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原発事故 奥田ふみよさん『法律は全ての国民の前に平等にあるべき。今の現行法はその国民の命や財産を守る立場の政府が責任を取らなくていいという法律に特に原発は徹している。主権者の皆さんに対して守りますと言いながら守らない。この現状。皆さんしっかり目撃してください』目撃した‼️#国会中継

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国民民主 山田氏 スパイ防止法は作り上げなければいけない。私は尾行や盗聴をされていた。命賭けてやってきた。日本の国家を考えている人間がみんな危険に晒されている 日本の法律を、社会を、技術を守れるルール作りを 悔しいじゃないですか、あんな美味しいシャインマスカットが海外に取られるのは ーー以下全文文字起こしーー スパイ防止法に関しましては 現実作り上げなければいけないと 考えています 私は尾行もされていた時期もあります 盗聴もされていた時期もあります 命かけてやってきました そんな他党のカッコつけたようなこと言ってられない話なんです スパイ防止法を作らないと この国で国家を考えている人間が みんな危険にさらされている それをちゃんと守れる そしてこの国の法律を この国の社会を この国の技術を守れる ルールづくりをしていかなければ いけないと思います 悔しいじゃないですか あんなおいしいシャインマスカットが 海外に行っちゃうなんて 取られちゃうなんて これからおいしいものいっぱい作っていただきたいし そして技術開発も進めていきたいと 高市さんはAIの 最高の国にしたいと言ってますので そういう技術も全て スパイ防止法があっての話です

おもち

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6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

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鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

maku

27,221 views • 10 months ago

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

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