の子達を料亭みたいなところに連れて行った時、 薄暗い廊下で女将さんが「段差にお気をつけて」と言った時にリリーさんが「段差ーインザダーク」とダジャレ言ったら、その子達ポカーンとしてたそうな😮笑

胸糞映画と言われてるけど私は4回は観てる 遺伝する病気と知りながら子供を持った事の償いに全て受け入れた母 困難にぶち当たる度に始まるミュージカルシーンが悲しくて良かった 親切にしてるけど移民に対して軽侮してる感じのあの夫婦もリアルだった

この映画、素晴らしいけど 二度観ようとは思えず 心に閉まってある...

映画館で観て、初めて観なければよかったと思った映画。これお話もまあまあ酷いんだけども、終始手ブレが酷くてね、、、

これどうなんだろと思ったなあ 死刑になるかなあとか 刑期を終えたビョークを大きくなってメガネを外した息子が迎えるって方が良かったと思う
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194,429 views • 2 days ago
