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参政党 木下敏之「アメリカに対しても力による現状変更は好ましくないと明確に伝えるべきです。同盟国としてものが言いにくいかもしれませんが、武力の行使はダメであると物申していくことが、対等な日米同盟の姿ではないかと思います。」

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 次观看 • 11 个月前

日曜討論にて日本保守党・百田代表「トランプさんは日本を同盟国と見ていない」→国民民主党・玉木代表、公明党・斉藤代表、維新・吉村代表「重要な同盟国であることは間違いありません(要約)」。百田氏の発言の後も、何事もなかったかのように話は進んだ。 ---文字起こし--- 2025/7/6 日曜討論 司「日本保守党の百田代表はこの関税交渉を含めたアメリカとの向き合い方、どう考えますか?」 百「皆さんの話を聞いてますとね、経済だけに絞って喋ってるんですが、私はこのトランプさんがですね、日本に対して非常に厳しい関税を要求している、これは別なメッセージがあると私は見ています。つまり経済だけじゃなくてね、トランプさんはおそらく日本に対する、なんというか、同盟国と見ていない、そんな感じがいたしますね。特にアメリカは今回の関税では中国を非常に経済的に締め上げたいと、そういう意図があります。ところが日本はアメリカに同調して以来、アメリカはおそらく、それを見ていると思いますね。例えばフェンタニルの問題とか、あるいはアメリカが締め出している国防七校の留学生を日本はもう本当に野放図に入れている。そういうものに関して。でもアメリカはね、こういうものに対して、日本に対してそれをやるなとは言えません。それは内政干渉になりますから。ただやっぱり、アメリカは日本に対して相当不満を持っている。これがおそらく関税という、そういう厳しい条件を突きつけていると。このメッセージが読み取れないようでは、ちょっと政治家失格だと思いますよ」 司「国民民主党玉木さんに伺います。これからのアメリカとの付き合い方ですね、トランプ政権がこのままなのかということもありますけれども、どういうふうに変えるべきなのか、あるいは変えないべきなのか、この点どうでしょう?」 玉「重要な同盟国であることは間違いありません」 斎「今、玉木さんおっしゃったように唯一の同盟国ですので、この関係はしっかり信頼関係を作っていかなくてはならないと思います」 吉「アメリカが同盟国であることは間違いなく、重要な取引相手国であり、重要な同盟国であることは間違いありません」

maku

357,031 次观看 • 1 年前

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 次观看 • 1 个月前

【 公明×国民民主 献金規制の法改正案提出 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 今まで言われていた同じものかどうか、聞いてみないと最終わかりませんが、仮に同じものだとしたら、当初の公明党と国民民主党の案には穴があって、たくさん支部があるのは好ましくないと思います。 7,000とか言われていますけれど、これはよろしくないとは思います。 ただ、そこだけであれば、県連や党経由で資金というのは流入することができますし、また政治団体からの寄附というのは、公明党さんや国民民主党さんも結構多額の寄附を受けられています。 果たしてそれが政治資金全体をきれいに抑制していく、疑念を晴らしていくものにつながるかというのは、甚だ疑問であると申し上げてきました。 私たちは完全廃止ですが、その案に加えて言うなら、例えば政治団体も含めて上限規制を個人献金と同じレベルに引き下げる。 150とか、もっと下げて100とか、そういうところまでやる。 または事業収益等の扱いも考えていくところの議論は、既に連立合意の際に高市総理ともやりました。 そういうところも含めてやっていくのであれば、それはテーブルに乗れるかなと思いますが、現段階においては、前国会で合意し得なかったご主張だけをそのまま出してこられるのであれば、公明党と国民さんと行動を共にするというのは難しいんじゃないかなと思います。 #12本の矢

