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兵庫県 斎藤元彦知事 菅野完氏の会見参加について、「記者クラブとして、今後会見の参加を認めないという方針だと理解しました」と冒頭に述べるも、ArcTimes尾形氏による確認質問に回答した幹事者によって、会見参加のお断りは「当面の間」であることが明らかにされる 本当に訴訟提起するなら、紛争の当事者同士ということでその間は許可が見合わせられるかもしれませんが、諸々のプレッシャーが掛かっているのはどちらでしょうね

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日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 次观看 • 1 年前

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 次观看 • 24 天前

2025/3/12㈬午後 東京新聞:望月記者①【斎藤兵庫県知事などに関して】 東京・望月「斎藤元彦兵庫県知事に関して、百条委員会が公益通報者保護法違反に当たる可能性があるなどの報告書をまとめた。先週、今週、斎藤知事は会見を開いているが、百条委の報告に関して、一つの見解だと言っていた。先週の時点では、公益通報者として、今回、百条委の方でも認定されている元県民局長に対しても、猥せつな文書があったということを話している。一都道府県知事に関しての政府としての言及は難しいかと思うが、元県民局長が公益通報しながら、百条委が開かれる直前に命を落としたという痛ましい事件があった。今の斎藤知事の回答を聞いている限りは、この命の重さを痛感してるかどうかよくわからないと、新聞各紙も社説で批判していた。このことについての官房長官としての受け止めについて」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「個々の知事の発言等、また個別の団体の活動について、政府の立場でコメントは差し控えたいと思う。いずれにしても、人命というのは最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「個別のコメントは控えたいということだが、国会でも公益通報者保護法というのは改正され、守るためにしっかり保護すべきと罰則をつけられるようになった。人命が失われたの県民局長だけでなく、兵庫県知事に追及を重ねていた竹内県議も、斎藤知事が再選され、その後に誹謗中傷が続き命を落されたという状況がある。今の兵庫の状況は非常に分断が進み、ネットの世論にもあるが、県民の中でも民意も分かれてしまっている状況、政府として、失われてる命がこれだけ重なっていることについて、官房長官としてどう感じてるか」 林「先ほども申し上げたとおり、個々の知事の発言等については、政府の立場でコメントは差し控える。先ほども申し上げたが、人命は最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「N国党の立花代表が、現在、千葉県知事選に立候補している。という立場にも関わらず、兵庫県入りをして、再び元県民局長や竹内氏を批判するような発信を、この選挙戦の最中に、千葉でなく兵庫で繰り返している状況。ネットとかニュースで見る限り、カウンターとかそれを批判する方たちも集まっているが、千葉県知事選でありながら、兵庫県内でこういったことが繰り返されている状況、二馬力選挙に関しては、立花氏が関与したとされる二馬力選挙に関しては、これに関しては法律の見直しも検討されているようだが、なかなか法律改正が現実の状況に追いついてないと思う。このことに関して、個別の代表の名指し批判は難しいにしても、今の状況について、一般論でいいのでお答えしていただけないか」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「まず選挙だが、これは国民が地権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会である。これは選挙運動は有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するものであると考えている。候補者においては、選挙のルールを遵守し、判断材料を提供するにふさわしいものとなるように、選挙運動を展開していく必要があると考えている。一般論ということで申し上げると、選挙運動は、公職選挙法で認められてる範囲内で行わる必要があって、公職の候補者が他の候補者の選挙運動を行う場合には、その対応によっては、公職選挙法上の数量制限などに違反する恐れがあるものと承知している。公職選挙法に定める選挙運動に関する現在のルールを見直すなど、選挙運動のあり方については、その必要性も含めて各党各会派において、ご議論いただくべき事柄であると考えている」 東京・望月「一般論ということでもいいが、今回、千葉県知事選で争うべき県民が考えるべき政策というのは、本来は候補者というのは、それぞれがそれぞれのアイディアを出し合って議論し、そして県民にその真を問うということをすべきだと思うが、現状、千葉県の県政と関係ないことが、兵庫県の中で候補者によって発信され、そして兵庫県の民意自体が、また兵庫県知事選に続き大きく揺れ動いている状況が生じている。選挙というのは本来、県民に対する自身が知事になったときに何ができるのかを発信すべきだと思うが、そうではない選挙というのが最近続いている状況について、どう感じてるか」 林「先ほどと申し上げたことと重なるかもしれないが、やはりこの選挙運動というのは、有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するべきものであると考えている。ご指摘のあった知事選においては仰ったように、誰が知事としてふさわしいのかを選択すべきか判断材料を提供するということになろうかと思う。こうしたルールを遵守して、判断材料を提供するにふさわしいものになるように、選挙運動を展開していただく必要があると、先ほど申し上げたとおりである。総理も言っているように、二馬力の選挙にしても、どう考えてもおかしいということだと思っていると述べている。各党の合意を得て法改正をはじめとして、誰もが納得するそうした選挙のやり方、選挙運動のあり方、これを確立するのが喫緊の課題であると認識していると総理も述べられている。このインターネットなどの利用の状況とか、その他の最近の選挙をめぐる状況に対応するために、どういう施策が必要になるのかということも、この選挙運動に関する各党協議会というのがある。そこで議論がされているし、されるべきものと考えている」 東京・望月「これも個別の捜査でお答えできないと回答がくると思うが、一般論としてお答えしてほしいと思う。神戸地検と兵庫県警が兵庫県知事選に関して、「merchu」という会社の強制捜査を行った。公選法疑惑が事件となるかならないかというところが注目されているが、一方で、斎藤氏が出ていた兵庫県知事選の中にいた元県民局長を誹謗中傷するような街宣で発信を重ねていた立花氏に対して名誉毀損が成立するのではないかと、様々な法律上の違反を指摘する声があるが、未だ「merchu」の強制捜査以外は、兵庫県警および神戸地検の動きが全くない。その後も泉大津市長選に立花氏が出たり、それから現在では千葉県知事選に候補者として出ている状況。なぜこれほど捜査が遅いのかという批判、これから都議選や参院選を迎えるにあたって、多くの国会議員だけでなく、有権者の方たちが不安に思ってることだと思うが、こういった点について、司法の場の動きが遅いのではないかという指摘についてどう考えるか」 林「各種の報道については承知している。仰っていただいたように、個別事件における捜査当局の対応に関する事柄であるので、政府としてお答えすることは差し控える。いずれにしても、法と証拠により判断されるものと考えている」 控えてばっかりだな🙄

