Video yükleniyor...
Video Yüklenemedi
‼️全国初 ブルドーザ機能付きバックホウによる施工‼️ #能越自動車道 の #復旧工事 で、全国初となるブルドーザ機能付きバックホウを工事現場実装しました。 敷均し、転圧、法面整形を一つの機械で施工でき、機械の入替え作業が不要となり、施工の効率化や現場の安全性が向上します。 #新技術 #豊蔵組
26 Yorum

昭和時代から同じ仕様のがあったと思うけど 何が違うんだろう?

確かにチルトしてるからブルなんだろうけど、盛り土ぐらいなら普通の排土板でよくね?

昔ながらの小さい排土板じゃなくて、ブル用の排土板付けちゃいましたって感じですか 排土板の上部左右に何か付いてるんで測位衛星で盤の高さとか自動で合わせてくれそうですが ワイ昭和の作業員、タッチパネルじゃ兎と亀の切り替えもできない、物理スイッチ最高、クレーンモード?どこにあるの?状態

昔からユンボにこんなのついてなかったっけ?子供の頃のおもちゃにもユンボに小さいブルドーザーついてた気がするが、、、 詳しくないので誰か教えてくださいww

初なの? 昔からよく見てるけど! 記者はタイムリープしてきたのかな(笑)

ブレードは確かに ブル仕様みたいですね。 ただ、構造的には昔からあるPATブレードですね…… しかも足回りは従来のタイプで、シューも普通のトリプルグローサなのでグリップが低く、せっかくのブレードの性能を生かせてませんね。 あと、“転圧”機能が見当たらないんですけど。

チルト付きの排土板でブルってのはまあわからんことないけどキャタ転で転圧機の代わりってのはどうなんだろうか?締め固め管理はどうするん盛り土敷き均し中も法面整形中も転圧機が走り回るって事やろ

昔からある配土板をでっかくしてチルトつけたのたのね

転圧機としての重量は足りてるのかな?

三角シューじゃなくて押しきれていないところがなんとも…

チルト付きの排土板を大きくした感じだな。だが、ブルと違って走るのが遅すぎる。法面整形もやれますって事だろうが、あの程度の法面ならブルでも出来る。

昔からこの手の機械は有りましたね、性能がどっちつかずの中途半端になりやすく特殊な環境で機械が一台しか入れれないような現場では有りかなと思います。

チルト式は20年前から地元にはあるよ。排土板も高くしてたしね。ただ馬力がブルには敵わなかった。

SK160BR-7 チルトアングルなんだね ドーザ容量1.6立米って 好条件時だよね? ブルの仕事100%できないにしても あったら便利な場面はありそうですね ブルの仕事本気でやったら 足廻りガチャガチャのコタコタに消耗が激しいことになりそうな予感

排土板との違いが知りたい🤔 排土板が付いてないコンマ25とかについてるからかな🤔

イメージと違ったw

排土板がキャタより広いんやね(=゚ω゚)ノ

全国初?0.4ユンボに大き目な排土板付けただけで0.2のユンボに排土板付いてるのは?ITCに排土板付けて作業してるのが珍しいのかなぁ?

勝手にこれ想像してた。

輸送?回送?最低でもトレーラじゃないと過積載ですよね?現場がどれだけ把握して特車を取り誘導車つけて真面目に出来るか…トラックで運んでいたら違法ですな…

昔見たことある機械だぞ。

d

全国初はチョットね! 自動車専用道路では初なのかな?

小旋回にブレード付いてるヤツ?

ICTの移動局が付いてるから、排土板とは似て非なるものだね。

大発見お母さん!! ユンボとブルが合体したよ!てか?