日本維新の会

135,959 次观看 • 8 个月前

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 次观看 • 7 个月前

「政策の中身でなくて、政府が出すものに反対すると、中身は一切説明せずに反対するのは野党で、反対している他の政党や名前を並べて、一緒だというふうに叩く人が多く、政治的な言論をねじ曲げている」#参政党 🛑文字起こし🛑 非常に腹立たしいのはですね、フェイクニュースがネット言論でどんどん広がっているということであります。多分我々が逆にやると、参政党がフェイクニュースを流しているってやられるんですね。 なんで与党側がやるとフェイクニュースにならないのかというふうに思います。非常に不公平ですね。 例えば、参政党は定数削減に賛成していたのに急に反対し始めたとかですね。そういうことを切り取ってやられます。 我々は定数削減に反対してるんじゃなくて、定数削減の中身、比例のところだけを削るというところが、あまりにも小政党に不利益であり、横暴であるから、そのやり方はないよと言ってるんであって、定数削減全体に反対しているわけではありません。 それから、「副首都法案に反対している」反対はしてますけども、副首都自体に反対しているわけではありません。 副首都の設定の仕方、議論のプロセスがおかしいので、もう一回出し直してより良いものを作りましょうと言っていることであって、副首都を作ること、東京が審査を受けた時、バックアップ機能を作ることに関しては一切反対をしておりません。 参政党は消費税を下げることに反対しているんだという情報も流れています。 消費税は段階的に廃止した方がいいとまで言っているわけで、では何故今の政府が提案しようとしている食料品だけ下げるものがダメかということを、何度も繰り返し言って、あまり経済的に効果もないし、かえって手続きが煩雑になりですね、国民の仕事が増えてしまうと。 また数年後に戻すってなったら、その時になると増税的な役割を果たしてしまって経済が冷え込んでしまうんじゃないかとか、そういったマイナス面があるので、下げるのであれば、もうなるべく食品とか差をつけずに一律減税で八パーセントにするとか、一律ですね、から五パーセントに下げるとか、そういったことを言っているんであって。 これですね、非常にずるいなと思うのは、政策の中身でなくて、政府が出してるものに反対をしているとですね、結局中身は一切説明せずに反対するのは野党で、で、反対している他の政党とか名前を並べてですね、一緒だというふうに叩く人が非常に多くてですね、非常に政治的な言論をねじ曲げているなというふうに思っていますし、それを拡散する人が非常に多いのでですね、ここはメディアの皆さんもですね、各党の政策の違いとかをですね、きちっと報じていただいて、各党がどういった理由で反対をしているのか、我々もね、発信がまだまだ十分でないことは認めますが、そういったところはやっていただかないと、我々ですね、本当に過去の選挙で、例えば水道の民営化について訴えた時もですね、フェイクだフェイクだと言われてですね、ちゃんと細かく説明をしてるんですけども、そこだけを切り取って、あの、フェイクフェイクと言って非常に迷惑をしているのにも関わらず、我々がこうやってやられる時はですね、全然どこも報道してくれないので、もう少しですね、きちっとネットの中の言論を作っていかないとですね、嘘が蔓延るので、我々も別に主張していることで反対されたり叩かれるのは構わないんですけど、主張していないことを流布されて叩かれるっていうのはですね、非常に悪質でありますので、その辺のところはですね、ぜひ皆さんにもご協力いただいて、しっかりと政策の違いやですね、提案を広げていただきたいなというふうに思っております。

