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【単発カラー劇場映画 #シン・仮面ライダー VFX BreakDown】 本作のキャラクターたちがどのように作り上げられたのか、VFXの観点からお届けいたします。 第3弾:コウモリオーグ、サソリオーグ、ハチオーグ、K.Kオーグ 編 今後も展開予定です。 御期待ください。
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10 Comments

outlighter3 years ago
KKオーグはサラセニアンでもあったのかと今更気付く

Kenta3 years ago
あのゾンビみたいな歩き、庵野監督だったんか!!!!!

ツノガキ3 years ago
もはやどこが実写でどこが合成なのかほんとにわからん。

ヨコオケイタ 💗 2025ver.3 years ago
ドキュメンタリー見ると、ハチオーグ戦はセットあったしKKオーグ戦もロケだったけどグリーンバックCGでも撮ってるのか…見分けがつかない

kite-ash3 years ago
こりゃ地味なシーンで容易く誤魔化される人達がCGレベルの良し悪しを語るべきじゃないね、そもそもチープが悪でもないし。

RK@多趣味3 years ago
KKオーグ戦は屋外だとばかり思ってたけどまさかの背景合成だったんだ......

甘ぐり太郎3 years ago
え?!K.Kオーグ戦はロケだと思ってました💦 CGの見え方をめちゃくちゃ調整してるんですね。

Yukendas3 years ago
画造りの手間と技術に驚愕。空中戦や超人のスピードでのケレン味を極めるには生身では難しい点もあるんでしょう。一方で感情表現が必要な場面では生身の役者の力で。素晴らしい適材適所。

澤田裕輔3 years ago
だからKKオーグ戦の撮影は場所をかなり注文してた理由これか ロケと合成の融合か! 今回のVFXすげー

まさ3 years ago
KKオーグ戦までグリーンバックなのは分からんて