SHIN∞1🌏

63,258 次观看 • 1 年前

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 次观看 • 11 个月前

日本保守党の百田代表と有本氏が河村氏について聞かれ、河村氏が最近上げている動画などは客観的に見て反党行為、河村氏が一方的に記者会見での不規則発言などをしてくるなどと発言。河村氏に党のお金を渡さなかったり、田中氏を公認しなかったりと、非常に理不尽なことをしたのは両氏なのだが。 ---文字起こし--- 2025/6/24 定例記者会見 記「これから河村さんとは別々にやっていくのか、これからも協力してやっていくのか、ここら辺はどういう?」 百「河村さん次第でしょうね。河村さん、僕らとやる気あるのかなと僕なんか思いますけどね。しばらく僕、河村さんと会話してないんですけど、河村さんの最近上げてる動画とか、あのタイミングでは、普通に客観的に見た場合、反党行為かなという感じがしますよね。河村さんの真意を直接聞いてなんでわかりませんけどね。ただ動画を見る限り、ああ、やる気ないんかなと、僕らと。ワシのことは嫌いなんかなという感じがしますよね。客観的に見た場合ね」 有「ずっとね河村さんが一方的に、正直申し訳ないですけど、この記者会見での不規則発言とかね、そういうことがあるので。一体何をなさりたいのかはよくわからないと。先ほど話した時は、割合普通にいろんな話をされてましたけれども。河村さん次第と、まさしくその通りだと思っています」 有「普通に考えてどこの組織でも。代表も好き勝手喋っているようですけれどもね、やっぱり内部できちんと決定したことを皆さんにお知らせするというのが記者会見ではないでしょうか。そうじゃないことをね、やっぱり記者会見で喋るというのは、これはちょっとルール違反であるということは、もうこれは間違いないと思っています」

maku

285,335 次观看 • 1 年前

2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

73,931 次观看 • 10 个月前