Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

北村氏が呆れ顔ww参院・決算委員会なのに中道と立憲が週刊誌ネタで「あれじゃ消滅するわ」 週刊誌ネタばっかり質疑する中道と立憲参議院の決算委員会は税金の使い道をチェックする大事な場😇 北村氏「決算の話が何も出てこない、情けない。3回言っても響かない」 「あの人たち、あれが本来の予算審議だと思ってるっぽい」 →「立憲とか中道は、あれじゃ消滅するわな」 消滅の理由、自分で量産してて草🌸

282,273 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

中道のいさ進一氏が、櫻井よしこ氏と日本保守党の北村弁護士について、「中道が参議院と地方議員はそれぞれ公明党、立憲で残して、政党交付金をがっぽりもらってる、ずるい」と、デマを流していると指摘。 北村弁護士の発言動画 ---文字起こし--- 2026/2/3 いさ進一 チャンネル 「なんか中道はね、参議院と地方議員はそれぞれ公明党、立憲で残して、政党交付金をがっぽりもらってる、ずるいみたいな。それをまたね、櫻井よしこさんとか北村弁護士とかが、そういうデマを流すわけですよ。 ほんとちょっと申し訳ないけど品性のないデマやなと思ってまして。本人たち多分事実じゃないと分かってんのにそれを流してるので、ちょっと申し上げたいと思いますが。 当然政党交付金っていうのはこれ議員数によって割り振られるので、議員数が減ったらその分減りますから。だから公明党と立憲民主党の数が減ったら来る分は減るし、で中道は中道にいる部分の人数しか来ないわけですよ。だからなんか二重取りでがっぽりなんかもう甚だおかしい話なんですが。 もうちょっと詳しく申し上げると、政党交付金っていうのは今の所属議員数と過去の選挙の得票数、だから議員数と得票数で算定されます。当然、離党したりとか議員数が減っていくと、あるいは年内に選挙があるとそれに合わせて再算定されます。 常にその数字に合わせて算定されるようになってます。政党交付金の基準日は1月1日になってます。ところが年の途中で選挙が行われた場合にも必ず再算定されますので。 これね、政党助成法第10条第2項というところに交付金の額の決定の後、総選挙または通常選挙が行われた場合には、速やかにその額を再び算定し、その額が従前の決定と異なる時には、当該決定を変更しなければならない。 つまり議員数に合わせて議員の数が変更したらその分減らすし、新しい党が新しい党でもう一回再算定されて、そこにお金が行くから。だって政党交付金の予算って決まってるんですから、二重取りなんかしようがないわけですよ。全く意味がわからんというふうに思ってます。 なんか『4月にがっぽり入る』というのは違いますから。政党交付金は4回に分けて入ります。4月、7月、10月、12月。で今回2月に選挙が行われれば、4月の交付前に再算定が反映される設計になってますので、必ず二重取りなんて起こりようがありません。 だからなんか参議院がくっついてないのはね、交付金をがっぽり取るためだ、二重取りするためだってね。櫻チャンネル、櫻井よしこさんのチャンネルでもよくわかんない、したり顔の解説者の方が言ってましたけど。 いやこの人多分分かってないか、分かってんねやったら悪質なデマをやって、でそれをまた櫻井よしこさんが『なんて汚い人たちなんでしょう』とかって言ってますけど、もうちょっとそれはちゃうんちゃうかなと。 でそれをまた北村弁護士が拡散すると。私は北村弁護士にはちゃんとね、色々本当にデマ、誹謗中傷が多いので、1回ちゃんとお会いしましょうと。お会いして、討論でもなんでもしますと。 根拠をぜひ持ってきていただいたら、それで議論したいということ申し上げてますので。選挙前は難しいかもしれませんけどね。またよろしくお願いしたいと思います」

maku

306,501 görüntüleme • 7 ay önce

【悲報】中道さん、立憲に戻れないくらい立憲に不満がありそう 中道改革連合の合流破談をめぐって 泉健太氏の分析がかなり生々しい 泉氏いわく、公明党はむしろ分かりやすかった 公明党は連立離脱後 斉藤鉄夫氏が 「中道改革の軸になる」 と述べており、中道ができた時の基本政策に沿って 「もう一回みんなで党を作りませんか」 とボールを投げてきた つまり公明党側は、ある意味で一貫していた 問題は、それを受け切れなかった側 泉氏は 「旧立憲系の方がちょっと足りなかった」 と指摘されると、さらに踏み込んで 「だいぶ足りなかった」 とまで発言 公明系が一緒にやろうとボールを投げたなら 立憲側はまず説明すべきだった 両党合わせて1043万票は多いが十分ではない 野党の中ではダントツでも 本当はもっと出るはずの票が出なかった だから次に向けて、立憲側が公明党との連携を どう考えるのか、もう一回決め直す必要があった そしてそれは 「立憲側の責任」 だと これ、普通に考えると中道側が 立憲にすんなり戻れる空気じゃない 戻るにしても、立憲側が何を反省し 何を変えるのかを示さない限り ただの出戻りでは支持者に説明できない 中道崩壊というより 立憲への不信がかなり深い話に見える

禁断の日本政治

92,898 görüntüleme • 22 gün önce

【悲報】総理はもっと大事なことをやるべきだ!と言いながらまた週刊誌ネタを引っ張って来る中道議員、しまいには「圧殺するのか!」とブチギレる 後藤祐一「物価対策とかこういうのが大事で国旗損壊罪とか比例定数とかそっちに取られすぎじゃないですか? 大事なことを優先順位もってやって頂きたいと申し上げておきたい。その上で中傷動画サナエトークン問題いきたいと思いますけども」 〜失笑が起きる〜 後藤「サナエトークンを事前に販売していた会社の社長と高市総理の秘書らがライングループのメンバーになったのは間違いないですか?」 高市総理「今奇しくも後藤委員から大事なことをしっかりやれとおっしゃって頂きました。ここ何ヶ月も外交・安全保障そして経済対策、歯を食いしばって働き続けて参りました。」 「中傷動画サナエトークン、その都度その内容に応じて誠実に答弁して参りました。私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなっております。近日中に奈良の秘書の陳述書と暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって本件に関する詳細な問への答弁をとさせて頂きたいと考えます」 後藤「LINEグループについて答えてないですよ!LINEグループのメンバーで間違いないのか!」 委員長「今総理の方から様々な思いの答弁がありました。事細かなことにつきましては陳述書をもって委員長の方に預けたいということでありますので陳述書をもって私の方が預かりそして理事会で開陳にした上で皆さんのもとでご協議いただきたい」 後藤「予算委員会の質問を圧殺するんですか!?」 予算委員会の質問なのに未だに週刊誌ネタで時間潰してる方が悪いんだろwもう中道議員を削減してくれ

あーぁ

219,104 görüntüleme • 3 ay önce

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,235 görüntüleme • 6 ay önce