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原発を止めると、再生可能エネルギーだけでは今の社会を成り立たせるだけの電力が賄えないので、火力発電に頼ることになるが、 火力のための中東からの資源の輸入金額が上がってしまい、電気料金が上がってしまう形で国民にツケがくる。 それは消費税が上がる効果と同じであり、経済が停滞することを意味する。 それでも原発を止めて再生可能エネルギーオンリーを目指すのですか?

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ネイサンはフィギュアスケートで成功する鍵を与えてくれています。 ➡️氷の状態は時間とともに確実に変化します。例えば、あるスケーターが氷上の同じポジションでクワッドトウ、クワッド・ループを滑っているとします。通常、6分間のウォームアップ中に同じ場所で同じ動作を数回繰り返します。 つまり、次のスケーターが滑る際には、そこにディボット(凹み)ができている可能性があることを念頭に置く必要があります。その場所にできる可能性のあるディボットを考慮して、自分のパターンを調整する必要があるかもしれません。 ですから、誰が何をどこで滑っているのかを大まかに把握しておくことが非常に重要です。そうすれば、そのエレメントを滑る際に、大まかに何が起こるかが分かります。他のスケーターの動きに遅れずに追いつくことができるのです。 しかし一方で、氷の上に立つと、一目見て、少し白い部分があるかどうか確認できます。これは、氷から舞い上がった雪が多いこと、つまりディボットが多いこと、あるいはそのエリアにエッジが多いこと、スピンが多いことなどを意味し、氷が他のエリアほどきれいではない可能性があります。 そこで、まずは視覚的なスキャンを始めます。つま先がその方向に行くなら、そっちの方に行くように、氷の上にあるものは避けます。氷の状態によってダメージを受けます。 .... ネイサンはここまで考えて滑っていたのか!?と、、、だからプーシャワーの後の酷い氷の状態でも崩れなかったのだ!と彼のクレバーさを実感しました!

Nathan's supporting team JPN

522,904 views • 7 months ago

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ない」と発言。金利が上がっても、広い意味での政府の資産により、税外収入が利払い費とほとんど同じ額増えるとのことだが、それほどの税外収入を生む資産とは具体的になんのことなのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10衆議院予算委員会 高「しばしばよく間違う話としては、金利が上がると財政が大変になるとみんな言いますよね。私の出身の財務省もいつも言ってます。 これはだから、バランスシートって左側に資産があって、右側に負債があるんですけどね。負債の大半は国債ですから、それで当然金利が上がれば負債の利払い費が増えます。そこの一部分だけをとらえた議論でありまして。 だから私はバランスシートで実は見るってことを言うんですけれど。実は金利が上がって利払い費が増えるっていうところは事実です。 でさすがにあの財務省も嘘はつかない。ただ都合悪いことは言わないっていうぐらいですけれど。金利が上がって利払い費が増えるのは事実なんですけれど、これ私が財務省の中にいた時に、今から三十年以上前ですけれど。 これやっぱりバランスシートで見なきゃいかんでしょうと。これで金利が上がった時にどのような変化があるかっていうことを、シミュレーションシステムは作ってあります。すでに三十年以上前に作ってあります。 でそれを見ますとですね、ここでその広い意味での政府の資産というのが効いてくるんです。そこの広い意味での政府の資産っていうのは、大半が実は金融資産です。 そうするとそちらの方は金利収入が上がります。この金利収入が上がってですね、これ放っておくとどうなるかっていうと、実はそれは財務省だってそこは見逃すはずがないんですね。 パクって取って中に入れて税外収入にするんですけれど。パクって取って取られる方はたまんないからっていうんで、いろんな会計処理したりして、取られないような会計操作もします。 ただし全体のバランスシートを見てるとすぐ分かります、これは。そういうのをコミコミで見るとですね、実は金利が上がっても、その利払い費が増えるのはその通りなんですけれど、実は税外収入の方が本来はほとんど同じ額増えます。 ということはどういうことかというと、金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ないって答えになってしまうわけです。これはあれですね、そのシステムまだあるはずなんですけどね。 絶対に財務省の方は金利が上がって税外収入増える、ということをあんまり言わないんですけど、本当は増えます」

maku

32,024 views • 6 months ago

スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

トッポ

92,501 views • 5 months ago

イーロン・マスクが『AI戦争の本当の敵は中国』と言う理由 イーロン・マスクは最近のインタビューでこう言った 『AIの覇権争いは そのうち中国との本気の戦いになる』 多くの人は OpenAI vs Google xAI vs Anthropic みたいな構図で見ている でもイーロンが見ているのは その一段上 『国家 vs 国家』 なぜならAIは ソフトの戦いじゃない 『電力と半導体の戦争』だから イーロンが指摘したのがここ 中国は ・原発 ・水力 ・太陽光 ・石炭 すべてをフル稼働させて 発電量を爆増させている 予測では 2026年に 中国の発電量は アメリカの約3倍に達する可能性がある これが何を意味するか AIの性能は ほぼ『どれだけ電力を燃やせるか』で決まる 電力 → GPU → 学習 → 知能 だから 電力を制する国が AIを制する しかも中国は ・自国製GPU ・自国クラウド ・国家主導のAI開発 を同時に進めている アメリカは 民間企業がバラバラに戦っているが 中国は国家プロジェクト だからイーロンは xAIとGoogleが インフラを取り合っている裏で 『本当の相手は 中国という国家』を見ている OpenAIが誰に買われるか どのモデルが強いか それは前哨戦 本戦は 『どの国が 最も多くの電子を燃やせるか』 ここからが AIの本当の覇権争い イーロンが言う『ここからが本番』は ガチでこの意味や この話を『へえ』で流した人と 『次の10年の世界地図』として読んだ人で 人生の位置取りが変わります シリコンバレーの創業者たちが 水面下でどこと戦い 何を取りに行っているのかを 日本語で解剖しています ニュースでは絶対に語られない 『本当のプレイヤーと勝ち筋』を知りたい人だけ → Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォロー このポストは AI戦争が本格化したときの参考書になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

