Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

前回から7時間が経過して、今度は制限が来ました。 品質モード画像は5回程度で制限。 720p動画は10回程度で制限。 (Super Grokの話です) ちなみに720pに制限が掛かると480pに強制スイッチされます😇 品質モード画像の生成が2日前は結構作れて(30回くらい?)、昨日は5回程度だったと思います。 ということは、48時間以上で制限リセット? みたいな仮説になります。分からないですけど🤔 また、12時間後くらいに試してみます。

60,351 views • 2 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

「ほしみこーーー!!」って自分で叫んでて、頭がちょっと残念な人みたいになってるのが、可愛くて逆に気に入ってます #TopviewAI #Seedance2 [PR] ---------------------------------------- Topview(TOPVIEW(トップビュー)日本公式)のサービスを通じて、噂の Seedance 2.0 を使用してみました✨😳 今まで様々な動画生成AIを使用してきましたが、これはやはり一線を画すものではありますね。 よく動くのに線が綺麗で、プロンプトの理解力も高い。 しかも、他のサービスで試したときは、イラストやプロンプトが弾かれていたのに、とても通りが良いです。 褒めてばかりなのはフェアじゃないので、欠点も書くと、日本語の音声が少し微妙ということでしょうか。 しかし全くできないわけではなく、ところどころおかしくなるって感じです。 --- seedance2.0 のコストはやはり安くはないですが 全体的に安定していてガチャ率が低いので、結果的には安く済むことも多そうです🤔 75ドルのビジネスプランで250クレジット支給されます。 720pの15秒生成で消費クレジットは15です。 月に16回くらい生成できて一回4.5ドルくらい。 480pならコスト半分なので2.25ドルです。 480pでFastならもう少し安い1.8ドルです。 年払いなら47%オフでビジネスプランを購入できて、クレジット消費なしで無制限に生成できますが、待ち時間が長いこともあるのでご利用は計画的に😉 今回は宣伝ではあるのですが、書いたことは本音であり、やはり普通にオススメです。

ほしみこ

64,317 views • 4 months ago

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 1 month ago