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【元ユネスコ職員・米村明美氏 日本の軍拡の危険な動向に警戒すべき】ユネスコ職員の米村明美氏は、現在進行中の日本の軍拡がもたらす危険性に警鐘を鳴らし、武器ビジネスではなく、社会保障や教育に投資すべきであり、戦争だけは避けたいと訴えました。

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😃ニュースです。 東京で行われたフェニックステレビの単独インタビューに、 日本共産党の志位和夫委員長が応じました。その中で志位氏は、 高市早苗首相の台湾に関する発言について、1972年の日中共同声明を「乱暴に蹂躙した」と痛烈に批判しました。 志位氏は3つの提案を提示し、感情的な衝突ではなく、外交と対話で理性的に解決すべきだと訴えました。 また、政治的論争が国民同士の交流や貿易、文化などに悪影響を与えるべきではないと明言。日中の正常な関係維持には、冷静な対話が不可欠と強調しています。 さらに、志位氏は日本の防衛政策に対する懸念も表明。高市政権が中国を“仮想敵国”と公言したことに対して、「戦後初の危険な先例」だと指摘。安全保障政策は中国を名指しでターゲットにするべきではなく、軍拡によって軍拡が呼び込まれる悪循環になると警鐘を鳴らしました😠 現在の膠着状態をどう打破するかについて、志位氏は「発言の撤回こそが唯一の方法」と断言。加えて、日中間の一連の合意の再確認と、北東アジアにおける包括的な平和枠組みの構築が不可欠と訴えました。 この発言がSNSで炎上しており、Xでは怒りの投稿が拡大中です。志位氏を「中国の手先」「売国奴」と呼ぶ右派の批判が相次ぐ一方、高市首相を「戦争煽り」「外交の失敗」と断じる左派の声も拡大しています😤 どちらにも怒りの火花が飛び交い、共産党批判vs高市批判の構図が加熱中。特に「撤回しなければ日中関係は進まない」との志位氏の断言に対し、「撤回どころか謝る必要などない!」と憤る投稿が多く見られました。 以上、東京からお伝えしました📡

トッポ

55,210 views • 7 months ago