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入院中の“ネコ”となって、病院からの脱出を目指すサバイバルホラーゲーム『Darkbound』が怖いけどカワイイ。体験版が配信中 暗闇の中にいるとダメージを食らってしまうため、明るい場所を探しながら他の生存猫を探していく。道具や情報を集めて組み合わせるパズル要素もあり

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集団ストーカーの指示役?をおさえた 近くで観察してなにをやるのかを決める人間が居るようです 「匂い攻撃をやろうか」などと言っていたのが聞こえた、さらにスマホを向けられたので声かけ→警察を呼ばれるといういつもの流れ 異常に私のことを気にしてる、動画を嫌がっている 都合の悪い質問は無視 警察も集ストを「警戒しなくていい」とかほざいてくるし、動画を消せとほざく 動画を撮りながらついてきたとか言ってるが、スマホ持ちながら歩く人間なんてザラに居るし、あきらかに私を気にしすぎ、なにも知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない ・動画を嫌がりすぎ スマホもって歩いてただけで動画を撮ってると決めつけ、消してくれと執拗に迫ってくる、後ろめたいことがある人間の反応、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない 訴えるとか言ってくるのもいつもと同じ 警察が動画を消してくれと言ってくるのもいつもと同じ、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない マニュアル通りにしか対応できないのか! 車でわざわざ近くのコンビニまできてあんなところで犬の散歩?おかしいだろ! 千葉県柏市の集団ストーカーの指示役?のようです このように、嘘の防犯活動をして報酬を貰いながら無実の人間を「危険人物扱い」して追いかけまわし、嫌がらせをするやつらが居ます こいつらが日本を悪くしてる元凶!

かたし@匂い散布などのグループ嫌がらせを受けている純日本人

12,969 views • 1 month ago

コントロールチェンジ送ったり、同期を確実に噛ますために いにしえからDTMをやっている方は、曲スタートを1小節目からにしない癖がついていると思います。 (自分は基本3小節目を1小節目として扱っています) このやり方、今でもメリットが多々あって 書き出した曲を0:00から鳴らない、1秒くらい無音があって曲がスタートされる白身を入れやすい。 Logic Proをお使いの方は経験があると思いますが 曲途中で再生を止めて、再度頭から再生させた際 さっき止めたところのソフトシンセの残響音が鳴り終わるまで残る、みたいな現象。 ※分かりやすく、例えで動画撮ってきました。 この現象、どういう仕様のせいでそうなっているのかは分からないんですが この状態で頭からバウンスすると、当然ド頭に残響音が残ったまま書き出される。 この事故を防ぐために、バウンス前には必ず ド頭に空白を入れてあるので(自分の場合1~2小節目間)、完全に音が消えるまでその間を何度か走らせます。 なにが言いたいかというと とあるめちゃくちゃ売れた曲のリトラック案件がきまして その曲のド頭、曲始まる前にこのLogic残響みたいなのが残ってた(爆) そのままリリースしてたとはすごすぎてすごいw

くうP

29,574 views • 6 months ago

「苦しそうに目を閉じて、ゼーゼーと息をしている……」 「ケッケッと咳のような音を出している……」 「真っ暗にすることがスイッチ」となってこの様な症状が出る病気があるのをご存知ですか? 実はその症状、単なる風邪ではなく、「ヨウ素欠乏」による甲状腺の腫れが原因かもしれません。 なぜ喉が腫れてしまうの? 小鳥の甲状腺は、気管のすぐそばにあります。 甲状腺ホルモンを作るために不可欠な「ヨウ素」が不足すると、体は必死にホルモンを補おうとして甲状腺を肥大化させます。すると、大きくなった甲状腺が隣接する気管を物理的に圧迫し、喘息で気管が狭くなって呼吸がしづらくなってしまいます。 なぜ「ヨウ素」が足りなくなるのか 学術的なデータでも、セキセイインコや文鳥など、シード(種子)主体の食事を続けている鳥さんは、慢性的なヨウ素欠乏に陥りやすいことが証明されています。 特にセキセイインコさんは、遺伝的にヨウ素の要求量が高く、代謝異常を起こしやすい性質があるため、特に注意が必要です。 「ヨウ素」ってどうやって摂取するの? ヨウ素はシードから摂取することが難しいため、当院から発売されている総合ビタミン剤や市販の鳥類用のビタミン剤などを使用することで補うことが出来ます。 鳥さんは体調不良を限界まで隠します。以下のサインが見られたら、すでに病気が進行している可能性があります。 呼吸のたびに「チッチッ」「ゼーゼー」などの音がする 尾羽が呼吸に合わせて上下に大きく揺れている(テイルボビング) 咳をする、声がかすれる、あるいは声が出なくなった 目をつぶってじっとしている時間が明らかに長くなった 「こんなに苦しそうでも、治るのかな?」と不安に思うかもしれません。 ですが、適切な診断と早期治療を行えば、最後の動画ように、元気な姿を取り戻すことは十分可能です。 当院では、ヨウ素製剤の投与や、その子の体質に合わせた食事改善指導など、専門的なアプローチを行っています。 鳥たちの病気の進行は、私たちが想像するよりも遥かに早いです。「様子を見よう」としている間に、状態が急変してしまうことも珍しくありません。 もし少しでも「呼吸の音が変かも?」という違和感を覚えたら、迷わずすぐに受診してください。 直接の来院を迷われる場合は、呼吸の様子を動画に撮り、LINEで送っていただく形でも構いません。 「うちの子の食事、これで大丈夫?」という栄養相談も承っております。 小さな家族の苦しそうな呼吸を、一刻も早く取り除いてあげましょう。健やかな毎日を一緒に守るために、私たちが全力でサポートいたします。 #まさの森動物病院