ねりきり🍊

120,797 次观看 • 16 天前

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 次观看 • 3 个月前

[ FOLLOW AGAIN ] 訳 240428 スングァン ( コメント ) 🌙 . 🍊言いたいことが沢山あるんだけど、上手く伝えようとすると胸がすごくドキドキします。さっきから落ち着かせようとしているんですが、心がずっと落ち着きません。 . FOLLOWコンサートのとき、 僕が昨年のソウルコンサートを一緒にする事ができないと決定することになったとき、誰一人として僕に対して“悲しい”というメンバーはいませんでした。全員が一番先に「スングァナ、ゆっくり休んでおいで」「何も考えずにゆっくり休んで」と沢山のコメントを残してくれました。 そして昨年のあのとき、メンバー達がコンサートをしている様子を見ながら、“あのまま放って置いてはいけない。僕が戻らないといけない”ってㅎㅎ これはダメだと思ってコメントを整理しに行きたくなったりもしましたㅎㅎ 本当にカラット達もそうですが、カラット達がメンバー達を愛する姿と、メンバー達が一生懸命ステージで恩返しをする姿を見て、より責任感を感じたし、しっかり休んで戻ってくることができました。 まだ「大丈夫?」という言葉に大きく頷くことはできない気がします。ずっと抱いたまま進んで行かないといけないような気もしますし。だけどそれでも、あのとき僕のそばにいてくれたメンバー達、僕の周りの人達、僕のファンの方々へ、僕も愛を伝えながら生きていかないといけないので、今は一生懸命みなさんの前で、心を込めながら話をしています。 さっき青春讃歌を歌ったのですが、モンジ ( Dust )のときから綿毛が一つ飛んでたんです。大したことではないことに急に意味が強く込められているように感じるときがあるじゃないですか。今日は僕にとって綿毛がそうだったみたいです。だけど歌はすごく明るくて幸せな曲だから、この歌をもしビニが聞いていたら、「スングァナ、めっちゃ良い歌だね」って言ってくれるような気がするんです。 僕たちのコンサートにいつも必ず来てくれる子だったし、今日は僕の98ズの友達も来ていて一緒に応援してくれているけど......。僕には難しい感情なんだと思います。だけどそれでも、僕は一生懸命みなさんに愛を伝えながら生きようと決意しましたし、そのそばでいつも力になってくれる.......... いつもそばで力になってくれるメンバー達、たんぽぽという曲を作ることができるように助けてくださったすべてのスタッフの方達に本当に感謝しています。だからこそもっと皆さんに尽くしていかなければいけないと沢山思います。 辛いのは、ただ会いたいな、恋しいな、と思うときぐらいなので、皆さんにとっても僕がそういう存在だということをすごく良く分かっているので、これからも生きていきたいと思います。本当にありがとうございます。すごく泣いちゃったので、カラット達が悲しがってるような気がするけど、とにかく僕の思いは、感謝しているということを伝えたかったです。 グァンランしてます。

👼🏻pang👼🏻

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玉木氏 高市氏の外交日程について、非常によくやっている。媚びを売っているという批判もあるが気にする必要は全くない 国益をかけて相手の懐に飛び込んで行って最大限努力をされた 政争は水際まで 国益に関わることは一致すべき 安保条約5条の尖閣への適用と 米の台湾へのコミットメントは確認必要 ーー以下全文文字起こしーー この間の外交日程は どうなんですかっていうふうに 聞かれることも多いんですけど 一言で言うと 高市さんよくやってます 本当に 日米関係もそうですし APECもそうですし ASEAN APEC この間のやり取りについては 本当に 外交は 媚びを売ってるとかなんとかって いう批判もありますけど 全く気にする必要ないと思いますね 私も外交官だったこともあるし 外交の端くれをやってきたことも ありますけど それはねやっぱりきちんともう 国益かけて相手の懐に 飛び込んでいって 関係を結んで少しでも日本にとって 良くなるように 最大限の努力をされたと思いますよ それを外で見ていて やり方がけしからんとか批判したって しょうがなくて やっぱり最大限努力されたことは 私は評価すべきだと思うし 国民民主党は政争は水際までと 言ってますからね 国内でいくら揉めたとしても 国益に関わる対外政策 外交政策 安全保障政策は しっかり与党とも一致させて 頑張っていかないといけないなと 思ってますから その意味で今回の私は一連の 外交成果については 率直に評価をしているし もっともっと高市総理には その良さを発揮して 頑張っていただきたいな というふうに思っています ただいくつかちょっと あえて申し上げると 日米間で共同文書が 作られなかったので 従来から必ず確認している 安保条約5条の 尖閣諸島への適用について 石破内閣の時には 文書があるんですけど 高市内閣になっては文書がないので この点ね口頭などでも どういう確認をしているのか ここはいざ何かあったときの 日米関係の肝になりますから こういったところを確認することと 台湾に関しては少し 習近平国家主席との間で やりとりがあったと思いますが 両岸関係がうまくいくようにという 一般的なものにとどまってますが いざというときに アメリカの 台湾へのコミットメントがどうなんだ というところについては若干 台湾に対して冷たいとは 言いませんけれども 少しやはりむしろ北京を気にした 振る舞いになっているのではないかなと アメリカ自身がですね そういう中で日本がどういうふうに 振る舞っていくのかについては やはり日米間でもしっかり 確認しておくことが必要なのかなと いう気がします ただ何度も申し上げますが 非常にこの間の高市総理の外交は 私はうまくいったと思いますし だからグッドスタートということを 率直に申し上げましたけれども ぜひこれからも頑張っていただきたいな というふうに思っております

