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僕がDOGSOを受けた瞬間。 @referee_iemoto さん、ゴールまでの距離が遠く、DOGSOではないと思うのですが、 どう思いますか? (DOGSOの4要件①に反している) ※50m走は5.8秒です。

919,774 views • 1 month ago •via X (Twitter)

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餓狼伝説CotWを購入するか迷っている方へ ...こういうのはセール最終日じゃなくてもっと早くポストしろって話なのですが、個人的な見解・感触に基づくメッセージをお伝えしますと、餓狼伝説CotWは「人を選ぶゲーム」ではあります。そこについては、同作を推したい立場であっても、嘘は言いたくないので、はっきり申し上げておきたいと思います。 ただ、自分は、キャラの差がどうとかコラボがどうとか、そこではなく、「振れ幅が大きい」ところを強調しておきたい…と考えています。超気分悪い瞬間と超気持ちいい瞬間の落差が大きいんです。🤮と🤪があります。「は?これで俺、〇ぬの?」という瞬間と「きんもちいー!あひゃひゃひゃ」という瞬間の両方があります。 同じメーカーから出ているKOFシリーズは良くも悪くも安定路線で、そういった両極端さはあまりない(比較的気持ちいい・悪いについては平坦なほうな)のですが、餓狼伝説CotWは本当に落差が大きいです。その両極端さの中のマイナスのほうを引きずってしまいがちな方は、餓狼伝説CotWと向き合うのが大変かもしれません。逆に、マイナスのほうを味わっても早めに忘れることができて、プラスのほうを心から楽しめる方には、まさにうってつけのゲームだと思います。 とりあえず添付の動画のような展開を見て、「え...控えめに小技出しただけなのにここからフルコン入るんだ...」と引いてしまうより「この状況からでも気持ちよく勝てる流れが普通にあるんだ!」と肌ツヤが増してしまうような方は、是非、購入の上遊んでみてください。そういう方の期待は裏切らないゲームだと思います。 ※当然ですが、どちらの考え方(捉え方)が良い・悪いではなく、好みや性格の問題です。あと、例として切り取った試合は、私とpangma-さんのものです。pangmaさん、すみません😅 セールは本日で終了なので、ご決断はお早めに!

KCE | づね (Dune)

245,830 views • 11 months ago

【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

173,312 views • 2 years ago

チャレンジカップを見ていたら、レーゼドラマ?かな?の枠入りで、発走委員の人が長鞭振るってました。そんなに悪さしていないようにも思えたのですが…ゲートに入らないからといって、長鞭を使うのはもう止めた方がいいと思っている派です。 ただでさえ、周りの人間は気が荒くなってるから怖い。ゲートに入れば、しんどい仕事(競馬)になることを馬はわかっているし、鞭が痛いのも知ってる。ビュッと風を切る音も怖い。カメラが少し動くだけでも気にする動物が、怖くないわけがない。 アメリカの調教やハンドリングを見ていて思うのは、馬のメンタルにとても重点を置いていること。調教でポニーを付けるのもそう、馬場にいる時間も極力少なくしているのもそう。放馬しても、人が追い込むのではなくアウトライダー(馬)が捕まえにいく(動画参照)。年齢や勝利数による足切りがない分、身体の成長を待って調教を施していける。パドックのスクーリングも、競馬開催中&観客が観ている中で行うこともできます。 アメリカのような完全な分業制は、人の確保が大変だけど、調教はエクササイズライダー、前後の曳き運動はホットウォーカーが担当。洗い場では、馬を繋がずに1人が引き綱を持つので2人で洗います。非効率に見えますが、人の手を介する時間が増えるので、人添いも良くなります。そういった努力のせいか、パドックで大暴れしたり、寝転んじゃったりする馬は、ほとんど見たことがありません。 競馬では、アウトライダーが誘導馬として馬場入りを先導し、レース中も常に見守ってくれています。リードポニーは、希望すればゲート裏まで来てくれます。発走委員はハッキリ言って力技。入らない馬は、うんせうんせとお尻を押して2、3人がかりで入れますが、長鞭で脅して入れるようなシーンを見たことがありません。中に入ればゲートアテンダントがサポートしてくれます。 全てアメリカが正しいとは思わないし、日本が間違ってるとも思いません。でも、やっぱり馬は「人のために走ってくれる」ので、できるだけリラックスさせてあげたいし、怖い、イヤな思いをしてほしくない。極端に動物愛護団体に与する必要はないですが、それでも、レースへの使い方等を含めて、馬への愛情が大前提でありたいといつも思っています。

Mitsuoki🇺🇸🌎🏇🏼

24,193 views • 9 days ago

こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。

星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる

455,069 views • 3 days ago

ローカルのMiniMax H3のR2Vで、8秒間の1080p級(アップスケール)の動画を8分弱で生成する方法を詰めてみました。 RTX 5090で8秒・1920×1056の動画を480p生成160秒+アップスケール310秒の合計7分50秒でできました。 ByteDanceのアップスケーラもかなり良いのですが、階調がおかしくなったり、変なトランジションが入ることがあります。 今回のlatent Upscalerによるものは元々の動画生成の際のlatentの段階で拡大しているので、仕組みが違うようです。 元のワークフローだと、拡大後のrefineが生成と同じ25stepsで回るようだったので、そこだけR2V用の蒸留LoRA(minimax_h3_ref2v_turbo_4step_v0.1_comfyui_bf16)に変えました。4stepsと8stepsで試しましたが、秒数の違い(250秒くらい違う)の割に差が自分にはわかりませんでした。 蒸留LoRA 4stepsは「一から絵を描かせるのはキツいけど、細部を修正するくらいなら全然できる」という感じです。 もうひとつ大切なのは、アップスケールの時のconditioningを生成時と同じものに付け直すのが効いたという点です。 標準だと480p用の条件を引き伸ばして使うそうで劣化しているらしいです(Claude Codeが言うには)。 そこで同じ参照を目標解像度で付け直すと、ちゃんとリファレンスどおりになります。 例えば、今回の動画ですと、眉毛のところの描写がキャラクターのリファレンス通りになっています。1枚目の比較画像で分かると思います。 ちなみにSeedance 2.5のオムニリファレンスだと、8秒間の動画をリファレンス8枚付きで生成しようとすると936クレジットでした。スタンダードプラン5,200円で5,775クレジットなので、1本あたり約843円という計算になります。 ローカルのH3はさすがにSeedance 2.5と同レベルとは言えませんし、Seedanceが絶対に必要な場面は存在していますが、とはいえ高解像度のものがローカルで手軽に出せるのはいいですね。

鈴木憂一 | Highdrama

11,982 views • 1 month ago