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内部通報窓口の委員には、片山副知事がいました。。 県民局長が内部通報をしていたら、 通報内容を調査せずに片山前副知事は告発文書をクシャクシャポイをしていたでしょう。。 ご本人も証言しています。。

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もうすぐ、元県民局長の二年目の命日である。元県民局長が、一人で内部告発した事を、県幹部には認めた時の報道特集による取材内容。 局長は、2024年7月19日に百条委員会に出席する話がすでについていたが、増山誠委員の話では「公用パソコンの中身を表に出して調査しなければ全容がわからない」と、県民局長の個人的な情報の調査を強く依頼していたと言う。 元県民局長は、プライベート情報については、弁護士に依頼し流出しないよう強く求めていた。 内部告発について、斎藤元彦知事らによる、探索行為などの公益通報者保護法違反の調査が対象になっていたこの一連に、元県民局長の関係ないプライバシー情報まで流出した事が原因で、今回の悲劇を生んだと見られている。元県民局長の「一死」に至った理由に、百条委員会の増山誠元委員と、岸口実元副委員長が加担していた事は間違いない。彼らは責任を取り今すぐに辞職すべきである。元県民局長は、斎藤元彦県政によって消されたのである。この一連のヒトゴロシ達による事件を、一生忘れてはならない。ヒトゴロシを、ただで許してはならない。 #斎藤元彦 #公益通報者保護法違反 #百条委員会 #兵庫県告発文書問題 動画引用元:報道特集(JNN / TBSテレビ) #報道特集

kokona@AY

67,454 次观看 • 1 个月前

報道特集が私や斉藤知事の発言を切り取り報道したので、誤解の無いよう発言の全文を掲載します。 12月25日の百条委員会で私(増山)の質問につづき斎藤知事が回答する場面。 報道特集での放送(1つ目の動画)と、実際の委員会での映像(2つ目の動画)を比較のために掲載します。 特に注目して欲しいポイントは、わざわざ知事の回答途中に出てくる 「内部公益通報というのは行政内部で、非公表、非共有であり、その(調査を待って)」 の部分です。ここをカットする意図はいったい何なのでしょうか? 【以下質問と回答の全体】 ※放送された部分は色を変えて分かりやすくするため #で表示 ●増山の質問 「知事、副知事、総務部長は、(4月の)内部公益通報が誰によってなされたか、どのような内容でなされたかは知らない。 3月の告発文と(4月の)内部公益通報の内容は全く違う可能性もあり、かつ内部公益通報はその結果が発表される仕組みになっていない。 この前提に立つと、3月の告発文への処分を内部公益通報の結果を待つというのは全く関係ない事象とされるべきものに人事処分が影響されるということになるのではないか。 #誹謗中傷文書を流布したものが何らかの文書を内部公益通報を行った旨発表すれば永遠に処分されない事態を招きかねないと思うがどうか。」 ●斎藤知事の回答 「#そうですね同じ認識です 内部公益通報というのは行政内部で非公表、非共有であり、 その #調査を待って処分を待つべきだということになればずっと処分できないという事態を招く (以下省略)」 放送された部分の前提や核心部分をカットして「発言者の意図をねじ曲げる」報道は、「報道倫理の欠如」と言えるのではないでしょうか。 #百条委員会 #報道特集 #さいとう元彦知事

増山誠 兵庫県議会議員 西宮市

3,653,880 次观看 • 1 年前