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【北海道】知床沖で観光船「KAZU I」が沈没した事故で、乗客のカメラから約2年越しに映像データが復元されました。映像には遭難通報前の激しく揺れる船内や悪化する海況が記録されており、遺族は事故原因の解明と再発防止につながることを願い、調査機関へ提供しました。
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22 Kommentare

これカメラが流れ着いたのがまず奇跡だよね。本当にすごい。

はい、奇跡です。

息子さんが命をかけて撮影した記録が発見されて、このように解明された事は奇跡だし、諦めなかったご両親や協力してくれた専門機関の1年半に及ぶ汗と努力が功をなしてほしい。息子さん、差し迫る恐怖と戦いながら本当に頑張った…この船舶の会社は乗客の命をどう思っているのか、憤りしかない。

ここの観光船は何社かあって、みんな同じような時間に出港して、同じ時間に寄港する。そうすれば常に近くに他社の船がいるから、何かあったときに助け合える。これが暗黙のルールだった。 しかし、事故を起こした会社はルールを無視して単独行動をし・・・。

復元に携わってくれた業者凄いな

記録を残すことで、わかることもある。 極限状態の中で撮られたこのデータでわかることもあるし、少しでもその時の状況を知りたいと思う遺族のためにもなると思う。 ご冥福をお祈りします。 そして、まだ見つからない人達が、ご家族のもとへ帰れる日が来ますように。

ほんとに悔しいなこれ、

漁師でも出港しんクソシケの海に出るかバカが。 一生持って御遺族の保証しろや

データを時間をかけてでも全て復元できるメーカーすごすぎる

海はやはり怖い。 道路のようにずっと平坦な道とは違う。 天候によって直ぐに表情を変える。 事故のほとんど色んな条件が揃って起きる。人為的要因だけではない。 天候、船の状態、精神状況、そして経験…。 ハッチが閉まっていても座礁していたかもしれない。 完璧な安全なんてこの世にありはしない。

きっと優さんがみんなに届けようとカメラを守って砂浜まで持ってきてくれたんだね。

あーつらい。しんどい。

大自然を舐めてかかってはいけない 人間の思考なんぞちっぽけ。 さらに歪んだ考えをもってる人間は目先のこと、利益のことばかりしか考えてない。 そんなやつに自然を相手にした仕事してると痛い目に遭う。

陸の方に行ったほうが助かる可能性あった?

肝心なところの動画なぜ出さないんやろ

専門業者…大したことないな…

本当に辛いな ご冥福をお祈りします

西の風 最大風速15mなら半島の反対側を航行して港に着岸後、マイクロバスでウトロ漁港に戻れば助かる可能性もあったかもしれない。。。

漁船なみにスピード出しすぎ

@grok 海に出ちゃっているのに戻ってくるため、船を走らせることが間違いなら、海上で停泊していろってか?

最初の浸水した船内は亡くなった後に撮ってた映像か…

怖すぎる😱

