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📡台湾危機が急転直下 昨日、中国による台湾包囲が報じられたばかりですが、状況はさらに深刻化しています⚠️ 北京政府は「一つの中国」原則のもと、台湾全土の完全統制を宣言。 しかも、それは、ただの言葉ではなく、軍艦による完全な島の包囲と、ミサイル・戦闘機・爆撃機の実配備で裏付けされています💣🛩️ 演習名目で台湾の基隆や高雄に向けて実弾が飛び交い、まるで本物の戦争準備のような雰囲気に……。 でも起きないよ台湾有事は。 上陸するのも大変な地形だし、 台湾からポンコツで有名な三峡ダムに1発ミサイル発射したら北京は壊滅するから。 ウクライナと同じ。同じ民族を大量に殺すほど中国人は馬鹿ではない。 台湾有事は日本有事とかないない、100%ない。少なくとも今年は。

117,306 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)

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太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

497,413 просмотров • 7 месяцев назад

まず押さえとかなきゃいけないのは、日本のエネルギーの8割、台湾の周りの海を通ってるってこと。そこに中国がミサイルぶち込んで、封鎖なんか始めたらどうなるか。 ガソリンは上がる、電気代は跳ね上がる、物流も止まる、工場も止まる。昭和のオイルショック逆戻りだよ。 つまり「台湾がやられても日本は関係ありません」なんて言ってられる状況じゃない。日本の生活そのものが、台湾海峡の平和にベッタリ乗っかってる。 トランプのNSSは、簡単に言えばこうだろ? 「台湾を守る体制を強化する。その代わり、日本も防衛費もっと出して、前の方に立ってね」 要するにアメリカは 「オレたちだけが血を流すのはごめんだ。利害が同じなら同じぐらいリスクも取れ」 って言ってるわけ。 で、日本国内では玉木さんなんかが 「国際法上こういう条件を満たさないと『存立危機事態』にはなりません」って、 細かい説明してる。 これはこれで大事だよ。戦争ってのは、感情で「行けー!」ってやっちゃいけない。憲法と法律で、どこまでなら武力使えるか、線を引いとかなきゃならない。 じゃあ、ミサイル飛んできた瞬間、日本は何をすべきか? まず自分の家を守る。南西諸島、自衛隊基地、港湾、原発。ここにミサイル飛んでくる可能性は、真っ先に考えなきゃいけない。 やるべきことはシンプルで、迎撃体制の強化(ミサイル防衛と反撃能力)。シェルターや避難計画、情報伝達。サイバー攻撃とフェイクニュースへの備え。 「台湾を助けに行く前に、まず自分のマンションの火事を防げ」って話だよ。 法律論は色々あるけど、もし中国が台湾を本気で叩きに来たら、海上交通路の防衛、米軍基地への攻撃からの防衛、補給、後方支援。 ここまではほぼ避けられない。 だから日米で事前の指揮系統、役割分担を決めておく。航空自衛隊、海自がどこまで出ていくのか?サイバーや宇宙でどう連携するのか? これを有事になってから会議じゃなくて、今やっとかなきゃダメ。 問題は、中国軍への実力行使をどこまでやるかだね。台湾上空、周辺海域で、米軍と一緒に戦うのか?日本への攻撃が無くても、存立危機事態として反撃するのか? 「台湾がかわいそうだから助けよう」って感情論だけでもダメだし、「巻き込まれたくないから全部無視」ってのも、エネルギーも同盟も捨てる覚悟があるのか?って話になる。 「一歩も引くな!」って選択肢は、自衛隊が戦地に行き、都会のど真ん中にミサイルが落ちるリスクを背負う。経済制裁で給料も物価もガタガタになる。そういうツケも一緒に引き受けるって意味なんだよ。 逆に、「日本は一切関わらない、中立だ」って言うなら、同盟国からの信頼を失う。シーレーンを握られて、エネルギーも物資も止まる、アジアの安全保障の主役から、ただの通りすがりの観客に落ちる。 どっちにしても、 「タダで安全」「タダで正義」 なんて選択肢は存在しないってこと。 もし、台湾にミサイルが落ちたら、それは日本の生活に直結する火事だ。だから日本は自分の国土と国民を守る準備を徹底し、日米、他の同盟国と一緒に、台湾海峡の秩序を守るシナリオを作っておく。 実際に武力を使うラインは、法律と国会で冷静に決める。 要するに日本では 「戦う覚悟」より前に、 「考え抜く覚悟」が先に必要ってこと。 酒飲みながら「中国けしからん!台湾守れ!」って吠えるのは簡単よ。 でもその裏で、避難所の場所も知らねぇ、備蓄もない、シェルターの議論もしない、それで「いざとなったら自衛隊が何とかしてくれます」ってのが、一番ふざけた平和ボケじゃないかしら? 台湾有事を他人事にしないこと。かと言って、戦争をヒーロー映画みたいに盛り上げないこと。 その真ん中の、いちばん地味で面倒くさい道を歩くのが、本当の意味で一歩も引かない日本なんじゃないかしら?

