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#個人情報保護法案改悪 #仮名化 しない理由 20260605 #松本尚 大臣 音声データの個人名を削除するのは難しい CTは1回撮ると50枚位画像があるが、1枚1枚に名前が出ていて、それを削除するのは大変な作業になる 画像をAIに学習をさせて、残ったデータは破棄するよう縛りをかける 🥶そんな情報を渡すな

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3年間で何千回と聞かれた「AIって危険ですよね?」に関する回答です。 >説明 結論、AIが危険というより、何もルールを決めずに使うことが危険です。 論点は大きく2つあります。 ①データ学習 ②データの保管場所 ①データ学習について 法人プランやAPIでは、入力データがモデル学習に使われないのが基本です。OpenAI、Anthropic、Google、Microsoftなども、法人向け・API・業務利用では学習利用しない設計を明記しています。 一方で、個人向けプランはサービスや設定によって扱いが変わります。既定で学習利用がオンになっている場合もあるので、必ず設定を確認するべきです。 また、AIの学習は「入力した文章をそのまま丸ごと保存する」というより、大量のデータからパターンを学ぶ処理です。ただし、まれに学習データの一部が記憶・再現されるリスクはあるため、機密情報・個人情報・社外秘を安易に入れないルールは必須です。 ②データの保管場所について ここを気にする企業は多いですが、これはAIだけの話ではありません。SaaSやWebサービスを使う限り、運営企業側に何らかの形でデータを預けることになります。 Google Workspace、Microsoft 365、Slack、Salesforce、Apple、LINEなど、私たちはすでに多くの外部プラットフォームに囲まれて仕事をしています。 つまり、GoogleやMicrosoftを使っている企業が、GeminiやCopilotだけを極端に怖がるのは、少し基準が曖昧です。OpenAIやAnthropicを信じるかという話もありますが、管理体制が不明なSaaSを使うなら、本質的には同じ論点です。 もちろん、金融機関・官公庁・医療などで、完全にネットにつながない端末やオンプレミスだけで運用している企業なら、慎重になるのは理解できます。 ただ、多くの企業はすでにクラウドやSaaSを使っています。であれば、AIだけを禁止するのではなく、基準を明確にするべきです。 ・入力してよい情報 ・入力してはいけない情報 ・利用してよいAIサービス ・法人プラン/APIの利用 ・ログ管理 ・権限管理 ・データ保管場所 ・社内教育 このあたりを決めれば、多くのリスクは現実的にコントロールできます。 また、データの保管場所によって、法規制、管轄、政府による開示請求リスク、レイテンシー、運用効率は変わります。日本企業、特に大企業・金融・医療・自治体であれば、日本リージョンにデータを置ける構成が理想です。 Google CloudやMicrosoft Azureには日本リージョンがあり、国内にデータを置く選択肢もあります。ここまで含めて設計するのが、AI導入の正しい進め方です。 結論、AIは「怖いから禁止」ではなく、「正しく設計して使う」ものです。 AIを使わないリスクも、すでにかなり大きくなっています。

チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》

63,616 views • 2 months ago

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 views • 2 months ago

ノーベル賞受賞者に言わせれば、ほとんどの公開論文はそれほど優れていない。だから、それらをそのまま学習したAIがデータの信頼性を見抜くことができなければ、ゴミのような出力になる。知識の量が爆発する時代には、知識の品質を見極める能力こそが、科学の速度を決めるのだ。 トーマス・スードホフ「私が見る限り、AIの問題の一つは、その手法そのもの、あえて手法と呼ぶならその内在的なアプローチに問題があるということではありません。問題があるのは、その応用です。理由はデータにあります。 科学において、データは豊富にあります。しかし通常、それらは標準化されていません。統一された形式で提示されていないのです。 たとえば、非常に質の異なる論文を掲載する科学雑誌が何千、何万とあります。その多くは、あまり質が高くありません。いま私たちがしているように、AIを使ってそれらの公開論文に入り込み、そこから知識を抽出しようとすると、最終的にゴミのようなものが出てきます。なぜなら、ほとんどの論文はそれほど優れていないからです。 ですから、私にとって科学におけるAIのムーンショットとは、単にデータを使える能力だけではなく、データの品質を判断する方法を持てるようになることです」

Tsubame

146,916 views • 2 months ago

サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

58,981 views • 1 year ago

#チームインテル ギミック同期の話 長文注意! ブースのギミックは、ものすごい勢いで連打することを求められるギミックがある そして連打の回数は正確に同期する必要がある 実はこれ、結構難しい Udonかじったことある人なら、もしかしたら 「別にボタン押したらSendCustomNetworkEvent呼ぶだけじゃん」 と思うかもしれない でもそれは非常に少ない回数のときだけなのだ 今回のギミックで、例えば高橋名人(昔のゲーム名人で、1秒間に16回連打できるすごい人)が10人来て全力で連打されたら、1秒間に160回も同期イベントが走ることになる! これは簡単に通信がパンクする ましてや「インテルワールド」ではなく、企業ワールドの1ブースなのだから、そんな通信負荷を使っちゃうわけにはいかない 更にクリックされた回数は正確に、かつ途中参加者にも同期される必要もある なので「1秒間に何回クリックしたか」という情報だけ同期し、それに基づいて変数同期及びエフェクトを再現する、という細かい制御をしている クリックされた"回数"は、1秒あたりの回数を変数同期でオーナーが確実に保持・管理する クリックされた"エフェクト"は VRなら手の動きはもともとVRChatに同期されているのでそれを使う デスクトップならエフェクトを再現するためにはクリックそのものを同期しないといけないけど、それだと通信不可がすごいので前述の「1秒間に何回クリックしたか」という情報をもとに、エフェクトを再現するという手法を取ってる つまりこれによって ・通信負荷は少ない ・クリック"回数"は正確に同期 ・クリック"エフェクト"はVRならリモートでも違和感のない動き ・クリック"エフェクト"はデスクトップならリモートは1秒間に何回クリックされたかという情報を元に再現 (ラグが大きいけど通信負荷が少なく連打していることが通じる!) という、めっちゃめんどい工程を踏んでます! 動画はその"エフェクト"部分の同期の感じ 5回連打しても、10回連打しても、20回連打しても、同期は1回しか発生しない!

bironist@ぽこピーランドギミック担当

192,121 views • 1 year ago

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 views • 10 months ago

スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

トッポ

89,714 views • 4 months ago