おもち

219,348 次观看 • 9 个月前

~ラケットの”響き”があなたを強くします~ 皆さまこんばんは。 本日はこちらのタイトルについてご紹介いたします。 今回お伝えしたいのは、打球時の”響き”について。 選手が用具に求めるものとしましては、 「もっと入るようになるものはないか。」 「もっと威力のあるボールが打てるものはないか。」 「もっと勝てるようになるものはないか。」 などといったものが挙げられるかと思います。 卓球は、スポンジの厚さ制限、サービスのハイド禁止、ボールサイズの変更、揮発性有機溶剤の廃止など、ルール変更によりあまりにも脅威になるものが禁止されています。 その影響もあって、プレーヤーのみなさんからルールの範囲内において威力を向上させるものが要望として挙げられるようになってきました。 そのうち最も変化しているのはラバーの性能であります。 プレーヤーの要望に応える形で卓球メーカーは最先端の技術とノウハウを活かし、ルールの範囲内において多くの高性能のラバーを創り上げてきました。 その性能は時代とともに目まぐるしく変化していき、現在では補助剤が無くても充分な弾みと、とても優れた回転性能を持たせることに成功しています。 続いては、”ラケットの性能”についてです。 ラケットもまた、高速卓球を可能とする要因の一つとして、硬質な特殊素材を用いたり、特殊な接着方法を用いることにより、軽量かつ、よく弾むものが続々と発売されています。 しかしここで疑問点が浮かび上がります。 一度振り返ってみてください。 実はしばらくの間、変わっていないものがあります。 それは、「卓球台の面積」です。 卓球台は打ったボールを収める場所です。 その面積は大きくも小さくもなっていません。 回転力とスピードを限界まで高めたその用具達の性能を発揮することが出来るのは、その台に収まる範囲のみです。 卓球台から近ければ抑えめに、遠ければ強めに打ちだす必要があります。 そして、その台に収めるように調節するのは他でもない自分自身となります。用具そのものはAIのように自分で考え、調節してくれるものではありません。 つまり、強弱含めて自分が最も調節しやすいものを選ぶことが”勝てる”選手になるために必要なことであると言えるでしょう。 そしてその調節をする際に重要なのは、打球時に生じる手への”響き”にあります。 なるべく手に伝わる”響き”が自然で敏感であるほど、力加減が調節しやすく、対戦相手から放たれた打球の威力の強弱も感じ取ることが出来る範囲が拡がります。 それによって自身もまた確かな1球を感じることが出来ることで、メンタリティの安定感にも影響することでしょう。 そしてその”響き”を左右するのが、手で直接持つものである、ラケットの選択になるということになります。 いかがでしょうか。 ラバーの性能が向上している今、重要視されるのは力加減の調整をしやすくするための手に伝わる”響き”であるといえます。 今一度”響き”の良いラケットを選択してみると良いかと思います。ぜひ試してみてくださいませ。 (ポストよりnoteの分量になっている気が。。。ちなみに弾みも最大限確保しようとすると、個人的には張継科ニューエラがかなり優れていると思います。)

とある卓球オタクのメモ帳

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