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Ana Sayfaya Dön

前回よりチョット長い30sタイムラプス。このイラストで「ラフで納得が行くまでラフで粘る」を具体的に解説しています。

12,279 görüntüleme • 7 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

「平面を描いて立体化」という新手法!イラスト苦手な僕が、Adobe Illustrator ベータ版の『ターンテーブル』で立体イラストを描いてみました。#PR #AdobeIllustrator #AdobeMAX 【立体イラスト制作の流れ】 (1)まずは平面でイラストを描く。イラストがあまり得意ではない人でも、平面ならハードルは低いはず。 (2)イラストをグループ化し、新機能『ターンテーブル』を適用。しばらく待つと、イラストが回転できるようになります。 (3)欲しい角度に動かし、細部を修正して完成です。 イラストが本業ではない僕でも、簡単に描くことができました。ちょっとしたイラストが欲しいけど、自分だとイマイチなんだよな〜という人にとって、新たな選択肢になる気がします。 【ターンテーブルのコツ】 3Dモデルなどとは異なり、あくまで角度ごとにイラストを生成しているだけです。なので、下記の点に気をつけると、回転時の誤差を減らすことができます。 ・平面の時点で、完全に隠れて見えなくなる要素は減らす。 ・色の陰影や線の書き込みなどで、立体に関する情報を増やす。 また、線は全てアウトライン化されて塗りになるので、線の状態を維持したいのであれば、線のない状態でターンさせて後から追加した方が良いです。 Illustrator ベータ版はCCユーザーなら誰でも利用できるので、気になった方はぜひ試してみてください。 以上、イラレ職人コロでした。 良いイラレライフを。

イラレ職人 コロ

486,538 görüntüleme • 9 ay önce

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Hidehito Ikumo

59,380 görüntüleme • 2 yıl önce