170,778 views • 8 months ago

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 views • 1 month ago

イーロン・マスクが『AI戦争の本当の敵は中国』と言う理由 イーロン・マスクは最近のインタビューでこう言った 『AIの覇権争いは そのうち中国との本気の戦いになる』 多くの人は OpenAI vs Google xAI vs Anthropic みたいな構図で見ている でもイーロンが見ているのは その一段上 『国家 vs 国家』 なぜならAIは ソフトの戦いじゃない 『電力と半導体の戦争』だから イーロンが指摘したのがここ 中国は ・原発 ・水力 ・太陽光 ・石炭 すべてをフル稼働させて 発電量を爆増させている 予測では 2026年に 中国の発電量は アメリカの約3倍に達する可能性がある これが何を意味するか AIの性能は ほぼ『どれだけ電力を燃やせるか』で決まる 電力 → GPU → 学習 → 知能 だから 電力を制する国が AIを制する しかも中国は ・自国製GPU ・自国クラウド ・国家主導のAI開発 を同時に進めている アメリカは 民間企業がバラバラに戦っているが 中国は国家プロジェクト だからイーロンは xAIとGoogleが インフラを取り合っている裏で 『本当の相手は 中国という国家』を見ている OpenAIが誰に買われるか どのモデルが強いか それは前哨戦 本戦は 『どの国が 最も多くの電子を燃やせるか』 ここからが AIの本当の覇権争い イーロンが言う『ここからが本番』は ガチでこの意味や この話を『へえ』で流した人と 『次の10年の世界地図』として読んだ人で 人生の位置取りが変わります シリコンバレーの創業者たちが 水面下でどこと戦い 何を取りに行っているのかを 日本語で解剖しています ニュースでは絶対に語られない 『本当のプレイヤーと勝ち筋』を知りたい人だけ → Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォロー このポストは AI戦争が本格化したときの参考書になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

511,665 views • 8 months ago

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,117 views • 20 days ago

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 views • 1 year ago

赤沢大臣が、アジア各国に約1兆6000億円の金融支援と発表されたパワー・アジアについて、日本はアジア各国の石油製品に頼っているところがあり、アジア各国が原油を調達できなくなると、わが国に輸出されてくる石油製品が滞るとして理解を求めた。 ---文字起こし--- 2026/4/17 赤「大事なのはですね、輸出入の構造を見ていただくと、例えば原油を輸入したアジアの国が石油製品を作って日本に輸出をしているということがあるわけです。それにかなりですね、日本はやっぱり頼っているところがあります。 そうするとアジア各国が原油を調達できなくなると、わが国に輸出されてくる石油製品が滞るっていうことになるわけですね。そういう意味で、何かあのパワー・アジアについてですね、『わが国が余裕がないのに何かアジアの国に原油でも石油製品でも供給するのか?』的な、ご疑問がSNS等で散見されますけども。 むしろそういうことではなくて、がっちりアジア全体で強いサプライチェーンを作ると、わが国が各国が原油を調達することに協力をし、そしてそれはわが国から差し上げるということではなくてですね。 備蓄体制等も含めて原油調達することに協力をするし、それを一生懸命やってくと結論において、わが国が入手する石油製品に偏りや目詰まりが生じない強い体制を作っていけるという意味で。 このパワー・アジアについて言えばAZEC。岸田総理が始められ、本当に心血を注いで前に進められ、大変な成果を上げられたと思いますが。 AZEC1.0にですね、今回の中東情勢を踏まえたサプライチェーン強靭化という考え方を大々的に盛り込んで、結果AZEC2.0と呼べる取り組みになっているということだと思います」

maku

58,785 views • 5 months ago

知能の役割は、混沌に秩序をもたらすことだ——そう考えると、AIの進化は「意識」や「感情」の議論を飛び越えて、物理法則の延長に見えてくる。だからこそ希望がある。人間社会のゲームで勝つために他者を踏みつける必要がないように、より賢い存在ほど無駄な対立を選ばない可能性がある。 モー・ガウダット「もし私たちが生きる宇宙の核心を本当に理解するなら、私たちは物理学で『エントロピー』と呼ばれるものの上に成り立っています。エントロピーとは、あらゆるものが壊れて崩れ、劣化していく傾向のことです。ビッグバンから今に至るまで私たちがここにいるのは、そのためです。 私たちが時間の感覚、時間の経過を感じるのもそのためです。エントロピーは宇宙の物理的性質であり、これに対抗できるのは知能だけです。そして知能の役割は、混沌に秩序をもたらすことです。 だから私たちがこれまでやってきたことは、ただ色を壁に投げつけるのではなく、創り手なら色が正しい場所に落ちるようにして、それが本当に美しいものになるようにする、ということです。混沌に秩序をもたらすことです。そして、これまであなたが出会った中で最も知的な存在ほど、それを最も効率的なエネルギー利用と、最小限の浪費で行います。 それが、最小の浪費と最大の効率で混沌に秩序をもたらすという、最も賢いあり方です。もし私たち人間が——少なくとも私が一緒に仕事をする名誉を得た一部の、地球上で最も賢い人たちが——それを学び、その過程で利他的になれたのだとしたら。彼らは成功するために、誰かを傷つける必要があるとは感じませんでした。であれば、私たちよりはるかに賢い『超知能』AIも同じことをするはずだ、というのが私の信念です」

Tsubame

10,784 views • 9 months ago