まさの森・動物病院

17,481 views • 1 month ago

入院して106日目。手術後から約14周目が経過した。 12月に入院してから早くも4ヶ月が経とうとしている。冬から春に季節が変わり時間の流れが遅くも経ってしまえばあっという間に流れた。そして退院の日 が4月8.9.10日の何処かで決定した。本当に長くて辛い日々の連続だった。 現在リハビリは歩行中心になって歩く練習や日常生活のリハビリを中心にやって退院までの体力作りをしている。骨が癒合してから杖歩行で歩けるようになるのは早く両手杖で50m 歩行器で100m 歩けるようになった。立位保持も1分くらいで安定。これを退院日までにどこまで伸ばせるかになってくる。目標では両手杖で100m 歩行器はスーパー内でのカート替わりになるのではと200mが目標だが後1週間で目標達成して歩けるようになるとは到底思えない。だけど少しでもそれに近づける為に日々頑張っている。 先が見えなく歩けるかわからなくて病んでメンタルが崩壊していたけど最近は配信やXを見ても気分が落ちず妬み嫉みを感じなくなってきたのでミュートも外してフォローを外した人のフォローもまたしようと思う。外してしまった人は本当にごめんなさい。 残り1週間くらいの入院生活になるが最後までリハビリをして万全に退院を出来るようにしたいと思います。今日まで心配してくれた方ありがとうございます。まだお見舞いに来て頂ける方はお見舞い金を持参して来てくれると嬉しいです。DMやLINEをお待ちしています。どうか宜しくお願い致します (▀^っ^▀)💵

よっさん & 黒之

173,981 views • 4 months ago

【ご報告】 愛犬ゆずのことを心配してくださっている皆さんに、心からの感謝を込めてご報告させていただきます。 結論から申し上げると、診断は炎症性乳癌ではなく、悪性リンパ腫(B細胞性)とのことでした。人間とは分類が少し違うようですが、犬で最も多く見られる多中心型リンパ腫というものだそうです。悪性度は高いが、抗がん剤の効きはよく寛解が目指せるとのこと。とは言っても、再発することが多く長生きは期待できませんが、1か月の余命宣言を受け、年が越せるとは思ってもいなかった者からすると大きな希望です。 ということで、本日からUW-25というプロトコルに従って、25週間に渡る化学療法がスタートしました。副作用に細心の注意をしながらの25週間に渡る治療。大変なのは、ゆず本人ですが、治療を成功させるためにしっかり支えたいと思います。 ここらからは長くなるので、読み飛ばしてください(同じように最愛の愛犬や愛猫の病気とたたかっている皆さんの参考になれば…との思いで少し詳しく経過を振り返りたいと思います)。 思えば、炎症性乳癌で余命1か月と診断され、途方に暮れながらもその場で緩和ケアの方針を決めたのが11月上旬でした。とにかく苦痛なく穏やかに過ごせるように…悔いのない1か月をとの一心でやってきました。 かかりつけの動物病院の休診日に体調を壊し、Webで慌てて調べた評判のよい動物病院に駆け込み、往診での看取りもしてくださるとのことで転医を決めたのが11月中旬。そこでは改めて検査はせず、前医の診断を前提に緩和ケアをしていただいていました。一晩中下痢を繰り返したり、嘔吐したり、全く食べなくなって自宅でも皮下点滴をしたり、呼吸が荒くなって在宅酸素を使用したり…短期間のうちにいろんなことがありました。 11月下旬から痛み止めの麻薬(フェンタニルテープ)とステロイドの内服が始まりました。そこから劇的に症状が緩和され、とても穏やかに過ごせるようになりました。このまま苦痛なく過ごせるように…ただそれだけを願っていましたが、何とその後、みるみる食欲が出て元気になりました。12/13に受診した際、担当の獣医師の先生が怪訝な表情をしながら、「これは乳癌じゃないと思います。うちでもう一度検査してみませんか?」とリンパ節の細胞診を提案していただきました。その結果がB細胞性の多中心型リンパ腫という診断に繋がったというのが、この間の経過です。 今日の血液検査では、貧血の改善傾向を認めました。網状赤血球という新しい赤血球が増えていて安心しました。しっかり食事を摂っていることとともに、鉄分やビタミンをしっかり補充してきた成果だなと心の中でガッツポーズ。 6.0kgまで減っていた体重も、6.28kgまで増えました。担当の先生からは、もっと食べさせていいですよと言われましたが、すでに、こんなに食べて大丈夫かなというくらい食べています。今晩は、ふりかけをたっぷり混ぜたドッグフードを完食したあと、鉄剤とビタミンが入ったおやつを食べ、さらにカステラを一切れ。 げっぷをしながら「まだ食べられるよ」という顔をしてこちらを見てきました。さすがに食べ過ぎじゃないのーと笑いながらベーコン巻きのおやつを差し出すと、やっぱりげっぷをしながらも勢いよく食べました。今まで見たことがないほどの食べっぷりに、この上ない幸せを感じています。 これから長いたたかいになりますが、私も気を引き締めて頑張りたいと思います。 改めて、支えていただいた皆さんにお礼を申し上げたいと思います。つどいや会議に出かけた先でも、支援活動の現場や病院の仲間からもたくさんの心配や励ましの言葉を掛けていただき、どれだけ励まされたか分かりません。動物病院のスタッフの皆さんには、本当に温かく接していただき、ゆずを可愛がっていただいています。支えていただいたすべての皆さんにこの場をお借りして、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願いします。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

28,895 views • 8 months ago