クレア

88,441 просмотров • 6 месяцев назад

正直に言ってね、中国外務省のこのポストをめぐるリプ欄は、いまの世界の世論の地図をそのまま映しているね。北京はこう言う。「台湾有事は日本有事なんてプロパガンダはやめろ。台湾の名を借りて日本にトラブルを招くな」とね。ところが世界中のユーザーは、英語でも中国語でも日本語でも、ほとんどがこう返している。 「地理を見ろ。台湾有事が日本に関係ないわけがない」 「30年も脅しておいて何も起こしていないのは中国だろ」 「台湾の安全保障は、日本の、そして東アジア全体の安全保障だ」 「PRCこそ世界中でトラブルを撒き散らしてきたじゃないか」 一方で、南京や旧日本軍の歴史に触れながら、日本への不信を語る声もある。 そして中国語のリプには、「嘘はいらない、尊厳が欲しい」「文革じゃなく改革を」「領袖じゃなく選票を」と、北京政権そのものへの不満がにじむ言葉も並んでいる。 つまり何が起きているか? これね、中国政府が「宣伝をやめろ😡」と叫んだ瞬間、世界の市民は「どっちが宣伝をやっているのか🤔」を競うように検証し始めた。 かつては国家が一方的に流したメッセージも、いまやXのタイムラインで、数時間のうちに世界中からツッコミを受ける時代になったわけだ🥰 ここで日本が忘れちゃいけないのは二つだよ。 一つは、台湾有事が日本有事であることは政治プロパガンではなく、地理と同盟からくる当たり前の現実だということ。 与那国から台湾までは東京から名古屋より近い。シーレーンも空のルートも直結している。 関係ないと言い張る方が、世界から見ればよほど政治的なお題目だよ。 もう一つは、だからといって、戦争を望む必要などどこにもないということ。 世界のリプ欄を見れば、中国政府に厳しい声も、日本の過去に厳しい声も、台湾の自由を守れという声も、全部同じタイムラインに並んでいる。 敵か味方かで人間を二色に塗り分ける時代は、もうとっくに終わっているんだよね🇯🇵🇰🇷🇺🇸🇨🇳🇹🇼🇷🇺🇰🇵 日本がやるべきことはシンプル。静かに、しかし着実に、日米同盟と自衛隊の抑止力を高めることしかない。 台湾海峡の平和と安定が日本の死活的利益だと、淡々と世界に説明し続けること。 同時に、中国の人々そのものを敵視しないこと。批判すべきは嘘と威圧であって、北京で日本人と変わらず日常生活を営んでる13億の生活者ではない。 中国外務省がどれだけ「やめろ」と言っても、日本が自国の安全保障を語る口を閉じる必要はない。 むしろ、歴史も地図も経済も踏まえたうえで、「台湾有事は日本有事」という言葉の中身を、もっと丁寧に具体的に説明していく責任があるのよね。 プロパガンダというのはね、大きな声で相手を黙らせることじゃない。 静かな事実を積み重ねて、最後に「まあ、そうだよな」と世界にうなずかせることだよ。 日本はそのタイプの国であり続けるべきだし、あたしはそういう国でないと、この危ない時代は乗り切れないと思っているよ。

