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創業135年の惣菜メーカー (株)ヤマザキ(静岡、売上380億)が日本語学校開校! いま、人材確保を狙って日本語学校を設立する他業種企業が増えている。 社長「留学生は日本の宝」…はぁ?「ヤマザキの宝」だろ? 食品工場の日本語学校設立は、経済的メリット大! 【労働力不足解消】と【経済的利益(学費収入+助成金+自社雇用の人件費抑制)】を同時に実現できる。 ・日本語学校の学費収入(年間50〜100万円/人) ・地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業(文科省)で「経費1/2補助」(上限数百万円)可能。 ・特定求職者雇用開発助成金(厚労省):特定技能外国人雇用で1人50〜60万円。学校卒業後の雇用で回収。 ・静岡県自治体: 外国人材受入支援事業(日本語教育費補助、最大30万円)。 学費収入で運営費を賄いつつ、助成金で初期投資を軽減。卒業生を自社雇用へ誘導すれば、人手不足を低コストで解消でき、人件費も抑制できる。 外部の日本語学校や人材紹介会社を利用した場合にかかる 仲介手数料(1人あたり数十万円)が節約できる。ちなみに、海外代理店手数料は1人10〜30万円が相場。 日本人学生を支援しても、助成金もなく、経済的リターンが低くて、金にならねー。 企業は、外国人を雇いたくて仕方がない。 この構造、まじでヤバくね? オレは「日本人従業員が宝」だと、胸を張る企業を応援したい! さらば、ヤマザキのポテトサラダ!👋
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