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【医療DX化で医療を適正化】 参議院大阪府選挙区候補者 #佐々木りえ 電子カルテ導入で過剰医療を防止する ✅例えばレントゲン1つでも、電子カルテなら異なる病院で結果の共有ができる ✅コストを見直していくことで高齢者の方にも持続的な医療を! #大阪維新の会 #日本維新の会 #参議院選挙 #佐々木りえ #社会保険料を下げる改革 #社会保険料から暮らしを変える
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嘘つきやん。 電子カルテでレントゲンは共有できない。 システムを大規模にそろえ、接続しなければならない。 大きくなればなるほど、セキュリティの問題が大きくのしかかる。 システムの維持、管理に莫大な予算が必要になる。 今でもレントゲンはCDROMに焼いてくれる。 デマを流すな。 維新最低

Aの病院を受診してレントゲン撮って、Bに転院したらまたレントゲン撮らないといけない、 なんてそんなことどこもやってませんよ。 いい加減なこと言わないでください。 大阪の公設民営高校絶賛したり、見当違いの教育論を述べたり、ろくに知りもしないで専門領域に口出すのはやめてください

あの… A病院で撮ったレントゲンはCD ROMに焼いてもらえるので それをB病院に持って行って診てもらえますけど 現状の医療を嘘ついてまでバカにして、自分らの提案の価値を上げるのは止めてもらって良いですか?

デマ。

電子カルテの共有で「過剰医療を防げる」は誇張 日本ではすでに7割以上の医療機関で電子カルテが導入されています(厚労省資料) しかし、電子カルテの“相互接続”は非常に限定的で、病院間で共有できるのは一部の地域連携システムのみ よって、主張は事実を単純化・誇張しており、「DXで過剰医療が止まる」は非現実的です。

もう素人が付け焼き刃の調査や知識で、あれこれデマを流すのはやめろ! 適当な耳当たりの良い言葉並べれば人を騙すような詐欺師のやり方は卑怯だ。

電子カルテでも画像はDVDに焼いてから別の病院に提供すると思います。相手の電子カルテと違う電子カルテの可能性はあります。

医療DXで「社会保険料を下げる」は飛躍 電子カルテなどのDX推進は、初期投資に多額の税金や補助金が必要です。 「削減効果」があったとしても、それは限定的・長期的であり、 → 社会保険料の引き下げに直結するものではありません。

紹介状書いてもらえば、検査内容はすべて共有しますけどね。

高齢者の医療を持続可能にする施策になっていない。