クレア

848,946 просмотров • 7 месяцев назад

中国の外交が終わったってことね。言葉の外交をやめて、力の外交へと本格的にギアを入れたわけ。台湾では民進党政権が続き、日本では「台湾有事は日本有事」という言葉が政治の世界で当たり前のように語られ、防衛費増額や南西シフトが進んでいる。自分たちが核心的利益と呼んできた台湾や第一列島線周辺が、静かに守る側の陣営に固められていく光景を、北京はずっと見せつけられてきました。 しかし、中国は憲法や党のスローガンに近いレベルで台湾統一、海洋進出を掲げてしまっているので、やっぱりやめますとは言えません。その行き詰まりが、言葉の交渉よりも軍事的な威圧を選ぶ方向へと中国を押し出しています。 今回のレーダー照射や、ホットラインに応じないという態度は、その象徴だね。 本来ならば、危険な接近があれば、軍同士が直接電話で状況を確認し、誤射や暴発を防ぐために対話するはずです。 それを中国側があえて無視したというのは、 「もう友好的に話をする気はない」 「こちらは軍事の言葉でメッセージを出す」 という宣言ってこと。 外交官がしゃべるのをやめて、戦闘機とレーダーが代わりにしゃべり始めたってことだよ。 話し合いの段階は終わりってこと。 背景には、力のバランスの変化もある。 第一列島線の内側では、中国軍は以前よりはるかに自信を持てる戦力になりました。 「今なら押せるかもしれない」 「どこまでやったら相手が引くのか」 を試したくなる心理が働きます。 レーダー照射やニアミスは、その探りの一種です。どの程度の挑発なら日本やアメリカが我慢し、どこからが本当に撃ち合いになるラインなのかを、ギリギリまで測ろうとしている。 北京から見れば、「アメリカは口では同盟を言うが、本当に血を流す覚悟はあるのか?」という疑いがあるからこそ、日本に圧力をかければ日米同盟の綻びが見えるのでは、と計算する。 東京から見ても、「アメリカが迷ったとき、日本はどこまで一緒に走る覚悟があるのか」を、まだ十分に詰めきれていないのが実情です。 日本では「台湾有事は日本有事」というフレーズだけが独り歩きしがちですが、その裏側にある現実的な問い、どこを守り、何を諦め、どの程度の犠牲を国民が受け入れるのか? これは答えは出てない。 中国はその曖昧さを見抜いています。だからこそ、レーダー照射や威圧飛行で「本当にやるのか?」と揺さぶりをかけ、政治の迷いを引きずり出そうとする。 結果として、最前線のパイロットたちが、政治の曖昧さのツケを払わされているのが今の構図なわけだよ。 ここで大事なのは、「中国は外交を完全に捨てて、今にも戦争に突入する」という単純な物語ではないってこと。 言葉だけの外交ではなく、軍事力と経済力と沈黙を混ぜ合わせた「力による外交」です。 日本がまずしなければならないのは、自分自身の防衛体制と日米同盟の信頼性を静かに、しかし確実に高めることです。 それは派手な威勢の良い言葉ではなく、装備、訓練、法整備、予算、そして国民的な理解を、一歩ずつ積み上げる地味な作業です。 同時に、どれほど相手が無礼でも、軍事当局同士の連絡窓口だけは絶対に切らしてはいけません。 ホットラインに出ないという中国の態度は批判されるべきですが、日本側はそれでも粘り強く、別ルートも含めて対話の糸を探し続ける必要があります。 戦争は、誤解と偶発から始まることが多いからです。話す相手がいる限り、取り返しのつかない事態を避ける余地は残ります。 そして何より、日本社会自身が「何を守るために、どこまで覚悟するのか」を正面から議論することです。 台湾、尖閣、南西諸島、在日米軍基地、シーレーン、経済安全保障、それらはすべてつながっています。 どこか一つだけを切り離して語ることはできません。国民が現実から目をそらしたままでは、政治も本気になれません。

クレア

696,320 просмотров • 6 месяцев назад